私はツインレイで誰かに崇められたい訳じゃないのです。貴方と共(対等)にありたいからです。
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コラム
貴方とやり取りができていた頃。
私は貴方に恋をしましたが。
気持ちを伝えようとは思いませんでした。
まぁ駄々洩れだったとは思います。
仮に、あの頃貴方が私に愛を告白してくれたとしても。
私はそれを受け取れなかったと思います。
受け取ったものをちゃんと持っていられるのか。
壊さずにいられるのか。
その愛はいつか、
失われたり。
何かを失敗したら、
取り上げられたり。
私より優秀な人がいたら、
私は不要になるのではないか。
そんなことばかり。
考えてしまうのです。
だから「受け取らない」を選択したと思います。
今にして思えば、あの頃の貴方はそれを知っていたかのようです。
***
貴方はちゃんと。
私が「1人でもやっていける」と。
それを信じてくれていたように思います。
私はそこに、貴方の大きな愛を感じました。
私に自由を、貴方にすら囚われず。
***
私は決めたのです。
もし次があるのなら。
その時は貴方の愛を受け取れるように。
そんな私に。
実際に再会できるかどうかではないのです。
だってもう。
連絡は取れません。
自分でアカウントを葬りました。
貴方と何かと言うのは、ないのだろうと思いました。
でも。もう。
貴方でないと嫌なのです。
***
例え貴方ともう会うことはなくても。
貴方の愛を素直に。
ただ。その愛をそのままに受け取れるような。
そんな私に。
あの日の自分がそうでなかったことを、過去に戻ってやり直したい訳ではありません。
私はあの日の貴方を愛しているのです。
それを否定はしません。
自分のその選択を、それを信じた私を信じたいのです。
もう会うことも、貴方と何かと言うこともないだろう。
だけど貴方がいいのです。
他の男じゃ嫌なのです。
貴方の愛を疑わず。
受け入れられたら。
他の誰かと結婚したい訳じゃないのです。
他の男はいらないのです。
ただ、
貴方の愛を疑わず。
受け止められたら。
私は変わりたかったのです。
そんな風に変わりたくなったのです。
例え、この気持ちをもう。
伝えられなくても。
2022/11/28
ツインレイ…「貴方が好き」
https://coconala.com/blogs/2997019/248217
「貴方が好きです」
私が勝手に貴方を思うだけ。それは誰の許可もいらないんだ。と、嬉しく思った日もありました。
貴方を好きなんだ。と言うのを、誰かに許可してもらわないといけないような気がしていたからです。
***
ただ、それだけではじまったようなものなんですけどね。
愛を追いかけてこんなところまで。
***
私の願いは、
貴方との魂の繋がりを信じられるようになりたい。
でした。
2024/05/27
私は、貴方との「魂の繋がり」を信じたいのです。それが果たされないまま現実に肉体で再会したら、私の願いが叶ったことにはなりません。
https://coconala.com/blogs/2997019/429566
……。
なんか、もはやそっからか。みたいな感じですけどね……。
でも確かに。
目に見えない繋がりを信じたいのに、現実に目に見える証明(形)を求めていたらなんかおかしいですね。
まぁ、だから。
それは上手くいかなくて当然だったのかもしれません。
...
今度は、貴方と出会いたいです。
男と、女として。
いつか。
私たちはまだまだ、
進んで行けるようです。