絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

YOUTUBEの不承認理由『繰り返しの多いコンテンツ』とは

ゆっくり系で多い、『繰り返しの多いコンテンツ』。ゆっくり系の動画作成は意外と手間のかかるものです。そのすべてを否定するような、『繰り返しの多いコンテンツ』について解説していきます。YOUTUBEでは、チャンネル登録者数1000人以上、年間再生時間4000時間以上を収益化の条件としています。しかし、この条件を満たせばだれでも収益化できるわけではありません。・チャンネル登録者数 500人以上・年間再生時間    3000時間以上この条件を満たして、「YouTube パートナー プログラム(YPP)」に参加の申請をして、承認されて初めて収益化が可能になります。そして、『繰り返しの多いコンテンツ』と表示された場合、YPPへの参加が承認されなかったことになります。当然、収益化はできません。では、『繰り返しの多いコンテンツ』とはいったいどのようなものをいうのでしょうか? これがわかれば、YOUTUBE側に「私のチャンネルは繰り返しの多いコンテンツではありません」とはっきり言えるはずです。そして、YOUTUBE側に間違いがあった場合は、YouTube パートナー プログラムへの参加が認められ収益化が可能となります。このブログでは、まず『繰り返しの多いコンテンツ』について解説をします。もし、あなたが、『繰り返しの多いコンテンツ』に該当していなければ、再審査請求という方法がありますので、ご紹介していきます。実際、私は再審査請求後、3日で収益化が承認されました。1.『繰り返しの多いコンテンツ』とは何か?YouTube のチャンネル収益化ポリシーに詳細が記されていますが、文章が難しいのでわかりやすく
0
カバー画像

YOUTUBE再審査請求の審査員について考察してみた

YOUTUBEで収益化の条件を満たしても、無条件で収益化されるわけではありません。YouTubeパートナープログラムに申請して、参加を認められなければなりません。実は、最初の申請で不承認になっている方はかなりいらっしゃいます。このあたりの内容は、別のブログに書きましたので、是非、ご覧ください。そして、審査で不承認になった場合、取るべき手段が2つあります。1つめが、YOUTUBEの不承認になった理由を訂正して、30日経過後以降に再び申請を行う方法。もう1つが、再審査請求動画です。YOUTUBEが提示した不承認の理由を訂正する場合、基本的には、今まで作った動画を削除しなければなりません。最悪の場合ほとんどの動画を削除する人もいます。もちろん削除した動画の再生時間は収益化の条件である再生時間から削除されてしまいます。そもそも、ゆっくりボイスなどを使っている場合、それ自体が『繰り返しの多いコンテンツ』と判断されてしまうこともあるようです。一方で、再審査請求動画の場合、YOUTUBEが提示した不承認の理由自体が間違った判断だと訴えるものなので、今までの動画を削除する必要はありません(というか削除してしまうと再審査請求できなくなります)。そして、再審査請求をしてから最長で14日以内にYOUTUBEからの判断が下されます(私の場合は3日で承認されました)。承認されれば、その日から収益が発生します。しかし、これには大きな壁があります。それは、英語で動画を作成しなければならないことです(少なくとも字幕で示す必要があります)。この条件に躊躇される方は非常に多いようです。私はこの動画作成をさせていた
0
カバー画像

【ゆっくり音声動画でも諦めない!】再利用されたコンテンツと判断されても、再審査請求で収益化を再び

「私のチャンネルのゆっくり音声動画が、再利用されたコンテンツだって言われて収益化が停止されちゃった…」「一生懸命作った動画なのに、どうしたらいいの?」近年、YouTubeで人気のゆっくり音声解説動画。しかし、その特性から「再利用されたコンテンツ」と判断され、収益化が停止されてしまうケースが増えています。「他のゆっくり解説動画と似た構成だから?」「フリー素材を多く使っているから?」理由は様々ですが、大切なのは諦めずに再審査請求という道があることを知ることです。ゆっくり音声動画であっても、あなたの工夫や熱意をしっかりと伝えることで、収益化が再び認められる可能性は十分にあります。この記事では、ゆっくり音声動画が再利用されたコンテンツと判断される理由、再審査請求で何をアピールすべきか、そして実際にどのような動画を作成すれば良いのかを徹底解説します。さらに、「自分一人では不安…」と感じているあなたのために、ゆっくり音声動画の再審査請求を専門にサポートし、多くの方の収益化を成功させてきた私のココナラのサービスをご紹介。もちろん、**初期費用を抑えられる【半額成果報酬型】**です。あなたのチャンネルの収益化を、再び軌道に乗せるために、一緒に立ち上がりましょう!なぜゆっくり音声動画が「再利用されたコンテンツ」と判断されやすいのか?ゆっくり音声動画は、テキスト読み上げソフトウェアを使用するため、声に個性が現れにくいという特性があります。また、映像面でもフリー素材や汎用的な素材を多用する傾向があるため、YouTubeのシステムから「他の多くのチャンネルと類似した、独自性の低いコンテンツ」と認識され
0
カバー画像

YouTube再審査請求動画作成 完全ガイド:再利用コンテンツからの復活を目指せ!

YouTubeチャンネルが「再利用されたコンテンツ」を理由に収益化停止や警告を受けた方へ。この記事では、再審査請求動画を作成し、収益化復活を目指すための完全ガイドを解説します。1. 再審査請求動画の目的と重要性再審査請求動画は、あなたのチャンネルがYouTubeのポリシーに違反していないこと、そして「再利用されたコンテンツ」と判断された動画が独自の価値を持っていることをYouTube側にアピールするためのものです。つまりチャンネルにアップしている動画すべて、再利用しておらず、独自に作成している場合は再審査請求を行うことで復活する可能性が高いです。2. 再審査請求動画の作成ポイントいくつかポイントをあげますと▶動画形式1.動画の長さは5分以内にする2.限定公開設定にする3.チャンネルにアップロードし、自身のアカウントから送信する4.日本語のナレーションをつける(AI音声可)▶動画内容1.チャンネルと管理者の紹介2.YouTubeチャンネルのURLを動画開始30秒以内に表示3.収益化停止になった原因の説明4.チャンネルの概要説明(チャンネルのテーマ、ターゲット層など)5.違反とされた動画の企画・撮影・編集手順の説明6.ポリシー違反していない根拠の説明7.視聴者の反応(コメントなど)を見せる(「教育的価値がない」と判断された場合)8.まとめと感謝の言葉▶その他1.正確な情報を伝える2.誠実な態度で説明する3.分かりやすい言葉で話す4.高画質・高音質で撮影する5.編集で分かりやすく見せる3. 再審査請求動画作成ステップ上記を踏まえた上で、以下の沿って再審査請求動画を作成します。1.情報
0
4 件中 1 - 4