「明日、仕事に行きたくないな…」
「職場の人間関係に、ちょっと疲れた…」
「誰かに聞いてほしい。でも、職場の人には話せない…」
そんな時は、ひとりで抱え込まず、
「とも」に少しだけ話してみませんか?
はじめまして。
50代、二人の子どもを育てる現役パパの「とも」です。
これまで営業・接客・介護など、
長く「人と関わる仕事」をしてきました。
現在は介護施設の施設長として、
スタッフをまとめる管理職の立場でも働いています。
部下として働いてきた経験もあれば、
上司として人をまとめる難しさも経験してきました。
仕事をしていると、
「上司には言えない」
「部下には弱音を見せられない」
「家族に話しても心配させてしまう」
そんなことって、ありますよね。
私自身も、50年以上生きてきて、
仕事や人間関係、これからの働き方について
悩んだり、迷ったりしてきました。
だから、この電話では
無理に答えを出そうとは思っていません。
「こうするべきですよ」
「あなたにも原因があるんじゃないですか?」
そんなふうに、
いきなり正論やアドバイスを押しつけることもしません。
まずは、あなたの今の気持ちを
そのまま聞かせてください。
◆ こんなお話、大歓迎です
・上司や部下との関係に疲れた
・職場にどうしても苦手な人がいる
・頑張っているのに評価されない
・管理職になってからしんどい
・仕事に行きたくない
・転職するか迷っている
・今の会社に居続けていいのか不安
・これからの働き方や将来が心配
・仕事と家庭の両立に疲れた
・とにかく仕事の愚痴を聞いてほしい
もちろん、
これ以外のお話でも大丈夫です。
「今日は、ただ聞いてほしい」
そんな時は、アドバイスをせず
ゆっくりお話をお聴きします。
「自分でも何に悩んでいるのか分からない」
そんな時は、
話しながら一緒に気持ちを整理していきましょう。
「ともならどう思う?」
そう聞いていただければ、
これまでの仕事や管理職としての経験をもとに、
一緒に考えることもできます。
どんな話し方をしたいかは、
最初に決めなくても大丈夫です。
お話ししながら、
あなたのペースに合わせます。
うまく話そうとしなくて大丈夫。
話がまとまっていなくても、
同じ話を何度しても、
途中で言葉に詰まっても大丈夫です。
「ちょっと誰かと話したかった」
それだけでも十分です。
5分、10分だけでも大歓迎です。
「こんなことで電話していいのかな?」
なんて考えなくて大丈夫ですよ。
仕事そのものを、
この電話ですぐに変えることはできないかもしれません。
でも、誰かに話してみることで、
「自分はこれがつらかったんだ」
「本当はこうしたかったんだ」
と、自分の気持ちに気づくことがあります。
電話を切る頃に、
「話してよかった」
「ちょっとスッキリした」
「少し気持ちが楽になった」
そう思っていただけたら嬉しいです。
私はあなたの上司でも、同僚でもありません。
だからこそ、
気を遣わずに話せることもあると思います。
仕事の悩み、
ひとりで抱え込まないでください。
今の気持ちを、
「とも」にゆっくり聞かせてくださいね。
ご覧いただきありがとうございます。
安心してお話しいただくため、いくつかお願いがあります。
◆お電話について
最初に「今日はただ聞いてほしい」「意見も聞きたい」など、ご希望があれば教えてください。
もちろん特に決まっていなくても大丈夫です。
お話を伺いながら進めていきます。
◆短時間でも大丈夫です
「まずは5分だけ」
「少し話してみて、合わなければ終了したい」
という利用も歓迎です。
お時間の希望がある場合は、
「10分くらいで」
「○時まで」
など、最初にお伝えください。
時間が近づきましたら、こちらからお声がけします。
◆うまく話せなくても大丈夫です
話す内容を整理しておく必要はありません。
沈黙や言葉に詰まる時間があっても気にしないでください。
愚痴だけでも大丈夫です。
◆秘密は大切にします
お話しいただいた内容を外部に話すことはありません。
安心してお話しください。
◆専門的な判断について
私は医師・心理カウンセラー・弁護士などの専門資格者として相談をお受けするものではありません。
医療・法律など専門的な判断が必要な内容については、専門機関へのご相談をおすすめする場合があります。
◆お願い
暴言、威圧的な言動、性的な目的など、サービスの趣旨から大きく外れる内容については、お電話を終了させていただく場合があります。
お互いに安心して話せる時間にできればと思っています。
「こんなことを相談してもいいのかな?」
と迷うようなことでも、まずは気軽にお話しください。