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我が家のコロナ自衛策

おはようございます。シグロです。ご機嫌如何でしょうか。コロナ感染状況もなかなか終息です、出口の見えない状況に陥っています。現在、我が家が住んでいる地でも他国同様、予断を許さない状況であります。日本政府も我々在留邦人者向けに考えて頂いている様で、「在留邦人用一時帰国ワクチン接種事業」や「海外でのワクチン接種」等が報道されていますが、国際結婚の我が家では正直思い切って接種しようと言う気になかなかなれないのが実情です。1.「在留邦人用一時帰国ワクチン接種事業」:我が家のフィリピン人妻は昨年在留カードが失効しており、私は接種出来ても妻は接種出来ないので、難しい状況です。2.「海外でのワクチン接種」:こちらは未だ不確定情報なのと、最終的に在留国の判断に左右されますが、もし条件が整った場合、接種出来るワクチンはアストラゼネカ。日本では40歳以上限定?のワクチンです。我が家のフィリピン人妻は未だ20代。大丈夫と言う報道もありますが、最近隣国で接種した37歳の邦人が死亡。やはり躊躇しますよね。そこで苦肉の策?かもしれませんが、信頼出来る医療従事者から頂いた情報を元にたてた我が家の自衛策です。1.イベルメクチン薬備蓄:未だ未承認なので、自己責任となりますが、かなり効果が期待出来ると。2.家庭用酸素吸入器:気休めかもしれませんが、あると安心かなと。3.血中酸素計:こちらは最近、日本でも報道されてますので、詳細は省略。皆さんはどんな自衛策を立てられていますでしょうか?お互いで無病息災である事を祈念致します。※アマゾン・キンドル出版で「フィリピン人妻は宇宙人」と「それでも貴方はフィリピーナを愛せますか
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「酸素吸入器を家に導入ぅ~♪^^;」

「え?酸素吸入器を家に置く??」何でやネン。そんなもん「どこに置くのじゃ?」それと、そんなに「ママ」って「病気」なのかい?・・・まあ、でも「医者」の言うことなら「しゃ~ないか」・・・といことで遂に「酸素吸入器」が「我が家に設置」されたのじゃ。「どれどれ?何かめんどくさい機械とかじゃ~ないのかしらん?」ということで、「呉市」から「医療機器の営業マン」が来たので、早速「質問攻め」じゃ。「これって、ナンナン?・・・あれって、どうやるの?」とか、ボクは「質問ストーカー」となり、営業マンに色々と聴いたのじゃ。だけど、この機械は、「結構、簡単操作」じゃった。((( 酸素吸入装置 )))1)なるべく広い場所においておく。 (空気の吹き出しや、取入れのため、  機械の背後は、30センチ位は、  離れている方がイイ。)2)酸素吸入パイプは、長い(3~4M)  ので、ひっかかったり、踏んだりし  ないように注意する。3)機械のスイッチを押す。(長押し) (酸素の量は、1リットル/分で、  我が家はセットしている。少し  の時間でも長時間使用でも問題  ナイと思われる。)4)鼻にチューブをセットする。   (我が家のチューブは、両耳にクルっ  とひっかけて、鼻に装着するタイプ)5)十分に酸素を鼻から取り入れる。 (ママは、ベッドに寝ながら、お昼寝の  ときに使用している。数分でも数時間  でも、好きな時間でOK!テレビを観な  がら、ママは過ごしていることもアリ)6)酸素で健康になる。  ただし、「取り過ぎ?」は、「活性酸素」  の問題がアルのでは?とは、思うが、まあ  存分に吸って、吸いまくってく
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