■自己紹介■ まずは一読お願いします。

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はじめまして。
元警察官、現在は現役の探偵として活動しています。

【プロフィール】
職業:探偵事務所 代表(元警察官のみで構成された専門体制)
年齢:30歳代後半
経歴:陸上自衛官 4年
   警察官 13年
   探偵 4年
趣味:釣り・キャンプ・ガジェット収集
特徴:一見して怖そうと思われることが多いですが、
   話すと印象が変わるとよく言われます。

警察官として勤務していた頃、
ストーカー相談、家庭内トラブル、いじめ、人間関係のもつれなど、
事件になる前の不安を抱えた方の声に数多く触れてきました。
しかし現実には、証拠や加害者の特定がなければ動けない場面も多く、
不安を抱えたまま帰られる方を何人も見てきました。

その中で強く感じたのは、
制度の中では対応できないその前の段階を支える存在の必要性でした。
警察という立場では踏み込めなかった部分、
けれど現場で見てきた危険の兆候や判断の基準を、
別の形で活かせる道があると考え、探偵の道に進みました。

現在は、警察官時代に培った危機判断の視点と、
探偵としての実務経験の両方を活かし、
問題が大きくなる前の段階から状況整理現実的な対処の順番をお手伝いしています。

対応している相談は
不倫・浮気問題
ストーカー被害
いじめ
家庭内トラブル
などが中心です。

警察・探偵時代を合わせ、相談件数は1000件以上になります。

探偵として活動する中で感じるのは、
状況整理がされないまま不安だけで調査が進み、
本来必要のない工程や長期化によって
依頼者が精神的にも費用面でも負担を抱えてしまうケースが少なくないという現実です。

だからこそ私は、いきなり調査を勧めるのではなく、
まず今の状況を冷静に整理することを最優先にしています。

まだ確信がない
でも不安が消えない
誰にも言えない
どう動けばいいか分からない
どこに相談すればいいのか分からない

この段階こそ、最も大切なタイミングです。

この相談でできることは
★今起きている出来事が偶然か危険な兆候かの整理
★警察へ相談すべき段階かどうかの判断材料の整理
★証拠として残すべき行動や記録方法のアドバイス
★今動くべきか、待つべきかのリスク比較
★感情的に動いて不利にならないための行動順の整理
★相談先の選び方の整理

感情のまま動いてしまい
証拠を失う
相手に警戒される
状況が悪化する
そうしたケースを数多く見てきました。

私の相談は
話を聞くだけのカウンセリングでも
すぐ依頼を勧める窓口でもありません。

元警察官としての判断力
現役探偵としての現実的な視点
今の状況を整理し、最もリスクの少ない順番を一緒に考える
問題の初期整理専門の相談です。

守秘は徹底しています
相談内容が外に出ることはありません。

ひとりで抱え込む前に、状況整理から始めましょう。
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