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開発を協力して行うメンバー募集!!

はじめまして、私は現在某企業の顧客管理のシステム開発を担当しているものです。長い間、そのシステムのプロジェクト管理を担当していました。<目的>ココナラでサービスを出品していますが、売上良くならない為、開発をチームで出来たらと考えました。(会社みたいな感じですね)必要な時に、該当スキルをお持ちの方に、案件を依頼します。<その他>お客様との打合せや仕様変更等の打合せ、資料作成や要件のまとめ等は現在の業務上得意なので、その辺りの作業は私が行い、開発作業の部分を担当してもらえる方がいれば、売上も良くなると考えました。メンバーとなっても特に費用が掛かるわけでもなく、損は無いと思います。メンバーの方には、スキルにあった案件を担当してもらい、製造フェーズから試験迄を担当してもらおうと考えています。<開発の進め方>※③の見積作業、④の開発の部分を担当してもらう予定です①案件の内容を確認し、仕様書を作成します。②案件内容に沿ったスキルのある方に見積を依頼します。 (開発期間の目安もお聞きする事になると思います)③見積回答と私の作業料を含め、相手に見積を提示④受注できた時点で、見積頂いた方に、開発の依頼 開発は、詳細~結合試験迄を行ってもらいます。⑤開発完成品を送付していただき、それを私の方で最終試験を実施 問題が無ければ、発注者に送付⑥作業が完了し、売上が入りましたら、開発者に当初頂いたお見積りの 金額を送金させてもらいます。<自分に関して>長い間、プロジェクト管理を主に担当していたため、最近の言語に関しては現在勉強中という状況です。古い言語(FORTRAN、COBOL、C等)なら得意ですが、コ
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品質管理に関して

品質管理って、みなさん、どんな風に行っていますか?私の所では、お客様の品質目標(レビュー密度、バグ密度、試験密度)があり、それに従って行っています。開発作業は人が行う作業で有る為、どうしても障害が発生し、品質目標が守れない時があります。対お客様に対しては、品質目標を上回る様な障害を検出した場合は、強化施策を提案・実施し、他に潜在している障害が無いかを確認し、品質が問題ない事を説明しています。内部としては、品質目標内,品質目標以上であっても、一つの障害に対して、下にあげる「<障害発生時流れ>」の様な作業を常に行い、品質の確保と次回開発時に同様の障害が発生しない様な施策を実施しています。長年、品質管理を行ってきましたが、それでも無くならないものだと痛感しています。<障害発生時の流れ>あるフェーズで障害が発生した時は、以下の様にして、本来の原因を突き止める様にしています。 ①障害が発生  ex)単体試験で発生 ②直接原因を特定 ③直接原因を作りこんだフェーズを特定  ex)直接原因が「製造」だとする ④作りこんだ原因を更に分析し、根本の原因を特定  ex)分析すると、直接原因が「製造」だったが、実際は詳細設計と判明 ⑤根本原因のフェーズで修正を行い、順次各フェーズを実施  ex)「詳細」→「製造」→「単体」を順次実施 ⑥根本原因となった「詳細設計」で、今後の開発において  同様の障害を混入させない為の施策を作成し、  次回開発作業にて生かす様に資料化する
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お客様との仕様まとめ作業

私の仕事上、お客様から出てきた要件定義書を基に、仕様を詰めていきますが、文書や言葉だけではどうしても、認識齟齬が発生してしまいます。またお客様の常識と私の常識がずれている時も、同様に認識齟齬が発生してしまいます。普段の仕事では、懸案一覧を作成し、質問や確認事項を確認する様にしていますが、認識齟齬が発生しそうな懸案に関しては、別資料にて、図(イメージ)や表にして、理解しやすい形で確認をしています。今現在、ココナラでもサービスを出品しており、仕事を受注した時は、仕様打合せに時間をかけ、お客様の望むものを提供する様に心がけています。
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一人でできるか不安なら、SNSで仲間を集めよう!!

創作活動したいけど、不安がある人へ!どうも! 作曲家 ギタリストのkirigirisuです!!今回は創作活動をしたいけど「あと一歩踏み出す勇気がない!」という人に向けたアドバイスをしたいと思います!一人で抱え込まない!創作活動をしようと思うと、思いのほかやることが多いですよね!その為の知識や技術を学んでいると、時間がま~かかってしまいます!そこで!いっそのこと 出来ないことは出来ない と割り切りましょう!勿論、時間をかけて技術を習得してもいいですけど上を見だしたらキリがありませんからね・・・(汗創作活動はSNSが主流に!少し前ですと、イベントや創作活動は実際に人に会ったり何処かへ行く必要がありましたしかし!コロナ禍もあり、その常識はドンドン更新されてきています自分の作品の発表の場も、人材募集もSNSを利用するのが主流になっていますそもそもコロナ禍になる以前から宣伝などでSNSを利用するのは当たり前でしたからね!Twitterやメンバー募集サイトを活用!というわけで、結構SNSを通じて人材を募集することって今では当たり前になっています・実際に何処かで集まって活動するメンバーを集める・ネット上だけで完結する人を集める両方とも今ならネットで仲間を探せますよ!かくいう私も、SNSを使って同人サークルに加入したり音楽仲間を見つけたりしてきましたそうした中で自分の苦手な部分を誰かにやってもらったり自分が勉強中のことを教えてもらえる環境を手にすることが出来ますわからないことは誰かに頼るSNSを使えば仲間はほぼ無限大に探せる私自身、自分にとって大きな前進をするためにとても助けられました・・・是
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