人生は何が起こるかわからない——病気と生きるあなたへ
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わたしなんてを手放して、わたしのままで笑って生きていこう☀️
あなたの気持ちを明るく照らす場所🌈
おはようございます!
こんにちは!
こんばんは!
あさひ☀️です☺️
いつもブログを読んでくださり、本当にありがとうございます!
3月も、もうすぐ終わりますね。
季節の変わり目、皆様お元気でしょうか?
この度、新サービスを出品いたしまたことをお知らせいたします📣✨
このメニューに込めた想いと、エピソードをすこし
お話しさせてくださいね。
病気なんて、
自分には無縁だと思っていました。
「まだそんな年齢じゃない」
どこかで、そう思い込んでいたのかもしれません。
でも
年齢なんて関係ないんですよね。
去年、私は「リウマチ」を発症し、
さらに合併症として指定難病の診断も受けました。
ただ、そのときの私は
不思議なくらい冷静でした。
「やっぱりね。さて、治療だ。」
そんなふうに、どこかで妙に冷静な自分がいたんです。
なぜなら――
私はすでに、
子どもの闘病を経験していたから。
あのときの衝撃や苦しさは、
言葉では言い表せないほど大きくて。
それに比べたら、
自分の病気は、驚くほど静かに受け止められたのだと思います。
(子供の闘病についてはこちらのブログから👉)
とはいえ、現実は決して楽ではありませんでした。
薬が合うまでの間、
毎日のように手や足が痛くて、
家事や育児、仕事にも影響が出ていました。
それでも――
「病気だからできない」と、
すべてを止めるわけにはいかない。
夫に頼るにも限界がある。
だからこそ、
無理をしながらでも、日常を回していくしかなかったのです。
そして「指定難病」という現実。
まさか自分が、その手帳を手にする日が来るなんて、
思ってもいませんでした。
本当に、
人生って何が起こるかわからないとつくづつ思います。
今は薬で痛みもコントロールできていて、
日常生活も、お仕事も、問題なく過ごせています。
もちろん、たまにしんどい日もあります。
でもそれを隠しているわけではなく、
ただ淡々と受け入れている、そんな感覚です。
そして、思うのは――
この経験があるからこそ、
誰かの気持ちに寄り添えるのではないか、ということ。
あなたの心が、少しでも軽くなるように。
そのお手伝いができるのなら、
私のこれまでの波乱万丈な出来事にも、意味があったのだと思えます。
いつでもお電話くださいね。
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