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自分に相談するのもアリなんだなぁ~

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。多分これが2022年最後のブログかな?今日は、どうしよう~誰かに相談したいけどそんな状況じゃない💦って時の対処法とでも言いますか、自分で自分に相談しようをテーマに綴ろうと思います(*^-^*)誰かに何かを頼まれたり誘われた時、『OKでーす』即答できる時と迷う時と本当は断りたいけど断るのは申し訳ないかな・・・って時がありますよね。あれは忘れもしない大学時代のディスコでのこと。運動はできないけど唯一テニスだけは楽しくできたのでテニスサークルに入ったのです。1回生だけのコンパがあって二次会で初めてディスコに行きましたが、運動オンチの私が踊れるはずはなく・・・。大人の世界に一歩足を踏み入れたような戸惑いを隠しつつ、ジュースを飲みながら楽しそうに踊るサークル仲間を眺めていました。すると、急に静かになって踊っていた人たちが席に戻って来たので(何だろう?)と思っていたらチークタイムが始まったのです。チークタイムを知らない方はググってくださいね。(近所にはまだ頑張っているモミジちゃんがいた)Aくんを狙っていたBちゃんはAくんと共に。Cちゃんを狙っていたDくんはCちゃんを誘い。「Eくんは彼に似ててタイプ💛」と言っていたFちゃんはEくんと一緒に・・・って感じでみんなフロアに戻ってチークを踊り出しました。彼に似てるという理由で、彼がいるのに彼じゃない男子と体を寄せ合うってどういう感じなんだろうか・・・などと考えつつ、みんなすごいなぁ~とビックリしていると少し先から視線を感じました。横を見ると、1人取り残された男子Gくんが「じゃあ俺らも行く?
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決断は自分がしているのだと気づこう

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。不思議な夢を見ました。いつもはすぐに内容を忘れてしまうのに珍しく覚えていて。とても大事なことを教えてくれたように思うので、忘れないうちにブログに綴ります。知らない男性(顔がよくわからなかった)が出て来て、その人と私は前に仕事上?の関わりがあったようなのです。その男性が仕事で無人島まで野菜を収穫に行くのに、今は別の職場で働いている私を当たり前のように使おうとして、「海を渡る舟をここで借りろ」と言われるシーンから始まりました。「この舟代は経費で落ちるんですか?」と、夢の中でもお金のことにキッチリしている私は(苦笑)そう聞くと、「いや個人負担」という返事。あなたの仕事をなぜ私が自腹を切ってまで手伝わないといけないのか?疑問が生じました。しかもですね、レンタルで貸してもらえる舟がこんな感じだったんです💦レンタル店の人は「二人乗りの少し大きな舟もあるよ」と言うのに、その男性は「いや、別々に借りる」と言い張るので、仕方なく舟を物色しました。舟を選びつつ海の状態を確認したら、けっこう荒れていて海面を大量のイワシか何かの魚が飛びまくっている(;゚Д゚)この舟で海に出たら確実に死ぬやん💧そう思いました。だけど(これって断る権利があるのだろうか?)と悩んでいるんです、私は。結局、断ったら男性は一人で舟に乗って出かけたというだけの夢なのですが。これは夢の話のようで、現実でもよくあることではないでしょうか。本音では断りたいのに、断っていいのかな?断れないよね断ると怒られると、断る勇気が出せず危険だと感じていることに手を出して痛い目に遭うとかと
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「好かれていたい、嫌われたくないという理由から相手の要求を断れない人」へ

タイトルの内容について、大切にしている知人からの相談を受けていた際に、自分や他の人にも当てはまるな、と思い考えてみたことを書いてみます。自分に過度な要求をしてくる相手がいる場合、その人はあなたのことが好きなのではなく、要求に応えてくれることに「利用価値を感じているから」してきている可能性があります。要求が多い人、図々しい人、遠慮がなさ過ぎる人には、このタイプが多いと思います。 そういう相手に対して要求を飲み続けることは、本当の意味で「相手に好かれる」ことにはなりません。「利用価値がある」ことをさらに実感させるだけです。 そうすると、要求を飲む理由であったはずの、あなたが相手に「好かれていたい」という本来の目的は果たせていないことになります。 例えると、「誰にでもお金をたくさんくれる人」がいたら、その人にはたくさんの人が寄ってくるかもしれません。その人は、「自分が好かれている」と認識すべきでしょうか?その人が途中で急に「これからは(この先ずっと)お金はあげられない」と言ったとしたら、それで離れていく人と、離れていかない人に分かれます。 前者は主に利用価値で近づいていた人、後者はそうでない人、と言えるかも知れません。 つまり、相手の要求を断ってみて初めて、相手が自分をどう思っていたかを知ることができます。 それでも離れていかない人は、利用価値の有無にかかわらず、あなた自身のこともきちんと見てくれている人ではないでしょうか。繰り返しになりますが、前者のタイプの人に優しくしても、「その人に好かれたい」という本来の目的は叶えられません。 では、好かれるまでは望まなくても、「嫌われない」こ
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頼まれごとを断れない

こんにちは心理カウンセラーのなぎです。人からよく頼まれごとをされませんか?頼りにされるということは、信頼されている場合とそうでない場合があります。頼りになると思われて頼られる人と、いつも断らないからまたは便利だからと頼られる人では全然違います。では、どこが違うのでしょうか。頼りになると思われる人は、自分が出来ること出来ないことをよく知っています。出来ないことは断りその理由も相手にちゃんと伝えて、納得して貰います。そのため、人間関係は良好です。頼みごとを断ることが出来ない人は、どうでしょうか。人から嫌われたくないという気持ちが強く、本当はやりたくないのに引き受けてしまいます。頼みごとを断ると、自分の存在価値が無くなってしまうように感じ人間関係が壊れてしまうと思ってしまいます。ときには、いろいろなことを押し付けられて疲れてしまいます。人間関係が悪くなることを恐れて、断る勇気がないのです。このような人は、親から条件付きの愛情で育てられた可能性があります。親が勉強やスポーツなどで評価して結果が良くないと愛情を与えないという環境で育った場合があります。そのため親の言うことを聞かなければ愛情が与えられないと学んでしまいます。頼みごとをした人を親と重ねてしまい、断れば自分が否定されて愛情が貰えないと思い込んでしまう事があります。そのため、基本となる親との関係が結べていないので他人との人間関係に戸惑ってしまいます。
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自分の心を守る断り方

頼まれごとやお誘いを断りたいのに断れない。断ってしまったら、次から頼まないと思われたりお誘いがかからないと心配していませんか?断ることで、人間関係が壊れるのではないかと思ってしまい無理をして引き受けてしまうことありますよね。そのようなことが続けば、無理をして引き受けてしまうことが普通になり自分も周りの人も当たり前と思ってしまいます。そして精神的に辛くなってきます。自分の心を守るのは、自分にしか出来ません。「自分の心を守る断り方」を2つの例でお伝えします。例1)帰り間際に仕事を頼まれた場合「申し訳ないのですが、今日は用事があって定時に帰らなくてはなりません。明日の午前中は出来ますがいかがでしょうか?」例2)突然友達や同僚にお茶や食事を誘われた場合「予定があるから今日は無理かな。でも〇日なら大丈夫だけどどう?」はじめに出来ないことを伝えて、その後可能な日時を伝えます。そうすることで、お互い嫌な思いをしなくてすみます。ほとんどの人が、これで納得してくれます。今まで無理をして我慢してしてきた人には、ハードルが高いかもしれませんが…。親しい友人や話しやすい同僚などから始めていくといいかもしれません。
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タイプ別☆断りたい案件でのお悩み☆ヒント3選

関係性やシチュエーションによって断りづらかったり伝え方を考えたりと、頭を悩ませることってありますよね。今回はそこをテーマにお届けいたします♪3枚のカードのうちあなたのタイプはどれでしょうか?当てはまるカードはありましたでしょうか?この中には無いよーと言う方・今の悩みについてもっと知りたいよーという方はこちら↓↓↓ではお伝えしてまいりますね☆A・「本気で断っても信じてくれない」を選んだあなた⇒相手にも伝わりやすく理由なども加えて伝えているのにどうしてかこっちの意図を組んでもらえなかったり、あなたが断る選択肢を相手が持ちあわせていないような様子。押せばあなたが「YES」と言うのではないかという雰囲気も。または伝わっているのに伝わっていない素振りをされている、なんてことも。今の主導権は相手。なので出方に合わせるとのまれてしまう危うさが見受けられました。少しでもどうしようかと悩んでいるフリを見せてしまうともう一押しすれば「YES」となるのではないかと思われてしまうでしょう。断りたい・断っているのであればその気持ちや意志を貫くのが得策のようです♪B・「切り出し方で悩んでいる」を選んだあなた⇒どう切り出してよいのかわからなくて、あわよくばこのまま話が流れてうまくかわせないか、ターゲットが自分から外れてはくれないかと思っているのではないでしょうか。軽くパパッと済ませてしまいたい様子。または時間稼ぎをしていたり、その話にならないようにしていたりしている様子も。頭の中では文章を組み立てられても声に出すとなると組みあがっていた文章がはたと消えてしまうこともあるでしょう。その時は断りたい理由「~だか
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NOと言えない人が苦しくなる理由

こんにちは🌸幸せ伴走カウンセラーのH・RAMIIIです^^今日のテーマは、「NOと言えない人が苦しくなる理由」について。本当は断りたいのに断れない。頼まれると引き受けてしまう。気づけば自分ばかりが我慢している。そんな状況に陥ったことはありませんか?実は、NOと言えない方の多くは、とても優しく思いやりのある心をもっています。だからこそ、「相手を困らせたくない」という気持ちがひとよりも強くあります。ですが、NOと言えないことで苦しくなる本当の理由は、「断れないこと」そのものではないかもしれません。それは、「自分の気持ちを後回しにし続けてしまう」ことにあります。・本当は疲れている。・本当は休みたい。・本当はやりたくない。そんな気持ちが本当はあっても、蓋をして、どんなときでも相手を優先し続ける。それが当たり前になることで次第に自分の気持ちがだんだんと分からなくなってしまうことがあります。何を食べたいのか。どこへ行きたいのか。本当はどうしたいのか。そういったちょっとしたことまで、一緒に行動する人合わせ。そして気づけば、自分の人生なのに、誰かの期待や価値観に合わせて生きることになってしまうのです。人の気持ちを汲み取り、尊重することは、素敵なことです。ですが、相手を大切にすることと、自分を蔑ろにすることは違います。自分のことも満たしながらも(自分の気持ちに蓋をすることなく)役にも立てれていたら、素敵ですよね^^NOと言えるようになるためには、まずは「私は本当はどうしたいのか」を知ることが大切です。小さなことからで大丈夫です。今日は何が食べたいかな。本当はどうしたいかな。そんな風に、自分の気持
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