科研費の計画調書を添削し、採択率UPを目指します 【学振, AI for science 相談受付中!】 イメージ1
科研費の計画調書を添削し、採択率UPを目指します 【学振, AI for science 相談受付中!】 イメージ2
科研費の計画調書を添削し、採択率UPを目指します 【学振, AI for science 相談受付中!】 イメージ3
科研費の計画調書を添削し、採択率UPを目指します 【学振, AI for science 相談受付中!】 イメージ4
科研費の計画調書を添削し、採択率UPを目指します 【学振, AI for science 相談受付中!】 イメージ5
科研費の計画調書を添削し、採択率UPを目指します 【学振, AI for science 相談受付中!】 イメージ6
科研費の計画調書を添削し、採択率UPを目指します 【学振, AI for science 相談受付中!】 イメージ7
科研費の計画調書を添削し、採択率UPを目指します 【学振, AI for science 相談受付中!】 イメージ8
科研費の計画調書を添削し、採択率UPを目指します 【学振, AI for science 相談受付中!】 イメージ9
科研費の計画調書を添削し、採択率UPを目指します 【学振, AI for science 相談受付中!】 イメージ10
1/10

科研費の計画調書を添削し、採択率UPを目指します

【学振, AI for science 相談受付中!】

評価
販売実績
1
残り
5枠 / お願い中:0
SEO対応
無料修正回数
無料修正なし
お届け日数
要相談
用途
業種
文字単価
要相談
言語
女性
見積り相談
12日前
迅速に対応頂き、また大変丁寧なご指摘を頂戴し、修正すべき点が具体的に明確になりました。誠に感謝致します。
出品者からの返信

サービス内容

【学振、AI for science 相談受付中!】 科研費申請書・国・公的機関・民間研究助成の申請書を添削します。 科研費の不採択の理由は、研究内容ではなく伝え方にあります! 研究者と審査員目線の違いを意識した添削で「読まれる」「伝わる」申請書に仕上げる添削サービス 特に、若手研究、基盤C、基盤B、特別研究員、国・公的機関・民間研究助成に挑戦する研究者や、不採択が続き「どこを直せばよいか分からない」方に多くご利用いただいています。 ●支援実績(採択実績) 科研費:特別研究員(PD)/若手研究 / 基盤C・B / 挑戦的研究(萌芽) 国・公的機関プロジェクト:JST/ NEDO /JAXA宇宙戦略基金等 採択件数:20件以上 ●領域 理学・工学を中心に対応します。 その他の分野は適宜ご相談のうえ対応となります。 研究内容そのものではなく「申請書の構成・伝え方」を扱うため、分野横断の研究の申請書にも対応可能です。 ●科研費・助成の審査について 多くの申請者は、【審査が論文の査読のように時間をかけて読まれる】と誤解しがちです。 実際には、審査員は100件を超える申請書(研究計画調書)を短期間で評価する必要があり、 初めて読む内容を限られた時間で理解しなければなりません。 1件あたりに割ける時間は決して長くなく、短時間でも印象に残る、分かりやすく要点の立った申請書が求められます。 ●こんな方におすすめです ・初めて科研費に応募するが、書き方に自信がない ・不採択が続き、どこが悪いのか分からない ・研究内容は評価されているはずなのに通らない ・学内レビューでは「大きな問題なし」と言われた ・忙しく、第三者の視点で効率的に仕上げたい ●本サービスの特徴 当サービスは、専門外の審査員にも伝わる修正に重点を置いています。科研費・国・公的研究助成の審査を多数経験した実務者の視点で添削します。学振・基盤C/B・挑戦的研究の不採択理由を多数分析し、論理構成・説得力・審査員の判断軸に基づいた改善策を提示します。 【些細でも重要な点を見逃しません!】 例:予算項目の添削にも対応 多くの申請者が力を抜いてしまう「研究費の使途」は、研究の妥当性・実行力を見る重要な評価項目です。 「短く書いてしまう」「根拠の書き方が分からない」といった点を、審査員視点で具体的に修正します。

購入にあたってのお願い

まずはご相談をお待ちしております!お気軽にご相談ください。 2026年3月中にサービスの内容についてのご質問やご相談を開始いたしますが、2026年4月1日より受注を開始します。 ●サービス内容・料金 Word形式でのコメント付き添削 【参考価格】 ・公益法人助成金(~100万円):10,000円 ・特別研究員DC:20,000円 ・研究活動スタート支援:25,000円 ・若手研究/海外学振/特別研究員PD:30,000円 ・基盤研究B/国際共同研究加速基金:40,000円 ●まずはご相談ください 初めに申請予定の研究費名・申請区分・進捗をお知らせください。 「意味のある添削が可能か」「依頼すべきかどうか」も含めて率直にお伝えします。 ●ご利用の流れ 1. 見積り相談  申請区分・進捗・課題を確認 2. 添削・コメント返却  審査員視点で赤入れ+理由を提示 3. ご自身で修正  「なぜ直すか」が分かるので迷わない ●その他 公費での支払いを希望される場合、「立替払い」についてご検討ください。 大学や研究機関に所属する研究者の方は「立替払い」を利用される場合が多いです。
10,000