「小説を書いたけれど、誰かに読んでもらいたい」
「率直な読者の感想がほしい」
「自分では気づかなかった作品の魅力を知りたい」
そんな方の作品を、ひとりの読者としてじっくり読ませていただきます!
私は普段から小説やエッセイなどの創作活動をしており、長編小説の執筆やKindle出版なども経験しています。
このサービスでは「添削」や「作品の評価」ではなく、実際に作品を読んで感じたことを丁寧にお伝えします。
【お伝えする内容】
・面白かったところ、好きだったところ
・印象に残った文章や場面
・魅力を感じたキャラクター
・世界観や物語について感じたこと
・「もっと読みたい!」と思ったところ
・読んでいて少し気になったところ
良いところを中心に、必要に応じて「ここは少し分かりにくかった」など、ひとりの読者として率直に感じたこともお伝えします。
【基本サービス】
・小説:30,000字まで
・感想:2,000字程度
・ジャンル:基本的に問いません
・未完成作品、冒頭部分、短編などもOKです!
「プロに講評をお願いするほどではないけれど、誰かに読んでもらいたい」という方も大歓迎です。
大切に書かれた作品ですので、こちらも大切に読ませていただきます。
あなたの物語を読めることを楽しみにしています!
ご購入後、以下の内容をお送りください。
・作品の原稿(30,000字まで)
・作品タイトル
・ジャンル(分かる範囲でOKです)
・作品が完成済みか、執筆途中か
・特に感想がほしい部分(あれば)
・ご希望の感想タイプ
①ほめ多め・モチベーション重視
②率直な読者としての感想
③気になった点もしっかり
特にご指定がない場合は、良かったところを中心に、率直な読者目線で感想をお届けします。
※本サービスは「添削・校正・文学賞等の選考を想定した専門的な講評」ではありません。
※作品の内容・アイデア等を外部に公開することはありません。
※ご不明な点がありましたら、ご購入前でもお気軽にご相談ください。