【学振、AI for science 相談受付中!】
科研費申請書・国・公的機関・民間研究助成の申請書を添削します。
科研費の不採択の理由は、研究内容ではなく伝え方にあります!
研究者と審査員目線の違いを意識した添削で「読まれる」「伝わる」申請書に仕上げる添削サービス
特に、若手研究、基盤C、基盤B、特別研究員、国・公的機関・民間研究助成に挑戦する研究者や、不採択が続き「どこを直せばよいか分からない」方に多くご利用いただいています。
●支援実績(採択実績)
科研費:特別研究員(PD)/若手研究 / 基盤C・B / 挑戦的研究(萌芽)
国・公的機関プロジェクト:JST/ NEDO /JAXA宇宙戦略基金等
採択件数:20件以上
●領域
理学・工学を中心に対応します。
その他の分野は適宜ご相談のうえ対応となります。
研究内容そのものではなく「申請書の構成・伝え方」を扱うため、分野横断の研究の申請書にも対応可能です。
●科研費・助成の審査について
多くの申請者は、【審査が論文の査読のように時間をかけて読まれる】と誤解しがちです。
実際には、審査員は100件を超える申請書(研究計画調書)を短期間で評価する必要があり、
初めて読む内容を限られた時間で理解しなければなりません。
1件あたりに割ける時間は決して長くなく、短時間でも印象に残る、分かりやすく要点の立った申請書が求められます。
●こんな方におすすめです
・初めて科研費に応募するが、書き方に自信がない
・不採択が続き、どこが悪いのか分からない
・研究内容は評価されているはずなのに通らない
・学内レビューでは「大きな問題なし」と言われた
・忙しく、第三者の視点で効率的に仕上げたい
●本サービスの特徴
当サービスは、専門外の審査員にも伝わる修正に重点を置いています。科研費・国・公的研究助成の審査を多数経験した実務者の視点で添削します。学振・基盤C/B・挑戦的研究の不採択理由を多数分析し、論理構成・説得力・審査員の判断軸に基づいた改善策を提示します。
【些細でも重要な点を見逃しません!】
例:予算項目の添削にも対応
多くの申請者が力を抜いてしまう「研究費の使途」は、研究の妥当性・実行力を見る重要な評価項目です。
「短く書いてしまう」「根拠の書き方が分からない」といった点を、審査員視点で具体的に修正します。
まずはご相談をお待ちしております!お気軽にご相談ください。
2026年3月中にサービスの内容についてのご質問やご相談を開始いたしますが、2026年4月1日より受注を開始します。
●サービス内容・料金
Word形式でのコメント付き添削
【参考価格】
・公益法人助成金(~100万円):10,000円
・特別研究員DC:20,000円
・研究活動スタート支援:25,000円
・若手研究/海外学振/特別研究員PD:30,000円
・基盤研究B/国際共同研究加速基金:40,000円
●まずはご相談ください
初めに申請予定の研究費名・申請区分・進捗をお知らせください。
「意味のある添削が可能か」「依頼すべきかどうか」も含めて率直にお伝えします。
●ご利用の流れ
1. 見積り相談
申請区分・進捗・課題を確認
2. 添削・コメント返却
審査員視点で赤入れ+理由を提示
3. ご自身で修正
「なぜ直すか」が分かるので迷わない
●その他
公費での支払いを希望される場合、「立替払い」についてご検討ください。
大学や研究機関に所属する研究者の方は「立替払い」を利用される場合が多いです。