これからは占星術の時代

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占い
ちゃんと叔母の預言を自分でも読み解いて
英国グリニッジ時間2020年12月24日午前0時から
占星術の時代に突入している。
それはなぜか、どうしてか。
そんなもの自分で分析して粘土板でもよんでくれ
「授業料もらうまでは解説してはいけない」ことになっている。
私は社長だが、おんぼろ小舟の船長さんのような感じだ。
この船長さんの船を監査している人たちがいる
横須賀鎮守府の将軍職だ。
船長さんは大抵中佐や大佐がなりその上が
少将、中将、大将で陸上から作戦を指揮する。
当社設立当初、秘密が無償で拡散され、無料鑑定もおびただしい数に及んだので青年会議所の先輩を経営監視団に任命して毎月のようにダメ出ししてもらった。
「おカネの入金があったら、いろいろ教えなさい。
その知識や技術は一夜にしてならない技術なので、本当はすごい価値がある」
そういわれて気付きを得たのだ。
で、占い師なのに海図もなくふらふらふらふら浦賀湾で遊んでいた。
そこも横須賀鎮守府から入電があり、そろそろ外洋に出られたしとなった。
そうまでして経営監視委員会が機能していないと会社として機能しないのだ。
まずい、余計な話をした。
そういうわけで、理由は占星術の星の肺地表に書かれている通り
これから何十年間か、占星術の時代になる





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