在り方についてあらためて考える

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コラム
最近自身の在り方について
つくづく考えさせられる


それは自分に起こる出来事からも
もちろん考えさせられるし


周りに起こっている出来事からも
あらためて考えさせられる



純粋な人もいれば
打算的な人もいる


周りと適度な距離感を取りながら
器用に立ち振る舞う人もいれば


相手との距離感を保つのが苦手で
不器用な立ち振る舞いしかできない人もいる


この人はこう
あの人はこうと
簡単に分類できるものではないし


みんなそのどちらも
持ち合わせているのだと思う


そのバランスを上手く取りながら
人は生きているのではないだろうか



自分で言うのも
おかしいかもしれないが
自分は純粋すぎるところがあり
かなり不器用な方だと思っている


別の言い方をすると
相手のことを簡単に信じてしまったり
騙されやすかったり


自分の気持ちを上手く伝えられず
ときにはあまのじゃくだったりする


だから自分と同じように
苦しんでいる人を見ると
放って置けなくなる


距離を保たないといけない場面で
つい余計な一言を言ってしまい
あとから後悔することもある



だから打算的な人や
上部だけ上手く立ち振る舞っている
(上手く立ち振る舞っているように見える)
人は好きじゃないし
そういう人とは関わりたくない


もちろんそれを相手に対して
あからさまに見せることはない


周りから言わせると
誰とでも上手く社交的に関わっている
ように見えるようだ


でも実際はそうではない



考え方が極端だと言われればそれまでだが
自分と同じ価値観や考え方をもつ人と
繋がりたいし、時間を共にしたい


好きなものは好きだし
嫌いなものは嫌いだ
自分の気持ちに嘘はつけない



周りで何が起ころうが
誰から何を言われようが
自分の中の軸はぶれないし


後悔しながらでも
失敗しながらでも
自分がやりたいことをやり
自分が信じる道を突き進む


少なくともその過程の中で
誰かを傷つけたり
誰かが悲しむようなことはしない



そんなのは甘い考えだと
思われるかもしれない
不可能だと思われるかもしれない


でも、自分ならできると信じて
がむしゃらに挑戦し続ける



いつ死んでも後悔しない
人生を送るために



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