最悪のシナリオを考える。それは「相手の選択の自由を尊重している」と言うこと。

記事
コラム
己がどんなに頑張っても。
相手のNoまでは奪えません。
己が何かをどれほどにがんばったとしても、相手の「No」と言う権利を奪うことはできないのです。
2024/11/21
https://coconala.com/blogs/2997019/497907

逆に言えば。
己の「いいえ」と言う意見を、先回してすべて潰してくるような奴と共にいるのは。
「健全な状態」とはちょっと言えませんよね。

だからそれは。
相手が自らと向き合って、答えて欲しいのです。
私のわがままじゃなくて。

「貴方の心を受け取りたい」から。

「貴方が明日の私を好きでいてくれる保証はありません」だけど明日の貴方の気持ちまでも。“奴隷のように”私に従わせる訳にはいかないのです。...「私に自由を。貴方にすら囚われず。それも貴方の愛なのだろうと」
2025/01/16
https://coconala.com/blogs/2997019/518904
・・・
「自分のご機嫌取りを、パートナーに求めて(恋人以上の役割をさせたがって)」いるから返事が欲しい人に「相手から返事が来るようなアプローチ」をしてしまったら。
2025/02/14
https://coconala.com/blogs/2997019/530215

本人は不幸ですよね。
だって。
それと向き合う機会を失ってしまう。と言うことです。


だから最悪も考えます。

自分だって変化するのです。
昨日のままではいられない。
ツインレイ…貴方が明日の私を好きでいてくれる保証はありません。だから私は、貴方とやり取りをしていた私を大事に大事にしていました。
2024/05/21
https://coconala.com/blogs/2997019/427718

でも、あの頃の私は、ちょっと自分に無理もありました。
だけど貴方には抑えられなくて。
私は貴方に恋をしたのです。

貴方とやり取りができなくなって、私は、あの日の私のイメージを、
「硬く守らなくては」とそんな感じでした。

貴方が、明日の私に幻滅して、捨てられてしまったら困ります。
だけど貴方は、私を可愛い恋人にはしてくれないのです。


明日の私は、私の知らない私かもしれません。
私が、知りたくなかった私かもしれません。
私は嫌いなのです。
嫌いな私。
私が私が嫌いな私を、好きになりたかったのかもしれません。
・・・
「それでも私を愛している」/「私は私が嫌いです」/“その私”でさえ。
2025/04/13
https://coconala.com/blogs/2997019/554958

私は、私が嫌いな私を捨てられないのです。
「私は私が嫌いです」
“その”私です。
私を嫌いな私。

だけど。
明日、もし。

それがないとは言い切れない。
貴方の未来のページに私はいますか? 
2023/05/12
https://coconala.com/blogs/2997019/301578

そうであったらうれしいな。と考えてしまいました。
なかったら、ちょっと……。と、それを考えるのは止めました。
だって、
もしかして、ずっと、ずっと前から。
私は貴方のページにいるのでしょうか。
過去も、今も、未来もずっと。
貴方のページにちゃんと、私はいますか?

私は、私が貴方の傍に行くことで、何かや、誰かの場所を奪ってはしまわないか、と。考えることもあります。
そうありたくもあります。
貴方のすべてを支配したいと思うこともあるのです。
でも、貴方の人生は貴方のものです。
それも、知っています。
だから私は、貴方が好きなのです。
・・・


それが互いの自由です。

「過去から続く世の中が必ずしもいいものではないと知っています。だから私は、新しいことを受け止めたいのです」
2024/09/03
https://coconala.com/blogs/2997019/467338

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
私は、何かを手放して願いを叶えようとは思いません。求めるものに近づくために進み続けます。それは時に、今まで通りではうまくいかない事もあります。
2023/10/24
https://coconala.com/blogs/2997019/356220

だから私は、変わり続けるのです。
そこに貴方がいる限り。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
・・・




サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら