自然エネルギーに移行するんだろうな
こんにちは皆様。洋上太陽光発電を東京が導入しようとしているらしい、オランダの企業が手掛けるらしい。土地が少ない沿岸国で効率的に発電できるらしいですよ、北海のベルギー沿岸にプラントを開発中なのです。太陽光発電については、風でソーラーパネルが飛ばされるとか、大きい設備を作らないと、電力の供給が難しいとか言われている。だからって訳では無いだろうが、洋上にソーラーパネルを置いて発電すればいいんじゃない、そう考えられたのかも知れない。洋上の太陽光発電も問題は有って、金属の劣化が有るだろうと考えらsれるのだ。私は重要にある所に供給する場所が在るのが良いと思っているし、送電ロスがなくなる訳で無いので、余りいい考えとも思えない。地熱発電や屋根の太陽光発電や水力を組み合わせて、自然エネルギーでの供給を考えたらいいのじゃ無いだろうか。私の年を考えると新しいシステムを使うのは無いかも知れないなと思う、だって行政って物凄ーく遅い。新しいシステムなんて言うと、大変だーって考えているけど、人間難しい所に流れる筈は無いので、簡単なのだろうな。四日市では小規模水力発電もしてた筈だけど、それを押し出していないのは、失敗だと思っているのかな。ともあれ自然エネルギーへの移行はするんだろうな、知らないうちに行政がしやすい所で。いつも、有難う御座います。
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