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信用して信頼してもらう事ってスゴイ!!

信頼ってお金でも買えない本当に尊いものだと十年近く前に起業したての時に痛感しました。わたくし、無謀にも顧客ゼロ、人脈ゼロ、知識ゼロ、経験ゼロのナイナイづくしの状態で勢いと気合で独立起業をしてしまったのです。色々ないきさつがあったのですが、今の私であればそんなことは絶対にしないでしょう。それはさておき、売上を上げるために集客活動です。SNSを使いこなすだけのスキルもなかったので、サービスを使ってもらえそうな企業さんに対して地道に飛び込み営業的なアナログな集客活動から始めました。事務職一筋でやって来たわたくしですので、そう簡単にはサービスを買ってくれる人などいるはずもありません。そんな状況を打開するために、無料キャンペーンを企画してみました。とにかく、一度使ってもらって良さを実感してもらい継続的な取引が始まれば良いなあ。。。という浅はかな戦略でした。しかし、1件も決まることはありませんでした。その時、信用・信頼がないと無料でも商品を使ってもらう事ができない事を肌で感じたことを思い出します。最近、様々な分野の社長のお話しを聞く機会がありますが、インタビューアーの質問に答えている場面を見て、なるほど!!と今一度胸に深く刻んでおこうと思ったことがありました。その質問とは次の3つうち、どれが一番欲しいのもで、どれが一番失いたくないものですか?1.お金2.時間3.信用欲しいものは、時間。失いたくないものは信用。事業が軌道にのってきたりすると、お金儲けに意識が比重が大きくなって、長年かけて築いてきた信用や信頼をおろそかにしてしまう事があります。わたくし自身がそうでした。ひとり社長や小規模事業者
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問い合わせ後、すぐ見積を出さない|受注前に確認する10項目

問い合わせが来ると、早く返そうとして、いきなり金額と納期を考え始めがちです。でも、見積の前に確認したいのは「いくらにするか」だけではありません。目的や納品物が曖昧なまま金額を出すと、あとから作業範囲や修正回数の認識がずれます。まず、次の10項目を「分かる事実」と「未確認」に分けます。■ 見積前に確認する10項目1. 依頼の目的2. 納品物の形式・個数・完成の形3. 今回含める対応範囲4. 今回含めない作業5. 初稿・確認・完成の日程6. 相手から提示された予算・支払条件7. 必要な支給物と安全な受領方法8. 修正回数・確認方法・最終決裁者9. 連絡方法・回答期限・再確認日10. 自分の稼働余力と、止めて確認する条件埋まらない項目があるのは問題ではありません。推測で埋めず、「未確認」と残して質問へ戻すための一覧です。■ 相手を採点する表にはしないこの10項目は、顧客の人格・属性・信用・支払能力・成約確率を評価するものではありません。確認するのは、案件の条件と自分の稼働です。最後の分岐もAIには決めさせません。・受ける・条件付き・回答待ち・見送るこの4つから人が選び、判断者・日付・理由を残します。AIは、不足情報の整理や質問文・返信文の下書きまでです。価格、納期、契約、受注可否、最終送信は人が確認します。■ 10項目を台帳と返信文までつなげたい方へ「ひとり事業のAI受注判断室」には、この10項目、4分岐、問い合わせ台帳、返信文、AI指示文、完全架空3案件をまとめています。▶ 商品内容を見る: https://coconala.com/services/4322319本商品は法務・税
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「起業準備が整う時」は一生やってこない理由

戦略と仕組みで叶える 自由と余裕の一人経営コンサルタント、瞬です^^今回は、 「起業準備が整う時は一生やってこない理由とうまく行く方法」 を解説します。「もっとスキルを身につけてから起業したい」 「もう少しお金が貯まってから…」 「準備が整ってからでないと不安で踏み出せない…」 そんな風に思って、なかなか動けずにいませんか? 「準備が整ったら起業する」という考え方の落とし穴、うまく行くためにはどうすればいいのか、僕自身の体験も踏まえてお伝えします。 ココナラブログをご覧の方は、 すでに動いている人だと思うので不要な記事かもしれません^^■自己紹介 「時間の自由と余裕はあるけど、お金はカツカツ」 「収入は増えたけど、常に多忙で休めず心も限界」 ではなく、 自由と余裕に満ちた、本当に幸せな個人起業家の方が増えるよう、 活動しています。コンサルタントの瞬です^^ Web制作・Web集客コンサルで、24歳で起業して13年。 月商100万円突破→右肩上がり→週7稼働で疲弊→戦略と仕組みを変えて脱却。 現在は、自分の経験と知見を活かして、 一人起業家の「収入アップ」と「労働削減」につながる 戦略設計や集客仕組み化のコンサルティングを行っています。■「まだその時じゃない」…そう感じているあなたへ10年以上前、ある方とお会いしました。 30代前半の中間管理職で、何人か部下を抱えるキャリアのある方でした。 「昔から起業したいと思っていたんですが、 まだまだ準備が整っていないんですよね。 もう少し経験を積んでから…」 きっと今も、会社員として働き続けていらっしゃるかもしれません。 でもこの言
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【経営者によくある課題】売上は上げたいけど、アイディアが出ない…から抜け出す方法

「もっと売上を伸ばしたい」「現状を打開したい」でも…アイディアが出てこない。これ、実は多くの経営者が陥る“あるある”のひとつです。日々の業務に追われ、ひとりで考え続け、どこかモヤモヤしながらも、次の一手が見つからない——そんな状況、あなたにも心当たりありませんか?なぜ、アイディアが出てこないのか?この状態は、決して“能力不足”ではありません。原因の多くは、思考の環境にあります。● 実務に追われ、創造的な時間が取れていない頭の中がずっと“管理モード”だと、新しい発想が生まれづらくなります。● ひとりで考えすぎて、視点が凝り固まっている誰かと対話することで見えてくるヒントも、孤独では見えなくなります。● 「失敗できない」「正解を出さなきゃ」というプレッシャーアイディアの芽を、自分で潰してしまっているケースもあります。【では、どう抜け出せばいいのか?】アイディアが出ない状態から抜け出すためには、“詰め込む”よりも、“ゆるめる”ことが鍵です。✅ 1. 思い切って「考えない時間」をつくる散歩やドライブ、趣味の時間でも構いません。脳に余白を与えると、ふとした瞬間に「これだ!」が降ってきたりします。✅ 2. 他者との“対話”で新しい視点を得る自分と違う立場・業種・価値観の人と話すことで、固定観念がほぐれ、思わぬヒントが手に入ります。✅ 3. コーチングを取り入れてみる(実はかなり効きます)コーチングは、アイディアを“教えてもらう場”ではなく、自分の中にある答えを引き出すための対話の時間です。プロの問いかけによって、「本当はどうしたいのか?」「なぜそれをやれていないのか?」といった“思考の奥”
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見積メールを毎回ゼロから書かない|返信前に埋める5項目

見積の相談が来るたび、前回のメールを探し、言い回しを直し、条件を見直す。文章を書く前に本当は整理すべきことが散らばっていると、ChatGPTやClaudeへ頼んでも「丁寧だけれど、そのままでは送れない文」が返ってきます。先に決めたいのは、文章ではなく次の5項目です。1. 誰へ返すか2. 何を含み、何を含まないか3. 金額・税・支払条件のうち、確定しているものは何か4. 納期は確定か、候補か、未定か5. 相手に次に何をしてほしいか空欄がある場合は、AIに埋めさせません。「不足項目は推測せず、▼要確認と表示する」と最初に指定します。金額・納期・契約条件・最終送信も、人が確認して決めます。試すときは、実在顧客の情報をそのまま入れず、会社名、氏名、住所、口座、未公開条件を仮名や記号へ置き換えてください。たとえば、最初の依頼は次の程度で十分です。「以下の5項目だけを使い、見積メールの下書きを作成してください。不足情報は推測せず、▼要確認と表示してください。確定事項と提案事項を分け、送信はしないでください。」向いているのは、ひとり社長・個人事業主として、見積、請求、領収書整理、顧客メールを自分で行っている方です。個別の業務システム構築、税務・法務判断、AIによる自動送信を求める方には向きません。この進め方を、見積・請求・経理・顧客対応の27場面へ広げたPDFを用意しています。「ChatGPTで事務効率化|見積・請求・経理27プロンプト完全ガイド」・A4・17ページのPDF・27プロンプト・完全架空の記入例8件・現在の表示価格 2,500円・購入後すぐダウンロードする商品です。個別構築や個別
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月商100万円を突破できない理由と3つの指針

戦略と仕組みで叶える 自由と余裕の一人経営コンサルタント、瞬です^^今回は、「月商100万円を突破するための指針」について解説します。「もっと発信しないとダメかな…」「やっぱり集客が足りないよな…」 そんな風に、漠然と感じていませんか? そのまま発信を頑張っても、月商100万円はなかなか超えられません。 仮に超えたとしても、「多忙で疲弊」「余裕がなく不自由」という未来が待っている可能性が高いです。今回の記事で、あなたがよりよい形で月商100万円を超えるための指針を明確にしていきます。 ■発信や集客を頑張っても、月商100万円は超えられない?もちろん発信や集客は必要です。 「SNSやブログを投稿し続けて、月商数十万円は稼げるようになった」 「でも、どうしても月商100万円を超えられない」 というご相談はわりと多いです。 多くの人は、そのままの延長で、 「もっと集客が必要だ」「発信を増やそう」 と考えるのではないでしょうか。 確かに、普通に考えたら、 「集客が増えれば、売上が上がる」と思いますよね。 でも実際のところ、発信や集客をどれだけ増やしても、月商100万円を超えられるとは限りません。 むしろ、なかなか超えられないという声のほうが多いです。 それはなぜなのか? 多くの人は、月商100万円を超えるために、本当に必要なポイントを押さえていないからです。 ■僕自身の経験から感じたこと 僕も起業したばかりの頃、月商100万円突破を目指して試行錯誤していました。 24歳で起業して、1年後の25歳の時に、初めて月商100万円を超えました。 ブログやSNSもやっていましたが、
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差別化はいらない?Web制作で月100万円を超えた理由

戦略と仕組みで叶える自由と余裕の一人経営コンサルタント、瞬です^^今回は、「個人起業家は、差別化できなくても競合だらけの市場で売れる」を解説します。「差別化が大切って聞くけど、競合を調査するほど自信がなくなってくる…」「差別化やUSP(独自のウリ)として思いつくことは、すでにやっているライバルがいる」そんな風に感じたことはありませんか?確かに、差別化要素は重要です。でも実は、個人起業家は、がっちり完璧な差別化にこだわらなくても、わりと売れます。実際に、僕は24歳の時、ライバルだらけのWeb制作で起業しました。しかも、業界未経験です。それから1年後、25歳の時、2か月連続で月100万円を超えました。(その後、売上の安定化には、さらに試行錯誤しました…!)その理由と、ライバルだらけの市場でも、個人が売上を上げていくためのポイントをお伝えします。■自己紹介 「時間の自由と余裕はあるけど、お金はカツカツ」 「収入は増えたけど、常に多忙で休めず心も限界」 ではなく、 自由と余裕に満ちた、本当に幸せな個人起業家の方が増えるよう、 活動しています。コンサルタントの瞬です^^ Web制作・Web集客コンサルで、24歳で起業して13年。 月商100万円突破→右肩上がり→週7稼働で疲弊→戦略と仕組みを変えて脱却。 現在は、自分の経験と知見を活かして、 一人起業家の「収入アップ」と「労働削減」につながる 戦略設計や集客仕組み化のコンサルティングを行っています。■個人起業家は、自分自身が唯一無二の差別化要素になる起業して1年後に、月100万円を突破した理由として、別の記事で、「企業向けに、一式30万円
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ゴールドランクになりました。

みなさんこんにちは。オンライン事務代行ジムスキの和田博です。おかげさまで、ココナラのランクがゴールドランクになることができました。ココナラに登録して約2年、派手なセールスはしなかったものの、地道に丁寧なコミュニケーションと確実な業務遂行を積み上げてきたのが、結果につながったと思っています。これも、サービスを発注して下さった皆さま、ブログやサービスをいつも閲覧して下さっている皆さまのおかげです。今後も、クライアント様の時間を少しでも創り出せるよう誠心誠意お仕事をさせていただき、プラチナランクを目指していきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします!
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