【親子コーチング(90分)】
親子の“すれ違い”に、第三者の通訳を。
子どもともっと話したいのに、うまく言葉が届かない。
そんな“もどかしさ”を抱えていませんか?
この【親子コーチング】では、そんなお悩みを解決します。
次のような流れで行います。
①思春期のお子さんと1on1でじっくり対話(60分)
普段は見えにくい価値観や思考を引き出します。
②その後、親御さんに丁寧にフィードバック(10分)
③さらに親御さん自身のお気持ちも、コーチング(20分)
親⇄子の間に入ることで、直接では伝えにくい想いや価値観を、“翻訳”のように橋渡しを致します。
摩擦や誤解を取り除き、親子の関係性が少しずつほぐれていきます。
お勧めのペースは3週間に一度。
人の意識が変わり、習慣化するには21日間必要だと言われているからです。
前回の対話の記憶が薄れないちょうど良いタイミングで、継続的なサポートをしていきます。
必要に応じて、三者面談スタイルでの調整も可能。
親子どちらの味方でもなく、“間に立つ大人”として、想いのすれ違いをやわらかく整えていきます。
現役教師として10年間、小中学生の心に寄り添い続けてきた経験がベースにあります。
反抗期、思春期、自立と依存の間で揺れる子どもたちの“心の声”に耳を澄まし、親御さんの不安や葛藤にもじっくり向き合います。
親も子も、本当は想い合っている。
けれど、それが上手く言葉にできない時期があるのです。
その“心の通訳”を、私にお任せください。
ご家庭の状況を把握するために、
以下のアンケートについてお答えください。
①お子さんが答える質問
⑴お名前
⑵年齢・学年
⑶性格
⑷今ハマってること
⑸将来の夢
⑹親の性格をどう思うか?
父→
母→
②親御さんが答える質問
【お父様】
⑴お名前
⑵仕事
⑶性格
⑷幼少期ハマっていたこと
⑸子どもの頃の将来の夢
⑹親の性格をどう思うか?
父→
母→
【お母様】
⑴お名前
⑵仕事
⑶性格
⑷幼少期ハマっていたこと
⑸子どもの頃の将来の夢
⑹親の性格をどう思うか?
父→
母→
ご参考にさせて頂きます。書ける範囲でお書きください。