「え?酸素吸入器を家に置く??」何でや
ネン。そんなもん「どこに置くのじゃ?」
それと、そんなに「ママ」って「病気」なの
かい?・・・まあ、でも「医者」の言うこと
なら「しゃ~ないか」・・・といことで遂に
「酸素吸入器」が「我が家に設置」されたの
じゃ。「どれどれ?何かめんどくさい機械と
かじゃ~ないのかしらん?」ということで、
「呉市」から「医療機器の営業マン」が来た
ので、早速「質問攻め」じゃ。「これって、
ナンナン?・・・あれって、どうやるの?」
とか、ボクは「質問ストーカー」となり、
営業マンに色々と聴いたのじゃ。だけど、
この機械は、「結構、簡単操作」じゃった。
((( 酸素吸入装置 )))
1)なるべく広い場所においておく。
(空気の吹き出しや、取入れのため、
機械の背後は、30センチ位は、
離れている方がイイ。)
2)酸素吸入パイプは、長い(3~4M)
ので、ひっかかったり、踏んだりし
ないように注意する。
3)機械のスイッチを押す。(長押し)
(酸素の量は、1リットル/分で、
我が家はセットしている。少し
の時間でも長時間使用でも問題
ナイと思われる。)
4)鼻にチューブをセットする。
(我が家のチューブは、両耳にクルっ
とひっかけて、鼻に装着するタイプ)
5)十分に酸素を鼻から取り入れる。
(ママは、ベッドに寝ながら、お昼寝の
ときに使用している。数分でも数時間
でも、好きな時間でOK!テレビを観な
がら、ママは過ごしていることもアリ)
6)酸素で健康になる。
ただし、「取り過ぎ?」は、「活性酸素」
の問題がアルのでは?とは、思うが、まあ
存分に吸って、吸いまくってくださいまし。
(ただし、自己責任でね。^^;)
7)”パルスオキシメーター”で計測ぅ~♪
この「パルスオキシメーター」で、「指」
をはさみ(どの指でもOK)、数値を計る。
正常数値は「96~99」とのことじゃ。
これにより「動脈血酸素飽和度(SpO2)」
という数字がわかるというものじゃ。^^
8)装置の電源を切る!(長押し)
すでに「酸素吸入」が終了し、「数値」も
出たなら、あとは装置の電源を切るのじゃ。
以上じゃ。(^^
今日も、ママがしっかりと「酸素」を吸入して
いるぞよ。だけど、あれって、ホントに必要な
のかしらん?費用も「約8000円/月」じゃ。
(本体+パルスメーター+部品交換)まあママ
にイイ効果があればいいけど、これからもし、
「後期高齢者」の「国保保険」の「自己負担額」
が今は「1割」じゃけど、これから「2割」と
か「3割」になるとしたら・・・これはヤバイ
ぜよ。ご注意を!(だって、8千円が、1万6
千円とか~、2万4千円とかになるとこれは、
ツライぜよ。;;)だけど、医療機器って、
ボクとしては「病気の元?」にならないかと
いう懸念(けねん)がアルぞよ。ホントは、
不要なモノなのに、それを使うことで、逆に
「病気」にされてしまう気もするし。だって
「医療機関」も「製薬会社」も「病人」がい
るから成立するんだもん。特に最近は、かな
り「悪質な病気製造マシーン」となっている
感のある「厚労省」や「米国衛生局」や「米
国食品安全局」じゃ。「信用」していたのに。
非常に残念じゃ。(ーー;;
では、このへんで。^^
((( how to use an oxygen inhaler )))
an oxygen inhaler came over to the
house.
mom is lack of oxygen, it was recommend
-ed by a doctor.
it is treatment that breathes 1 liter of
oxygen for one minute.
mum select it as treatment time properly.
the expense is around 8,000 yen for one
month.
hehehe
tks.