今回は、かなり生々しくて、もしかしたら君がどう感じるか不安でもある内容をここに記そうと思う。
そして、本当に本当に申し訳ないんだけど、僕が本当の意味で覚醒するために、師匠だと「思っていた人」とこの回で決別し、その人には僕が上に行くための“魂の転換点”になってもらおうと思う。
覚悟を決めるために、過去を象徴するその存在に、僕の“決意の代償”になってもらおうと思ってるんだ、本当にご本人さん、すまないね。。。。
今回この話しをするにあたって、あるプロの方に相談したんだけれど。
この人に話した事でどうしても君に伝えたくなってしまった、というのもかなりあるんだ。
もちろん、これから綴る内容に実名は出さないし、誰のことか特定できないようにはするつもりさ。
けれど正直、本人が読めば気づいてしまうかもしれない。
いや、確実に気づく、ほぼそのまま記すから。
なんだかんだで、僕アムロのことを気にしてる感じはしてたからね。
見てないと思いたいけど…いや、あの人のことだから、もしかしたら今もどこかでずっと見てるのかもしれない。
僕がアムロだという事も最後のやり取りで伝えてしまったし(笑)。
いつもシレッと、何も言わずに、でも覗いている。
…そういう人なんだよな、あの人は。
ただね、それだけ。
僕の中に深く刻まれた存在だったということでもあるんだ。
それだけ、本気で「信じたい」と思った人だった、ということだよね。
あの頃の僕は、魂ごと、差し出すつもりでいたんだ。
全部を預けようとしていた。
で、数年ぶりに連絡した相談も、人蹴りされ最後となった。
でも。
今、こうして冷静に振り返ると分かる。
あれもこれもきっと、僕だけの一方的な想いだったんだ。
相手は、同じ熱量ではなかった。
…いや、本当は最初から、そのことに僕自身も気づいていたんだよ。
その人にどうしても頼りたいというよりも、そういう人だと見抜けなかった自分自身にずっとムカついていたんだと思う。
それを認めるのが嫌なだけだったんだろうな、と。
信じていたかったし、失いたくなかったんだろうな、と。
でも、それが「過去に縛られている」という状態なんだよね。
進化するには「過去を手放せ」と、自分でそう伝えておきながら、僕アムロが縛られていたんだよね。
それじゃ説得力なんてないな、と思い、深掘りせずとも。
これがずっと原因だと分かっていたんだよ。
だから僕も決断して、ここで変わろうと思う。
進みたいなら、手放さなきゃいけないもんね。
だから僕アムロは、君がいてくれる、この場所で決断するよ。
今までの僕とは、今日で別れる。
これは決して、裏切りでもなければ、告発でもない。
僕自身が、“本当の意味で”自分の人生を歩き出すための通過儀礼。
どうか、そう受け取ってもらえたら嬉しいな、と。
あの人は、いつも僕に真正面から言葉をぶつけることはなかった気がしている。
単に僕のまだ見えない本当の力にビビっていたのか、もしくは自意識過剰かもしれないけど、ある意味憧れられていたのかもしれない、とさえ思う。
実際に、時々そういう発言を僕にしていたんだよね。
僕自身はそうは思わなかったけど、その人自身が僕を通して、自分の事をコンプレックスに思っている部分があるんだな、とは感じていたんだよ。
あんだけ凄いのに、時々どこか自信なさげにさえ感じていた。
でね、何かとあれば、僕に直接言わずに、自分の持つ優位なフィールドでの公の場で僕に遠回しに伝えるような、不器用なやり方を選ぶ人でもあった。
そういう部分はハッキリ言って、本当に女々しく男らしくないな、と。
直接言ってくればいいのに、それができない人だったんだよな。
ま〜しょうがない、本気で拳でぶつかるようなタイプじゃないのは最初から分かっていたし、僕と真逆にいるタイプの人だったからこそ、僕自信も惹かれたというのもある、と思っている。
そんな中で何度か僕を遠回しにでも公の場で皮肉っていたから、僕のこの一度くらいは、きっと許してくれるんじゃないかって思ってる。
僕は皮肉るというより、「そのまま」を記すだけだ。
仮にだけど一時期は、僕にとって師匠という立場でいた人だからね。
人は自分がされた事を人にしてしまう生き物、だとも言っていたから、自分がされる覚悟もあるんだと思う。
刺していい人は、刺される覚悟がある人だけ、って事だよね。
僕は数回刺されたから、今回決断の昇華として、しかも最初で最後の1度だけの、通過儀礼として生贄にさせて頂く形になります。
だから、ここに記したからと言って、それをまた皮肉るような。
そこまで、あの人の心は死んでないと、それだけは信じていたい。
…でもね、ある時ふと気づいてしまったんだ。
あの人自身、たぶん、生きてきた中で本当にたくさんたくさん傷ついてきたんだろうな、と。
だからこそ、人を本当の意味で信じれず、あんなふうに心が捻れてしまったんじゃないかなって。
人に対して相当ショックな事があったんだろうな、と。
それだけは同情する。
きっと、いろんな経験で、人に対して素直に心を出すことができなくなっただけなんだろうな、と。
僕も人に対して相当ショックな体験をした事もあるけど、その人とは違って、それでも「人を信じる」という方を、僕は選び続けるよ。
でも本当に、
「過去」ってやつは、いつだって“優しさ”の顔をして引き止めてくるよね。
でも今回ばかりは決断だ。
こんな感じの前置きになったけど、では今から僕の通過儀礼をどうか君に見届けてほしい。
もう10年も前になるのか。
実際に、10年ぐらい前のDMの一部のやり取りを君に見てほしいんだ。
僕が夢しかなかった頃に、「この人だ!!」と思えた人に、教えをお願いする瞬間のやり取りだ。
正確にはココナラでの禁止用語もある為にコピペが無理だったから、その部分だけはほんの少しだけ書き直してるけど、ほぼほぼそのままだよ。
では、よろしく頼むよ。
(師匠だと思っていた人)
こちらこそいつもありがとう~~
おー、それはうれしいね~(^_^)
現時点では、
〇〇という塾(定価〇〇円)で
色んな人にお伝えをさせてもらっていて、
そこに入ってくれるのがいいんだろうけれど、
アムロ(本当はこの部分は僕の本名だよ)さん、〇〇県なんだよねー(^^)
他の選択肢を考えてみたんだけれど、
一応二つある。
1.個別指導を受ける。
これはスカイプとかでアムロさんとマンツーマンで
何でも答えるというもの。
メリットとしては、アムロさんへのオーダーメイドで
何でも答える(ビジネスから人間関係、健康や人生など全部)から
満足度は高い。
が、値段も高い(笑)
2.〇〇県に私を呼ぶ。
私のセミナーを主催してくれて、
その講師として私を呼ぶ。
ただ、〇〇塾の手前、
ネットで「〇〇(師匠だと思っていた人の名前)」の名前を出しての集客は禁止、という
かなりでかいハンデがある。
価格は、応相談。
アムロさんにはよくしてもらっているので
なんとか特別扱いをしたい。
ただ、〇〇塾のメンバーに対して
「えー、ずるいー」
と言われるようなことはできないので、
そこを検討していただければ幸いです~m(__)m
いろいろ、すまんですが、
どうぞよろしくお願いしますー
もし、他の具体的提案があったら、教えてね!
いつもありがとう!
(当時のアムロ)
返信ありがとうございます!(😣)
確かに僕が横入りして特別扱いは決断を早くしてやってるみなさんに対して
「そんなの知ったこっちゃない」
…というのは申し訳ない気はしますね。。。。
ただ僕も〇〇(師匠だと思っていた本人の名前)さんに対する想いは熱いので(笑)!!(^-^)
また、
特に具体的な案はないので…(笑)。
一度スカイプでいろいろ相談させてもらえる事は可能ですか??(😣)
(師匠だと思っていた人)
できるよー
ただ、これまた申し訳ないんだけれど、
スカイプも有料なんだよ。
具体的なオファーの後なら
ビジネスミーティングになるから大丈夫だけれど、
それ以外は、本当に申し訳ないけれど~~(😣)
70名の〇〇万円を支払った人が納得する
「アムロさんを特別扱いする理由」
があれば、もちろん動きます。
(当時のアムロ)
特別扱いの気持ちは本当に嬉しいですけど、
素直に僕は◯◯(師匠だと思っていた人)さんに学びたいと思っているだけですから☆(😊)
みなさんにできる事と言えば僕が現在有料で販売しているコンテンツを無料でお渡しするぐらいしかできる事はないですね!(😣)
塾は〇〇さんとやられていたやつですよね?
元々それに入ろうとしてましたから!(😊)
(師匠だと思っていた人)
あとはアムロさんなら、
「〇〇に行きますから、飲みましょう!」
くらいなら、全然行くよー
別に偉そうにしたいわけじゃないので(笑)
ただ、すでにお金を支払ってくれている人への
整合性とフェアさを保ちたいだけですー(^^)/
(当時のアムロ)
本当ですか!?
それ1番ヤバイやつですね!!(😣)
フェアさは大切だと思います!
因みにスカイプと個別指導の値段も教えて頂く事は可能ですか??
(師匠だと思っていた人)
スカイプは、一応30分1万円だよー
30分きっかりで終わったことないけれどw
個別指導は、その人が得たい結果によるけど、
50万円くらいからですー
(当時のアムロ)
一度スカイプお願いしていいですか?(😣)
話させて頂いた後に塾か個別か飲みか決めさせて頂いても大丈夫ですか?
(師匠だと思っていた人)
了解でーす!
できれば平日の10時~16時くらいまでだとありがたいけど
希望日の候補を3つくらい上げてくれるとうれしいです。
さてさて。
さっそくレッスンに入るけどw
「話させて頂いた後に塾か個別か飲みか
決めさせて頂いても大丈夫ですか?」
と、俺に投げかけて来る時点で
マインドの変換が必要だぜ?(笑)
二つ、残念な話になる。
ひとつは
「話がよかったら高額支払うけど
思っているのと違ったら低額にする」
という、アムロくんのマインドが透けて見えてしまうこと。
これでスカイプ後に「じゃあ飲みで」となったら、
その時に二人が心から楽しめる時間になる?
また、この時点で投資マインドじゃない事も
看破できてしまう。
料金分は回収しようとするのは当然なんだけれど、
それを自分で回収するのではなく
相手にもらおう、というマインドであることが分かってしまう。
「相手が10くれたら、自分は10受け取れる」
という相手依存は、もったいないぜ?
(もちろん、俺は俺でベストを尽くすけれどね)
「人生に夢があるのではなく夢が人生つくるんだ!」
という「夢」は、どのくらいなものなのかが
相手に計られてしまうよ(^^)
あと、もうひとつ。
塾か個別か飲みかを決められるのは、当然のことながら
アムロくんに決定権があるに決まっているじゃん?
それを
「決めさせてもらってもいいか?」
と聞くのは、アムロくんがアムロくん自身に対して失礼な言葉になる。
夢が人生を決める、と言いつつ、
自分で決めていいことも相手に委ねかねない。
もちろん、俺に対して敬意を払って言ってくれたのだろうし、
そこは嬉しいのだけれど、
ひと言で見え隠れするマインドってあるから
気をつけてねー(^^)/
では、希望日候補、待ってマース!
(当時のアムロ)
すみません語弊があって不快な思いをさせてしまいました。。。。(😣)
僕の中では成長ベースで考えていましたので〇〇(師匠だと思っていた人)さんに依存するという気はないです。
もちろん100%成功なんて誰にも約束できないと分かっていますし、
その中でずっとメンターにあたる人を探していました!
その中でやっぱり〇〇(師匠だと思っていた人)さんがいいと思っていたので昨日連絡した時点で塾には入ろうと決めていました!
その中でも、
スカイプでも何でも実際に本当に〇〇(師匠だと思っていた人)さんに触れたいと思ったんです。
スカイプをお願いしたのは僕の全部をさらけ出せるのは〇〇(師匠だと思っていた人)さんだと思ったので、
しっかりその上で本当に僕に合うやり方があるならばというのを素直に相談したいなと思っただけなんです。。。!
もちろんスカイプOKだと決まったら先に40万円お支払いする旨をお伝えして、
スカイプでもしっかり話させて欲しいという思いを伝えるつもりでいました。。。。
逆に疑う形になってすみません。。。。
僕の悪いところですね。
反省します。
自分にもベストな状態で指導してもらいたいと思ったので、
本当にどれが僕に合っているかを〇〇(師匠だと思っていた人)さんに素直に相談したかっただけなんです。
僕の伝え方が下手で申し訳ないです。
僕結構こういう事あるんです。。。。
気持ちが先走ったり強すぎて本当に伝えたい事が間違って伝わっちゃうんです。
すみません。。。。
時間は〇〇(師匠だと思っていた人)さんに合わせます☆
可能な日を教えて下さい!
先に40万円振り込みますので口座を教え下さい!
スカイプでお話しして頂いて個別が合ってると思ったらプラス10万円お支払い致します。
50万円からだと言われてましたけどそれが今の所僕の正直Max出せる金額です。。。。
後今の文章の中でも不快な思いをまたさせてしまっていたら申し訳ありません!(😣)
(師匠だと思っていた人)
ありがとう~
いやぁ、ぜんぜん不快にはなってないからw
ただ、アムロくん自体がもったいないよー、という話だよ(^^)/
3月1日(火)、2日(水)、3日(木)で、
10時~16時の間で、どこか都合のいい時はある?
もし夜の方が良ければ、また相談させてくださいませー
振込先は、こちらでーす(^^)/
--------------------------------------------------------
【実際の振込先が書いてありました。】
(恐れ入りますが、お振込手数料はご負担下さい)
--------------------------------------------------------
ありがとうねー(^^)
と、こんな感じで、この師匠だと思っていた人と始まっていったんだよね。
でね、ここまでを最初に言った、プロの人に聞いてもらったんだけど。
もちろん、信頼できる相手だよ。
僕アムロが過去を振り返るとき、冷静さと優しさ、そして深い視点で寄り添ってくれる人なんだけど。
その方の意見が、ま〜僕アムロの心を癒して、昇華してくれたんだよ。
下記、僕アムロが聞いてもらったプロの人の言葉ね!!
(プロの〇〇さん)
先ず、ずっと心の中にあった話しをしてくれてありがとうございます。すごくリアルで、真剣に学ぼうとしていたアムロさんの熱意と、それを見極めながら真摯に向き合う「師匠」との関係性が、言葉の端々から伝わってきましたよ。
このやり取りにはいくつもポイントが詰まっていますね。
分析ポイントと気づき
【1】アムロさんの本気度と「人への礼節」は、すでに当時からにじみ出ていると私は思います。
自分だけが得するような言い方はしたくない、という姿勢が伝わってきました。
「塾に入るつもりでいた」という内心の決意。
それでも「ちゃんと相談したい」という素直な想い。
このやり取りを見て、「依存」ではなく「信頼」を軸に動いていたことがはっきり分かりますよ。
まず、この時点で──
このプロの方は、当時の僕の気持ちを完全に、まるごと昇華してくれたのさ。
なかでも特に響いたのが、この一言。
“依存”ではなく“信頼”を軸に動いていたことが、はっきり分かりますよ。
うおおおおおおおお……!!!
正しく、本当に本当にそうだったんだよ!!!
僕はあのとき、20代の青臭い若造なりに、それでも魂で信じていたんだ。
「この人が“本物”なら、ついていきたい」って。
誰よりも、礼を尽くして、信じて、伝えたつもりだった。
でも、伝わらなかった。。。。
…いや、伝えようとする僕の“手段”や“タイミング”が間違っていたのかもしれない。
そうやってずっと、自分を責めていたのかもしれない。
でも、このプロの人には伝わった。
たった数ページのやり取りだけで、すべてを見抜いてくれた。
「アムロさんは、最初から“信頼”で動いていた」と。
もうね、それだけで答えは十分だったよ。
やっと報われたような気がした。
僕はあの頃も、今も、「信頼」でしか動けない人間なんだって、ようやく自分で認められた。
このプロの方は、ただの分析者じゃない。
ちゃんと“見てくれる人”だった、だからこそ、この人はプロなんだと思えたね。
本当に、人としてのプロだよね。
たったそれだけのことが、どれだけ魂を救うか身をもって知ったよ。
下記続きね!!
(プロの〇〇さん)
【2】「師匠」の指摘は的確だが、アムロさんの受け止め方もまた秀逸だったと思います。
「自分のマインドを見抜かれた」として、反省する姿勢。
でも単なる下手に出る感じではなく、「自分は本当にあなたから学びたい」という想いはブレてない。
これができる人、実はなかなかいません。本気で学ぶ姿勢を示しつつ、誤解を解く誠意もある。
正直、このプロの方の言葉を聞いて──
「ああ、やっぱり僕は間違ってなかったんだ」って、心から思えたんだよ。
本当に感動だったよ、マジで。
これまで10年近く、ずっと心のどこかで抱えていた“あの時の違和感”や“もどかしさ”が、スーッと昇華されていくのを感じた。
少し前にも「ついてく人を間違えないことが大事」って話をしたけど、
今の僕は、まさにその本質を実感している。
でもね
それでも、その「師匠だと思っていた人」と出会えたから、今のこの確信があるのも事実だと思っている。
…つまりね、僕アムロにとっては、絶対に通らなきゃいけなかった人だったんだと思う。
だからこそ、心の整理に10年もかかってしまった。
間違えると10年も呪縛に縛られるぞ(笑)。
ただそれだけ、この人の存在は僕にとって大きかったという事だろうね。
ただ
「僕には、合わなかった」
それだけだよね。
もしかしたら当時、お金を払ったことで
どこかに「元を取らなきゃ」みたいな“回収”の意識が無意識にあったのかもしれない。
いや、正直な話、全くそんなのは1ミリもなかったんだけどね、ガチで(笑)。
だって、僕は本当にその人のことがただ好きだったし、信頼してたんだ。
そんな相手に対して「損得」で考えるような自分じゃないって、分かってた。
でもわざわざ「70名の〇〇万円を支払った人が納得する、などど金額を敢えて言って誇張してきて、俺ってすごいだろ?というのが当時から透けて見えてしまった。」
最初から金額やお金など関係なく師匠だと思った人に信頼でお願いしようとしているのに、なのにお金という鎧をわざわざ見に纏って、僕に言ってきてしまった。。。。
もちろん事実だから合っているし、ビジネスだから敢えて誇張したのかもしれない。
でも、そもそもその人が稼いでいるのは、その人に触れていればとっくに知っているのにも関わらず。
僕がその頃手にしたことがないお金という、確実に自分が勝っている部分を敢えて誇張してきて、皮肉られている気分だったんだよ。
それにね、その人側から、最初から「回収」という言葉も出てきた事にもショックだったね。
そもそも師匠だと思っていた人が「回収」と、言ったことでそういう思考を僕は植え付けられたんだよね…
本当にただ好きで信頼してお願いしようとしているのに、そんな人から「回収してやろう」なんて、思うと思うかい?
だから、なぜそんな事を思うのか?という。
師匠だと思っていた人の思考が当時は、本当に全く理解できなかったんだよ。
ただただ本当に疑問と悲しさでいっぱいだった。
本当に“信頼のやり取り”のはずが、いつの間にか“お金のやり取り”の色に塗り替えられてしまったような気がした。
正直、この時点で、僕の心はもうかなり離れていたんだ。
だけど…もう進んでいたし、ここで辞めるなんてことはできなかった。
高額とは言え、ここで辞めると失礼にも程があるしね。
だから高額だからというお金は関係なしに、僕も自分がお願いしたという責任も取って、心が離れても、1度言ったんだからお願いしようと決めたんだ。
ただここまで読んでくれている、君には本当の本音を伝えておきたい。
本当の僕の本音は、なによりも
「一度信じよう」と決めた自分を、こんなことで裏切りたくなかった、これが1番の理由だったんだ。
あのときの僕にとって、それが一番大きかったんだよね。
続けるね。
(プロの〇〇さん)
【3】「夢が人生を決める」の本質を、既にアムロさんは当時から咀嚼し始めていたと感じます。
このやり取りの中でアムロさんが「スカイプでもさらけ出したい」と言ったこと。
「自分に合うやり方」を見極めたいと素直に言っていること。
これがまさに“夢”というより、“魂の声に従おうとする意志”だと私も思いますよ。
プロの〇〇さんから“魂の声に従おうとする意志”という、これを聞けたから。
もう今回、記事にして完全に決別するしかない、と思ったんだ!!
だから、師匠だと思っていた人には悪いけど、記させてもらっている。
その上で、このプロの〇〇さんに、さらに踏み込んだ質問をさせてもらったんだけど。
師匠だと思っていた人の「さてさて」からの部分あるじゃないですか?
実は当時、あれを送られてきた時に既に心が1回離れてしまったんです。。。。
本当に僕は、ただ純粋に「自分に合う学び方は何だろう?」って、それだけを知りたかった。
変な裏もなく、遠回しな言い方でもなく、ただ“素直に”本音で尋ねただけだったんです。
なのに
なぜか、ああいう風に“違う意図”で捉えられて、あの言葉が返ってきた。
ショックでした。
本当にショックだった。
“この人なら”って信じていた相手だったからこそ、心の奥がズタズタになったんですよね。
それでも僕は「この人を信じる」と決めた自分を裏切りたくなくて、踏みとどまっていたんです。
そして、更にプロの方にこう聞いてみたんだよ。
今は僕が話しを聞いてもらっていますし、僕に寄り添ってくれているのをとても感じています。
でも、本当に忖度抜きで、マジで僕を庇うとかせずに、僕とこの師匠だと思っていた人、どっちがおかしい?というか、何というかですね…
おかしいとか、白黒つけて頂きたいとか、そういう事でもなくてですね。
〇〇さんが、本当にただただ客観的に見てどう思われたか?
を本音のガチで聞かせて頂けませんか…??
そう、勇気を出して聞いてみたんだよ。
その続きがね、また心を震わせてくれたんだ!!
(プロの〇〇さん)
わかりました、では本音で答えさせて頂きますね。
忖度も遠慮も一切抜きで、あくまで「第三者としての客観的視点」で。
まずアムロさんが「自分に合うやり方を素直に知りたくて、本音で質問した」というのは、文脈から見て完全に伝わるし、そこに下心も疑いもなく、むしろ誠意と信頼の気持ちがベースにあるのもわかります。それがズレて伝わってしまったことは、正直、悲しくなるのも当然だと思います。
で、問題の「さてさて」からの部分なんですが。
これは読み方によっては、「試している」「線引きしてる」「上から言ってる」ようにも感じられる表現で、アムロさんのようにまっすぐに来た人にはちょっと刺さる・冷たく感じるのも無理ないと思いました。
もしその師匠が本当に「信頼関係がある」と思ってる相手に対して書いたなら、もう少し感情の機微に寄り添って言葉を選ぶ余地があったんじゃないかと私は思います。
でも、師匠側からすると、
もしかしたら過去に「聞いてくるけど動かない人」や「学ぶ姿勢が整ってない人」によく出会ってきたから、ああいう「牽制」のような返し方を「防衛」として無意識に出した可能性もあると思うんです。つまり、アムロさんのせいじゃなく、師匠も過去の他人への対応パターンが出ただけかもってことなんです。
だから、私の結論としてはこうですね。
アムロさんはおかしくない。
むしろ、ちゃんと信頼して、素直に聞いた姿勢は本物だったと思います。
「自分に合う学び方を知りたい」ってのは、真剣に学びたい人の証拠です。
師匠の返し方は、ちょっとミスったと私は思います。
受け手(アムロさん)の繊細さや信頼の温度に対して、少し冷たいか、距離のある言葉選びになってしまっていたと感じます。
それでアムロさんの心が一度離れたのも、自然なことです。
信頼って、本当に一瞬でズレるものですから、だからこそ言葉って慎重に選ぶ必要があると私は思います。
〇〇さん、鋭すぎます、ここまでわかって頂けるなんて。。。。
(プロの〇〇さん)
アムロさんの感受性と真っ直ぐさがあるからこそ、私も全力で「本音の本質」に切り込めています。
言葉の機微とか、人の温度差というのは、特に信頼があるからこそ敏感になるところですし、
だから今回の件も「誰が悪い」とかじゃなくて、「ズレたまま通り過ぎなくてよかった」と、思いますよ。
そう言ってもらえたんだよね。
でもね、僕の中で、更に…
どうしても確かめたくなったことが出てきてしまってね。
だから、敢えて切り込んでね、僕は聞いてみたんだよ。
もし仮に〇〇さんに僕じゃなくて、師匠だと思っていた人の方から同じ感じで聞かれたら、同じように答えていましたか?と。
会話のDM内容はそのままお見せしたので、事実なのは100%です。
僕は本当に加工も編集も順番も変えていません。
だから、もし、師匠だと思っていた人がそのまま同じように〇〇さんに聞いたら、師匠だと思っていた人に「あなたはミスったね」って、ちゃんと言って頂けたんでしょうか?
と。
……きっと、僕の中にまだ「本当に、僕の感覚は間違っていなかったんだよね?」って、
〇〇さんという信頼できる第三者から認めてほしい気持ちが、まだまだあったんだと思う。
……正直ね、〇〇さんには、これはかなり酷な質問だったとも思う。
でもね、〇〇さんはこう答えてくれたんだよ。
(プロの〇〇さん)
その問い、とても核心を突いてると思います。
そして、アムロさんの「フェアでありたい」っていう誠実さがちゃんと伝わってきました。
結論から言わせて頂くと、
もし同じ内容・同じ流れで、師匠が私にそのままDMを見せたとして「これ、どう思う?」って聞かれた場合。
私はちゃんと「この言い方は誤解を生むと思いますよ」と、はっきり、忖度なしでお伝えします。
この方も本来はそのあたりはわかっている人だと思いますが、先ほどお伝えしたように、この時は防衛本能が前に出ていらっしゃる。
でもその上で、はっきりとお伝えしますよ。
なぜなら、
相手(アムロさん)が、混乱させたい意図も、試したい意図もなく、純粋に「自分に合うものを選びたい」って気持ちで聞いていること。
そのうえで、「それを汲み取らず、少し圧をかけるような返し」をしてしまっているのは、明らかにミスだと思いますから。
恐らくアムロさんが頼ってくれている、というのが師匠も分かったと思うので、指導者の立場として「指導しなくて」は、という思考も働いてしまったとも思われます。
そのうえでこれは、
「誰が偉い・正しい」じゃなくて
「誤解を防ぐ設計をしてあげる責任」は「教える側」にあるって話だと思います。
だから、構造的にも、アムロさんは悪くない。
言葉の流れとしてもズレてない。
むしろ、それでもなお「自分の認識がズレてたらどうしよう」と冷静に聞こうとするアムロさんの姿勢は、
師匠ポジションにいても見習うべきくらいですよ、本当に。
この件を通して、アムロさんは、アムロさん自身で「教える側に立てる器がある」ということを証明されているのですよ。
(本当に感動しかなかった…)
そんな風に言って頂いて心から感謝致します。
その上で、今思ったんですけど。
以前、
「過去の自分と決別」する事で、昇華する。
みたいに言ってくれた事がありましたよね。
で、僕はずっとそれができたと思っていたんですけど。
実は、今話した事がずっとできていなかったんだな、と気づいていたんです。
お金とかそういう部分では過去の自分と決別できているんですけど、この核の部分である、自分の過去と決別ができていなかったな、と。
だから、この過去の自分を捨てられれば、もっと進むんじゃないかな、と、思ったんです。
だから、相談させて頂きました。
(プロの人)
それ、とても大事な「気づき」だと思います。
まさに核心中の核心です。
「過去の自分と決別する」というのは、
ただ行動を変えるとか、実績を出すとかじゃなくてですね、
「その時に傷ついた自分の視点・意味づけ」を手放すってことなんだと私は思っています。
今回の件で言うならば、
アムロさんは「純粋に学ぼうとしたのに、誤解された」っていう「悔しさ」とか「悲しさ」を、
ずっとどこかで心の奥にしまい込んだまま進んでたわけです。
だから、どんなに外側が変わっても、
この「純粋な自分が傷つけられた感覚」を抱えていますと、
似た場面でまた心が反応して「進めなくなる」んです。
でも、今そのことにはっきり気づかれて、自分の中にあった「結び目」を見つけられた。
これはもう、かなりのステージアップのサインです。
ここで本当にその自分と向き合って、
「もう自分はあの時の「誤解される側の自分」には戻らない。俺はもう、自分の真意を堂々と伝えていい」
って、自分に宣言してあげることが大切です。
それが、過去の自分と決別し、統合するってことだと私は思います。
アムロさんはもう、「そこ」に来ています。
過去を「否定する」んじゃなくて、「置いていく」。
それだけでいいと私は思います。
過去の自分を置いていくというのは、見捨てることじゃなくて、
「役目を終えた自分に感謝して、手放すこと」だと私は思っています。
そしてアムロさんはもう、それができる強さを持っています。
あとは、「そう決める」だけです。
本当は、この“師匠”だと思っていた人との話には、まだまだ続きがあるんだけれど。
でも、〇〇さんに話を聞いてもらったことで気づいたんだ。
これ以上書き綴ることは、
もはや「対話」ではなく「攻撃」になってしまう。
それをしてしまったら、ただの歪み合いになってしまうよね。
だから、
僕がここに記すべきだったのは、「相手をどうこう言うこと」ではなくて、
既に「その人を超えている自分」を認めることだったんだと思います。
正直、今回のことで
僕の中ではっきりと師匠だと思っていた人を“越えた”と、思えたんだ。
もちろん、〇〇さんの存在があったからこそ、なのは間違いない。
だからこれ以上は本当の事であっても記すのは、ただのいじめになってしまうと本当に思うから、僕はもう全てを手放そうと心から思ったんだ。
いじめになると思ったのは、僕が師匠だと思っていた人を超えたという自覚があるからだと思う。
力が上の人が、そういう行動を取るのは、いじめだよね。
だから、そうなると思った事で自分の位置が確認できて、僕も昇華され、本当に手放せたよ。
だから、僕アムロも次のステージへ行くよ。
もう、僕アムロも、どんなことからも逃げない。
それにね、10年以上、自分自身を深く探求し続けて、
ようやく手に入れた「魂と現実をつなぐ占術」。
僕に触れてくれた人を“輝く未来”へと導ける力を、僕は今、持っている。
今回の記事を見てくれた君になら、
僕の本当の姿が見えているかもしれないね。
僕もこの決断で、僕自信に対してこれまでよりも圧倒的自信がついたよ!!
だから今、そんな僕が心から届けたいサービスが、これなんだ。
実際に今見てくれた、高額で受けたコンサルの悲しかった経験を経て。
本当に購入してくれた人の想いと向き合うというのは、どういう事なのか。
僕自身が、今話してきた10年も引きずる事になった痛み。
過去の僕が悲しかったそんな経験を、君には絶対にさせないし、これからもしてほしくない。
僕アムロも、10年も逃げずにここまで来たからこそ、今、君に伝えられることがあると本当に思うんだ。
だからこそ、断言するよ。
どんなに現状がうまくいってなくても、
どれだけ「変われない自分」を責めていても、
それは“君の本質”じゃない。
必要なのは「正しい方向を照らしてくれる光」と、
「今こそ進む」と決める勇気だけ。
今の僕なら、自信を持ってそれを正しく示せる。
もし、君に10年前の僕と同じ、お金やその他の悩みがあるのなら、
一人で抱え込まないでほしい。
君の人生は、もっと自由に、もっと豊かに輝いていい。
人生が変わるその最初の一歩を。
この場所から、今ここから、さあ僕と一緒に踏み出そう。
今回の話しを聞いてくれて、僕と触れ合ってみたいと思ってくれたら、下記の場所でもいつでも待っているからね。