本日、こちらの新サービスをリリースしました。
あなたの課題が丸裸、迷走の突破口を診断します
何をしてもうまくいかない自己分析ジプシーのファイナルアンサー
私のコーチング、メンタリングをお申し込みいただくクライアントさまは、これまでに様々な自己分析、強み、才能診断を受けてきた方が多くいらっしゃいます。
それが、テストを受けてみたものの結果がいまいちしっくりこない、また、その結果が生かし切れないというご相談が多いのです。
そういった方がこのテスト受けてみて、これまでの迷走を突破、ブレイクスルーする瞬間を目の当たりにしてきました。
自分ではどうすることもできなかった迷走に終止符
また大げさな、と思われるかもしれませんが、先に書いた通り事実です。
なぜそのようなことが起こるのか?
それは、視点の違いです。
景色が変わります。
私が提供しているウェルスダイナミクスのテストも含め、自己分析、強み才能診断といったテストは自分が何者か、どのようなタイプかを示します。
一方このテストは「状態とレベル」を示します。
ここで今日のポイントをお伝えします。
「同じタイプでもレベルが違うと全く違う世界に住んでいる」
ということです。
同じタイプであってもレベルが違えば価値観、世界観、興味、関心が全く違うのです。
それは、同じ言葉を使っても意味合いが違うほど。
(これがしばしば異なったレベル間でのコミュニケーションのギャップ、摩擦を生む…社長と社員の視座の違いなど。)
タイプが分かってその戦略をとったとしても、このレベルの違いによる影響を考慮しなければうまいくはずもないのです。
自己分析ジプシーの迷走が起こる原因はここにあります。
今後こういった事例もご紹介していきますが、驚くようなインパクト、変化のきっかけをもたらしたストーリーです。
あなたにとってもこのテストが、これまで抜け出せなかった迷走の突破口になるかもしれません。