そこに居場所があるのなら。

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僕が引きこもりの話なんですが。

当時、18歳くらいの頃で、期間は数ヶ月だったのですが、インターネットが普及し始めていたので、僕は、たまたま、親が買ったPCを使っていました。

その時に、サイト名は忘れたのですが、とあるコミュニティにいつも参加していました。
当時、大阪に住んでいたのですが、(引きこもり後に仕事では、大阪の福島に住んでました。)大阪の人が多く集まって、あほな話や色々な話をするコミュニティでした。

もちろん、今でいうリア充の人達もいました。

引きこもっていたけど、何かに所属はしていて、不思議と受け入れてくれる人達と出会えていました。これが、とてもラッキーだったと思います。

この時、1つ大切だと思ったのは、自分よりも上の人達と話す事の重要性でした。

僕は、当時、何とか外に出ないとと思っていたので、リア充の人達の話は、刺激的なんです。

自尊心の低い人間だったので、社会に出て、別に自分がすごくなくても、ちょっとずつ生きていく事が大切な気はします。
引きこもていて、自分の安全な世界で、満足する人もいますが、精神的なものが幼稚なところにあるんだなって自分も分かります。

これは、なんの話なのか。

上手くいかない事が多くても、夜が明けると明日はやってくるみたいなことでした。
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