殊更に「溺愛♡」みたいに己を見失った先にあるものじゃないと思うんですよね。「自ら(己自身)をそこまで好きか」って、なったら。もうちょっとこう(なれば)ってあるじゃないですか。
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それをそのままでいい。と。
己を甘やかしたいからと言ってお菓子ばっかり食べていても。
それもちょっとな。と、思うこともあります。
そんな時。
そのままでいい。だけじゃなくて。
何か。
もっと。
広い世界を。
己の可能性を。
自らで羽ばたいて行くことを。
私一人じゃなくて、その相手と、共に飛び立って行けることを。
私に自由を。
・・・
「私に自由を。貴方にすら囚われず。それも貴方の愛なのだろうと」/「私のために貴方が何かを諦めたら、なんだか違うな。とも思います。貴方のために私が何かを諦めても、やっぱり、何か違うのでしょうか」
2025/03/05
https://coconala.com/blogs/2997019/537637
そう言えば。
なんと言うか。
それを「私がどのように受け止めるのか」すら。
貴方は私に任せていたように思います。
それは、きっとどこかで。
互いを信じている気持ちがあったのだろう。と、そう思います。
どんな自分になりたいか。― 私は“わたし”を生きていく ―
2024/08/23
https://coconala.com/blogs/2997019/463037
愛が私に翼をくれる。
貴方の空はきっと、どこまでも広くて。
私は止まり木で歌うのです。
羽ばたき続けて疲れた時も。
帰る場所を貴方が守ってくれている。
私に自由を。
貴方にすら囚われず。
・・・
それを、貴方と共に。
二人で。
あの日の貴方も好きなのです。
2022/12/28
https://coconala.com/blogs/2997019/256788
私をブロックして、連絡が取れないように設定した貴方です。
それを見て私が傷つくだろうと知りながら、それをどんな気持ちで設定したのでしょうか?
あの日私はそれを見て、貴方とやり取りをしていた最初のアカウントを消しました。
私は一人で何かを成したいと思っていたのです。
だからそうなったのだろうと思いました。
私に自由を。
貴方にすら囚われず。
それも貴方の愛なのだろうと。
ふり返る必要はないのだ。
自分を信じて進んで欲しい。と、
そんな大きな愛を感じたのです。
・・・