英文レジュメが通らないのは、英語のせいではないことがほとんどです。
日本語の職務経歴書をそのまま英語にしたものは、外資系の採用担当には「何をした人かわからない」と読まれます。必要なのは翻訳ではなく、「何を変えたか」が伝わる形への書き直しです。
【自己紹介】 カナダに5年留学し、帰国後は Booking.com Japan と Apple Japan で働きました。どちらも英文レジュメで応募して採用され、入社後は10〜20名のチームを見る側も経験しています。「通るレジュメ」と「読まれないレジュメ」の違いを、応募する側と読む側の両方から見てきました。
【やること】 ・英文レジュメ(1〜2ページ)を、外資系の採用担当が読む形に書き直します ・「担当した」で終わっている文を、成果と数字が見える文に変えます ・応募先の求人に合わせて、順番と強調点を整理します ・直した理由を日本語でコメントします(次からご自身で書けるように)
【向いている方】 ・外資系・海外企業の日本法人に応募したい方 ・英語はできるのに、書類で落ちる方 ・英文レジュメを初めて作る方(日本語の職務経歴書から作れます。有料オプション)
【流れ】
1. ご購入後、今のレジュメ、日本語の職務経歴書、応募先の求人をトークルームで送ってください
2. 3日以内に、添削版(Word)と日本語のコメントをお返しします
3. 気になる箇所があれば、1回無料で修正します
【できないこと】 ・経歴や学歴の創作、誇張はしません ・日本語の履歴書・職務経歴書の作成は対象外です
お気軽にご相談ください。
ご購入後、次の3点をトークルームでお送りください。 ① 今の英文レジュメ(WordまたはPDF。なければ日本語の職務経歴書をお送りいただき、新規作成のオプションをご購入ください) ② 応募先の求人のリンクまたは文面(1〜2社) ③ 希望納期があればその日付
納品はWord形式で、変更箇所がわかるようにコメントをつけます。経歴の創作や詳幅はお受けできません。お送りいただいた書類は添削の目的以外には使わず、取引完了後に削除します。やりとりはすべてココナラ内で行います。