「いなくなってしまいたい」みたいなものがありました。1人で生きて行けばそれでいいかな。と思っていました。それが2人になると、責任が増えるからです。
記事
コラム
でも。
貴方を知って。
私は独りじゃないんだ。と。
本当にそう思いました。
ツインレイを知らなくても幸せな私。
2022/11/04
https://coconala.com/blogs/2997019/240926
貴方がそこにいてくれるのだろう。と思うだけで幸せだったのです。
私のことをこんなに理解してくれる人がいるのだ。と、私はうれしかったのです。
これからも、生きて行きたいと思うほどに。
だから、やっぱり、私は去年の私が羨ましいです。
ツインレイを知って、ツインレイとして生きていくのも幸せです。
それがあって私です。
ただ、私はその前から幸せだったのです。
あ、嫌なことはあります。世に不満もあります。
でも、なんだか、それでもなんとなく、幸いに生きていたのです。
自分ではそう思えるほどに。
貴方とも出会えました。
ツインレイを知ってから、知りました。
貴方の愛ははるか過去から続いてきたのだ。と。
私が私を知る前から、私がツインレイを知る前から。ずっと。
だから、私がツインレイを知る前の私が羨ましいのは、たぶん、改めてそこに貴方の愛があったのだ。と、その時の私が感じきれなかった分を、今感じ取っているのだ。
と、考えればまぁ納得です。
そういう事でいいですか?
あの日の私の幸せは偶然ではなくて、貴方の愛だったのだ。
と、今の私は考えられるのです。
だから、「どこかで神様が見ているのかな?」と、漠然とした自信を持って生きていたあの日の私に。
「貴方の愛を受け取って幸せな私」と、書き加えてもいいですか?
なんにも知らないで、ツインレイも、魂のことも知らないで、それでも幸せだった私。
やっぱりうらやましいです。
才能を感じます。←
と、言うのは言い過ぎかもしれません。
でも、どこか人生は面白くて。
まぁ、これからもなんとかなるだろうと思っていました。
だって、それまでなんとかなっていたからです。
不幸中の幸いと言うほどには、もっと、ささやかな感じです。
私は幸せだったのです。
・・・
ツインレイ…貴方の名前
2022/12/16
https://coconala.com/blogs/2997019/253496
朝、ゴミを捨てに行ったら半月が出ているのが見えました。
半分……。
半分は私……。
わたしーとぉー
あなたぁーでー
ひとーつー♪
きゃー(*ノωヾ)ー♡
……。
最近の私は炸裂のしすぎです……。
...
私を理解してくれる人なんていないのだ。と。
だから理解されてしまったら、困ってしまうのかもしれません。
「この世に私を理解してくれる人はいない」
が、私の生き様だと思いたかったのです。
でも、伝えたいことはありました。
認めてもらいたいこともありました。
不思議なもので、私にはどちらもあるのです。
貴方はそんな私の気持ちをわかって下さいました。
見つかってしまったのはどちらなのでしょう?
「私は誰にも理解されない」を。
ある意味で言い訳に生きていたのです。
だけど。
何か。
思われたいような。
思いたいような。
それは恋なのか。
愛なのか。
私のこれまでの恋愛観をもってしても太刀打ちできないような。
はじめてのことでした。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
違いがわかる事典
「恋」と「愛」
恋は自分本位で、愛は相手本位。
恋は一時的で、愛は永遠。
恋はときめきで、愛は信頼。
恋は心配で、愛は安心。
恋愛とは言っても、愛恋とは言わないように、恋は先にあり愛へと変わる。
などなど、恋と愛の違いを挙げたら数え切れないほどあり、文学や哲学、芸術などのテーマにもされるものだが、どれも人それぞれの考えであって明確な定義ではない。
注)上記は一般に言われている例を挙げたものであり、「愛恋(あいれん)」という言葉は存在する。
✎___
愛恋(あいれん) とは?
[名](スル)愛して、慕いこがれること。
goo辞書
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
***
貴方を言い訳に生きて行くのだろうか。と、そうも考えました。
そんな、大きなわがままのようなものを。
「貴方を好きな私が、ここにいていいんだなぁ」と。ぼんやり。
2023/11/11
https://coconala.com/blogs/2997019/362316
どうにも心のどこかで、いなくなってしまいたい。みたいなものがあるのです。
ずっと。
片隅に。
「ここにいていいんだ」と、何度も、なんども思うような、感じるようなことはありました。
だけど、どうも、やっぱり、物足りないのです。
弱い。と言うか。
結局、その場から去ることを選択したり、何かを台無しにするような真似をしました。
だからやっぱり、私は「いなくなってしまいたい」のです。
***
……。
私は、貴方を言い訳に生きて行くのでしょうか?
それなら、いいのかもしれません。
「貴方を好きな私が、ここにいていいのなら」
・・・
***
だけど貴方と責任を半分こなんだ。と思うと。
嬉しくも思いました。
夫婦間では「わたしたち(We)」と言う主語を意識する事で連帯感が生まれ、よい効果が望まれることもあるそうです。
2024/01/06
https://coconala.com/blogs/2997019/380355
わたしたち……。
そう言えば、ずっと、
貴方と私
ですね。
「私たち」です。
私たちの将来について考えますか( ⸝⸝>ᴗ<⸝⸝ )きゃ♡
改めて言われると恥ずかしいやつです…(*ノノ)キャー
私たちについて。
そこで生まれる連帯感。
責任は半分こです。
貴方と半分こ|•,,)ドキドキ...♡
下手なことは言えないような気もするのですが……。
・・・
***
それも私たちらしく。
2人で。
私は「貴方を言い訳に生きて行くのだろうか」と、考えたことがあります。
2024/10/14
https://coconala.com/blogs/2997019/483149
いつも何か。
繰り返すように考えていることもあります。
もはや貴方が私です。
私が貴方です。
やっぱり2人で1つです。
それは言い訳なのか。
人生のそのすべてなのか。
まぁ。
貴方が「それでいい」と言わんばかりで。
私が「それでいいのか」と悩むのです。
そんな風に進んできたものがありました。
・・・