こんにちは、おもちです🐹
またしても気圧、気圧…
毎日眠いです💤
頑張って「これやろう」と思ってもなかなか体が重く…
困った!!!(´;ω;`)ウッ…
さて本題へ👫
他人の目、気になったりしませんか?
私は
しまくりです!!!
自分は自分、がなかなか思えず
どう思われているのだろう?
の気持ちと闘いながら生きてきたと言っても
過言ではありません。
何か選択をする際も無難な物を選んだり
何だかんだ我慢したり…など
読んでくれてる方で一人もいない事はないんじゃないか
と、思っています。
じゃあ、他人の目を「気にする人」と「気にしない人」にはどんな違いがあるのか?
心理的な特徴の3つの違いをお届けっ🤔
1.「自己肯定感」の違い
他人の目を気にする人は、自己評価が低い傾向があるそうです。
(私が書くやつに何かと出てくる)
自己評価が低い人は他人からの評価に依存しがちで、人目を過度に気にすることが分かっているそうです🤔
これは、他人になるべく悪い印象を与えないように、気に障らないようにと配慮からくるもの…
依存という観点は無かったから一つ勉強しました📝
気にしない人には、自己肯定感がある、と。なので人目に左右されず、自分が良いと認めたものを信じられる。自分の感情や決めたことを大切にして尊重し、気持ちよく過ごすことが出来る。
羨ましい…なんて羨ましい…
そうやって生きてみたい…
(いや諦めるのやめよか??)
2.自分の中の「枠」の捉え方の違い
他人の目を気にする人は、波風が立つことや変化が苦手だという特徴があるそう。
無意識のうちに「普通が一番」「目立たないようにしなければ」と自分に言い聞かせ、他人と同じ“一般的な普通”と同じであることを良しとしている。
そのため、周囲にアンテナをはり、自分にとって安全だと思う枠の中で過ごす傾向がある。その枠からはみ出ると、「わがままだ」「空気が読めない」といったマイナスイメージを持ってしまう…
ん-、普通って何なんだろう???とも思ってしまった。
私自体はあんまアンテナはってないかも…🤔
他人の目を気にしない人は「自分も良いし、相手も良い」と捉えている。それぞれ違いがあるのは自然なことだと受け入れられているため、人目を気にせず、のびのびと過ごしている。
他人の目が気になる場合は、自分が持っている枠を見直すことから始めてみましょう。
自分が持ってる枠という物を探す所から私の旅は始まりそうです😐
3.「過去の経験の捉え方」の違い
過去の経験は、人目を気にするかどうかに影響を及ぼすことがある。
はい間違いないです(・∀・)/ ハーイ
他人の目を気にする人は、過去に否定的な評価を受けていたり、恥ずかしい思いをしたりしたことが、長い間心に残るトラウマになっている傾向がある。
はいその通りです('ω')ノ
心理学者アルバート・バンデューラの『社会的学習理論』にも、人は過去の経験や観察から学ぶことが記されている。
人目を気にしない人は、過去の成功体験や自己肯定感を高める経験を多く持っていて、それが自信や他人との関わり方につながっている。
他人の目が気になって生きづらいと感じている人は、自分の過去の経験で何があったのかを振り返ってみましょう。
重要なのは
脳の習性として「他人の目が完全に気にならなくなることはない」ということ。多かれ少なかれ、気にするのは自然なんです!
誰もが故意に嫌われることを望むわけではない。だけど他人の言動をコントロールすることはできないのも事実😭
私たちの生きる時間は限られています。
他人の目を完全に気にしないことは難しいと思いますが、自分自身も相手も心地よく過ごせるよう、どのように行動するとよいのかを改めて考えてみましょう('ω')
たった一度のたった数十年の人生だもの。