今、ここにたどり着いたあなた様は、
きっと数日前に、かけがえのない大切なあの子を見送りました。
実は私も先日、2頭いるうちの1頭の子を亡くし、
見送ったばかりです。
8歳、難病でした。
「なんでもっと早く気が付かなかったの?」
「もっと出来る事があったんじゃない?」
「もっと一緒に居たかった。。」
たくさん自分を責めたり、お医者様を責めたり、
後悔や、悲しみの中にいらっしゃるはずです。
私は小さい頃から動物が大好きで、
インコを飼い、学校では飼育係になり、
家の周りにはいつも、ノラ猫達がいました。
初めて飼ったのは猫。11年間一緒に暮らしました。
30代から、ドッグウエアのブランドを15年、運営してきました。
夫と二人で、オリジナル商品を開発・制作・販売し、
ショップでは、本当にたくさんの飼い主様とわんちゃんを見てきました。
長く運営していると、わんちゃんが亡くなり、
泣きながらお電話を頂くことも何度もありました。
ショップに来店して、ご報告を受けたことも何度もあります。
半年前に元気だったあの子が・・?
亡くなった直後の飼い主様と実際にたくさんお話してきました。
そして、自分自身もにゃんこをを含めてわんこ達7頭を見送りました。
その都度、とてつもない悲しみ・後悔を経験してきました。
私自身もいつも誰かに話を聞いて欲しかったんです。
自分を責めたり、心の中で夫を責めたり・・・。
「なぜ、あの時に・・」
「苦しめてごめんね・・」
「なんで?この子が何かした?」
色々な感情がとめどなく出てきますよね・・。
カウンセラーの資格や占い、あの子の声を届ける。。。
みたいな特別なスキルは全くありません。
(ごめんなさい!)
ただただ、本当にただ、
大切だった、大好きだったあの子の
お話を聞かせてください。
一緒に大好きだったあの子のお話をしませんか?
「誰にも言えない気持ち・言葉」を、
カウンセリングではなく、
安心して話せる「よりどころ」になれたらと思っています。
現在は、闘病中のわんこ(14歳)と生活しています。
愛の塊であるこの子を大切に生活しています。
普段は、お洋服のリフォームや、制作などをしております。
占いや、スピリチュアル、カウンセリングなどの
専門知識は全くありません。
専門的なアドバイスはできませんが、
だからこそ、話しやすいのでは・・と思っています。
私自身が、ペットロスカウンセラーや占い的な事に
ちょっと抵抗があったので・・。
専門的なアドバイスより、
ただ、共感して欲しい。話したい。
その気持ちが強かったんです。
大好きなあの子はどんな子でしたか?
食べる事が大好きだった?
お散歩が苦手?
最期を看取れなかった苦しみをかかえた方もいらっしゃいます。
亡くした悲しみや苦しみに寄り添います。
すき間時間になってしまいますが、ご都合が合いましたら
気兼ねなくお電話ください。