吃音やあがり症、緊張しいで、
「そもそも電話すること自体が怖い」という方も気軽にかけてください~
うまく話す必要はありません。
言葉に詰まっても、沈黙しても、途中で言い直しても全然大丈夫です。
僕自身、幼少期から吃音とあがり症があり、人前で話すことや電話がかなり苦手でした。
それでも、自分が言いやすい言葉に言い換えたり、話し方を工夫したりしながら、学生時代から約7年間、証券・人材業界で営業やキャリア支援など「人と話す仕事」を続けてきました。
「この言葉、言おうとすると詰まってしまう」
「面接で言いたいことはあるのに、うまく言葉が出てこない」
「電話の最初の一言が怖い」
「特定の言葉だけ、どうしても言いづらい」
そんな方、一緒に「自分が話しやすい言い方」を探してみませんか?
このサービスでは、吃音・あがり症・緊張などで言葉に詰まりやすい方に向けて、
言いづらい言葉の「言い換え」を一緒に考えたり、実際に会話しながら練習したりします。
僕自身も、言葉が出づらかったり、人前で話すことに悩んだ経験があります。
だからこそ、
「早く喋らなきゃ」
「沈黙したらどうしよう」
「また詰まったらどうしよう」
と焦ってしまう感覚も分かります。
この電話では、途中で言葉に詰まっても、沈黙しても大丈夫です。
【こんな方におすすめです】
・特定の言葉や音が言いづらい
・言いたいことはあるのに言葉が出てこない
・面接になると緊張して詰まってしまう
・電話をかけるのが怖い
・自己紹介や名前を言うのが苦手
・言いづらい文章を別の表現に変えたい
・実際の会話で練習してみたい
・話すことへの苦手意識を少しずつ減らしたい
【一緒にできること】
たとえば、
「この言葉が言いづらい」
↓
「じゃあ、こっちの言葉ならどう?」
というように、意味を大きく変えずに、自分が言いやすい表現を一緒に探します。
面接なら、
「この志望動機、途中で絶対詰まる」
という文章を見ながら、
「この部分を短くしてみよう」
「この単語を別の言葉に変えてみよう」
「一文を二つに分けてみよう」
など、実際に口に出しやすい形に整理していきます。
電話なら、
「美容院に予約の電話をしたい」
「会社に電話をかけるのが怖い」
といった場面を想定して、僕が相手役になって練習することもできます。
【話す練習だけでもOKです】
必ず悩み相談をする必要はありません。
「5分だけ電話してみたい」
「自己紹介だけ練習したい」
「この一文だけ一緒に言い換えてほしい」
「面接官役をやってほしい」
そんな使い方でも大丈夫です。
言葉に詰まっても、途中で止まっても、ゆっくりでも大丈夫。
うまく話すための場所というより、「どうすれば自分が少し話しやすくなるか」を一緒に探す練習部屋
くらいの感覚で使ってください。
あなたのペースで、一緒に話しやすい言葉を探していきましょう。
あがり症や吃音で困っている場面や、「面接」「電話」「仕事」など特に相談・練習したいことがあれば、簡単に教えてください。
文章で説明するのが難しければ、詳しい内容は電話がつながってからお話しいただくだけでも大丈夫です。
特に決まっていない場合は、そのままお電話ください。
※本サービスは医療行為・治療を目的としたものではありません。僕自身の吃音・あがり症の経験や、営業・キャリア支援などで培った経験をもとにした相談・アドバイス・会話練習となります。