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「疲れた病にかかった日」

何もしたくない日があっても、いい「何もしたくない」 何にもしたくない なーんもしたくない」ふと、心の奥から聞こえてきた声でした。その声のすぐ下に、もうひとつの声があって。それは、「ちゃんとしなくっちゃ」「大人なんだから」「やることやらなきゃ」そんな、長い間一緒に生きてきた声。でもね、その日は身体がはっきり教えてくれていたんです。「今日は、したくないんだよ」「今は、動けないよ」って。頭では「やらなきゃ」がぐるぐるしているのに、身体は正直で、ちゃんとブレーキをかけてくる。この感じ、きっと同じように感じたことがある人も多いんじゃないかな、と思います。私たちはつい、「気持ちより、ちゃんと」「身体より、役割」を優先してしまいがち。特に、ずっと誰かを支えてきた人ほど、「休みたい」より先に「休んでいいのかな?」って考えてしまう。でもね。何もしたくない日があるのは、怠けているからじゃない。弱いからでもない。ただ、今まで頑張ってきた身体と心が、ひと息つきたがっているだけなんだと思うんです。「そんな日があっていい」私は、そう思っています。むしろ、「そんな日があるといい」。ちゃんとしなくてもいい日。役に立たなくてもいい日。何者でもなく、ただそこにいる日。何もしなかった一日も、ちゃんと、生きていた一日。もし今、「何もしたくないな…」って感じているなら、その感覚を無理に追い払わなくて大丈夫です。今日は、そういう日。それだけのこと。ここでは、そんな心の声を、そっと置いていってもいい。言葉にならなくてもいいし、ちゃんと話そうとしなくてもいい。「何もしたくない」その一言だけでも、十分です。ここでは、「ちゃんと
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「いろいろ考えすぎた次の日、心が静かになることがある」

いろいろ考えすぎた次の日、 心が静かになることがある。 特に、 「これからどうしていこう」 「本当にこれでいいのかな」 なんて、 深いところまで考えたあとほど。 明日がお休みだと思うと、 なおさら気持ちがそこに留まってしまって、 何も手につかなくなる。 やらなきゃいけないことはあるのに、 心が動かない。 気づけば、 グダ〜っと過ごしてしまう。 前なら、 そんな自分を見て、 「ダメだな」 と思っていたかもしれない。 でも、 たくさん考えて、 たくさん心を使ったあとって、 人の心には、 “静かになる時間”も必要なんじゃないかなと思う。ずっと頑張り続けることだけが、 前に進むことじゃない。 何もできないように見える日も、 心の中では、ちゃんと 整理や回復が起きているのかもしれない。 だから今日は、 「こんな日もあっていい」 って、自分に言ってあげたい。あなたにもそんな日がきっとありますよ。
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【人間関係は相性がある。でも、ほとんどは“笑顔”で乗り越えられる】

人間関係って、本当に“合う・合わない”がありますよね。家族友人恋人仕事関係どれだけ人と関わってきても、「この人とは合わないかも…」って思う瞬間はあります。特に仕事関係なんて、嫌でも関わらないといけないからしんどい😓“感情よりタスクが優先される関係”って、本当に難しい。でも、逆に…かなりレアケースで、きっかけ一つで急に仲良くなることもある。たった一言たった一度の笑顔たった一回の気遣いそれだけで人間関係がガラッと変わる瞬間を、私は何度も見てきました。■ 多くの人と関わってきて、気づいた結論コンビニ経営コスメ店経営スタッフ80人以上を見てきた経験から言えるのは…人間関係は「相性がすべて」じゃない。“笑顔で大体クリアできる”ということ。もちろん時と場合によりますが、初対面でも、自分と合わない人でも、普段の職場でも、笑顔一つで空気が全部変わります。実はこれ、めちゃくちゃシンプルだけどいちばん効果があるコミュニケーションです。人は「自分を否定しない空気」があると心を開く笑顔って、相手にこう伝わるんですよね。「敵意ないですよ」「あなたを否定していませんよ」「安心して大丈夫ですよ」この“安心のサイン”を出せる人は、どんな職場でも、どんなコミュニティでも、なぜか人に好かれる。逆に、合わない人と不必要にぶつかる人は、笑顔が少し固かったりします。相性は選べない。でも空気は作れる世の中にはいろんな人がいて、どうしても合わない人もいます。でも、相性は変えられなくても、自分の“接し方”は変えられる。そして接し方の中でも一番簡単で、一番効くのが“笑顔”。あなたが出す空気で、その場が変わり、相手が変わり、人間
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「また失敗するかもしれない」その気持ちは弱さじゃない

こんにちは、こころサポート☘️みちまさです。気持ちがぐちゃぐちゃになること、ありませんか?私にもあります。お金、未来、仕事、過去の失敗…。どれか一つじゃなくて、全部が一気に押し寄せてくるあの感じ。「また失敗するんじゃないか」「本当に大丈夫かな」そう思うたびに、胸がぎゅっとなる瞬間があります。不安って、どうでもいい時には感じません。これ以上、自分を傷つけたくないからこそ、怖くなるんだと思います。不安のままでもいい。強くなくてもいい。揺れながら進んでる自分も、ちゃんと“前に進んでる”と思ってあげたい。■ 失敗の原因って、考えたことありますか?私はこう思っています。情報不足慢心(これぐらいでいいだろう)思い込み(自分なら大丈夫)どれか一つが欠けても、結果が大きくズレてしまう。実際に、過去の私は当てはまっていました。だからこそ今は、過去の自分を見つめ直しながら、また一歩、前に進もうとしています。もし今、心がごちゃごちゃしている人がいたら、その気持ちは弱さではありません。本気で生きているからこそ出てくるものです。話したい時は、いつでも来てください。私もいま、自分と向き合いながら進んでいる途中です。経験者だからこそ、あなたの味方でいたいと思っています。サービスはこちらからお気軽にご連絡ください。
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☘️頑張りすぎてしまうあなたへ☘️

「まだ頑張りが足りない気がする…」「休んでいると罪悪感がある…」「もっとできるはずなのに…」そんなふうに、自分を追い立ててしまうことはありませんか?真面目な人ほど、責任感のある人ほど、自分に厳しくなりがちです。周りから見れば十分頑張っているのに、自分ではまだ足りないように感じてしまう。だから疲れていても休めない。苦しくても立ち止まれない。そんなことがあります。でも、本当にずっと走り続けなければいけないのでしょうか?私たちは機械ではありません。心も体も、時には休息が必要です。疲れている時に無理を続けると、気力だけでなく、笑顔や優しさまで失ってしまうことがあります。休むことは怠けることではありません。休むことも大切な前進です。立ち止まることも必要な時間です。深呼吸をする。好きなお茶を飲む。空を見上げる。少し早く眠る。そんな小さなことでも十分です。もし今、「もう頑張れないな」と感じているなら、それは弱さではありません。それだけたくさん頑張ってきた証拠です。どうか今日くらいは、自分に優しくしてあげてくださいね☘️最後まで読んでくださり、ありがとうございました✿
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動けない日があっても、人生はちゃんと進んでいる

今日は、思ったように動けなかった。やることは頭の中にあって、やりたい気持ちもあるのに、体がついてこない。気づけば、横になっていて、また少し眠ってしまっていた。そんな日があると、「何もできなかった」と思ってしまうけれど、本当は、何もしていないわけではないのかもしれない。今日は、ひとつ電話をした。それだけのことかもしれないけれど、今の自分にとっては、とても大きな一歩だった。少し勇気を出して、未来のために動いた。そのあと、ほっとして、力が抜けてしまったのは、きっと自然なこと。人は、ずっと頑張り続けることはできない。だからこそ、動いたあとに休むことも、立派な「前に進む力」なのだと思う。昔は、「ちゃんと働かなきゃ」「もっと動かなきゃ」そんなふうに、自分を急かしてばかりだった。でも今は、「自分に合った働き方ってなんだろう」「無理せず続けられる形は?」そんなことを考えるようになった。焦らなくてもいいのかもしれない。一気に変えようとしなくても、少しずつ、ひとつずつ、整えていけばいい。動けない日も、眠ってしまう日も、全部ひっくるめて、今の自分のペース。そのペースでしか、見えない景色もある。だから今日は、これでいい。ちゃんと一歩進んで、ちゃんと休んだ日。明日は、また少しだけ動けたら、それでいい。
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楽しかったのに、なぜか「どっと疲れてしまった」夜。

今日は、久しぶりに友達と会ってきました。お昼はパスタランチ。フリードリンクだったこともあって、コーヒーをおかわりしながら、気づけばずいぶん長い時間、席に座っていました。会った瞬間、懐かしくて。話も止まらなくて、たくさん笑って。「やっぱり、会えてよかったな」そう心から思える、楽しい時間でした。それなのに。家に帰り着いた瞬間、まるで重たい荷物を下ろしたみたいに、どっと疲れが押し寄せてきました。楽しくなかったわけじゃない。むしろ、すごく幸せな時間だったはず。なのに、一人になった瞬間に、体も心も、急に重たくなって、何もしたくなくなってしまう。たぶん私は、無意識のうちに「元気な自分」を、ずっと演じていたんだと思います。相手の話を聴いて、うなずいて、共感して、笑って。楽しい空気を壊さないように、場が白けないように、気づかないうちに、ずっと心を張り詰めていたのかもしれません。本当は、少しだけ眠かったり。ちょっとだけ、無理をしていたり。「そろそろ帰りたいな」という気持ちも、心のどこかには、ちゃんとあったはずなのに。でも、楽しいのに疲れてしまうのは、あなたが相手を、それだけ大切に思っている証拠です。どうでもいい相手なら、ここまで気を遣いません。どうでもいい時間なら、ここまでエネルギーを使い果たしたりしません。帰り道、私はふと思いました。「今日の私、ちょっと頑張りすぎちゃったな」って。でも、無理をしていた自分を、責める気にはなれませんでした。それはきっと、嫌われたくなかったからじゃなくて。目の前のその人と、心から「ちゃんと関わりたかった」から。ただ、それだけのことなんですよね。今夜は、誰かと楽しく
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家の中に邪気が溜まった時のサインと対処法体調が悪いな…と感じたら、まずこれやってみて〜

こんな症状、ありませんか? 家にいると妙に疲れる 理由もなく気分が落ち込む 寝ても疲れが取れない イライラ・不安感が増える 家に帰ると頭痛やだるさを感じる 病院に行くほどではないけれど、 「なんか変」「いつもと違う」 そんな時、 家の中に“邪気”が溜まっているサイン かもしれません。 家の中に邪気が溜まる理由とは? スピリチュアルな視点で見ると、 家は感情とエネルギーが一番溜まりやすい場所。 特にこんな時は要注意です。 強いストレスが続いている 家族間で言葉にできない感情がある 長期間、掃除や換気ができていない ネガティブなニュースやSNSを見続けている 来客が多く、エネルギーが混ざっている 邪気=悪いもの、ではありません。 使われず、滞ったエネルギー のこと。 水が流れないと濁るのと同じで、 空気や気も「動かすこと」が大切なんです。 体調が悪いな…と思ったらぜひ! 今日からできる邪気の浄化法7選 ① まずは窓を開ける(最重要) どんな高価な浄化グッズよりも、 一番効果があるのは「換気」。 朝起きたら5分 寝る前に3分 短時間でOKです。 新しい空気は、新しい運気を連れてきます🍃 ② 不要なものを1つ手放す 全部片付けなくて大丈夫。 使っていない紙袋 読んでいない書類 気分が下がる物 「1つでいいから手放す」 これだけで、気の流れは確実に変わります。 ③ 塩を使った簡単浄化 お風呂に天然塩をひとつまみ入れるだけ。 「今日の疲れと一緒に、 いらないものも流します」 そう心の中で唱えてみてください。 身体と心、両方が軽くなります。 ④ 音で空間を整える お気に入りの音楽 鈴の音 祝
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頑張り続けて疲れた心が“本当に求めているもの”

ずっと「変わらなきゃ」と思い続けていませんでしたか?気づけばいつも“もっと良くならなきゃ”“変わらなきゃ”そんな気持ちで走り続けてきた。人間関係をよくしたい。仕事で成長したい。幸せになりたい。豊かになりたい。どれも間違っていないのに思えば思うほど心が重くなっていく時があります。本当に求めているのは、大きな夢ではなく、静かな安心なのに。潜在意識が望んでいる“本当の幸せ”もしかしたら、あなたの潜在意識はこんな日々を望んでいるのかもしれません。朝の光を浴びながら「今日もいい日だな」と思えること。誰かと比べず「このままの私で大丈夫」と感じられること。大きな変化ではなく小さな“整った感覚”が積み重なっていくこと。それこそが、潜在意識がずっと求めていた本当の豊かさなのです。“頑張って変える”から、“静かに整う”へ私たちはつい現実を力ずくで変えようとしがちです。でも、無理に動かそうとするほど潜在意識は力を発揮できなくなります。本来は逆で内側が静かに整う → 外側の現実があとから変わるという順番が自然の流れです。あなたが頑張りすぎて疲れているなら潜在意識はきっとこう言っています。「そろそろ、外の世界を動かすのをやめていいよ」「あなたの内側から整えよう」と。“頑張らなくてもいい”は、甘えではなく成熟頑張り続ける人生を手放した瞬間不思議と人間関係も仕事も軽く動き始めます。静かに生きることは“逃げ”ではなくむしろ 新しいステージの始まりです。潜在意識が整うと、あなたの人生は本当に必要な方向へと自然に流れ出します。今、疲れているのは…次のステージの“前触れ”「もう疲れた」「静かに暮らしたい」そんな気持
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ポジティブ信仰に疲れたあなたへ ――注目しないで、ただ見るという選択

最近、「無理にポジティブでいなきゃ」って思いすぎて、かえってしんどくなっていませんか? SNSや自己啓発の本を開くと、「前向きに!」なんて言葉があふれていて、ネガティブな気持ちになることが、まるで悪いことのように思えてしまう。でもね、ネガティブでいるのって、実は自然なことなんです。 ▼🧠 ネガティブな感情は脳の正常な働き 私たちの脳は、危険を避けるためにネガティブな情報に敏感にできています。 たとえば、「失敗したらどうしよう」「嫌われたら怖い」っていう感情は、自分を守るためのサインでもあるんです。 →ポジティブじゃなきゃダメ、なんて思い込みは手放してOK。 ▼🌿 「注目しない」練習をしてみよう ネガティブなことに対して「どうしよう」「何とかしなきゃ」と思うほど、意識がそこに集中してしまいます。 でも、ここで一つ試してみてほしいのが、 **「注目しないで、ただ見る」** という方法。 これはマインドフルネスや瞑想の考え方にも近いんですが、 「感じているけど、反応しない」っていう練習なんです。 たとえば、 ■ 「また不安になってるな」 ■ 「今、イライラしてるな」 って、自分を実況中継するように眺めるだけ。 →それだけで、心の波が少し静かになることがあります。 ▼📘 「無理に変えよう」としなくていい 気分が沈むと、「この状態から抜け出さなきゃ」と焦ってしまうかもしれません。 でも実は、その焦りがしんどさを倍増させてしまうことも。 だからこそ、まずは **「変えなくていい」「そのままで大丈夫」** と、自分に言ってあげる時間を持ってみてください。 ■ ネガティブでもOK ■ ポジティ
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息抜き回♪

疲れた身心を 回復させるには酒風呂と ぜひ 歌を唄って吹き飛ばしてくださいね!(^-^)疲れてくると 心が 凹んできてイライラしてきますそんな時は 好きな歌を唄って解消しましょう。先月耳が よく 聞こえなくなり永ちゃんのDVDを 観ながら唄ったら 治りました。(笑)やはり 好きなモノは 細胞に 良い作用をするという事ですね!
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