ご覧頂きありがとうございます。
「喧嘩になってしまった」
「相手が非を認めてくれない」
「仲直りしたいけど自分は悪くない」
そんな思いでモヤモヤしている方へ向けての仲介を行います。
ご依頼いただきましたら、以下の流れで作業を進めさせていただきます。
1.まずは依頼者本人様から、事態の内容をテキストで送っていただきますようお願いいたします。このとき、相手と意見の食い違いなどがある場合でも、依頼者様の思っている内容で構いません。
2.頂いたテキストをもとに、こちらで全体の概要を判断させていただきます。
3.その後、こちらから通話のスケジュールを提案させていただきますので、ご都合の良い日程をお送りください。このとき、依頼者様とトラブルになっている相手の方ともスケジュールを調整していただきますようお願いいたします。
4.実際に通話を行い、双方のお話を伺います。こちらからの質疑を経て、詳細を確認させていただいて通話は終了となります。
5.2日以内に結果をお伝えいたします。
このとき、お伝えする方法は「チャット・通話(依頼主様のみ)・通話(相手方同伴)」のいずれかから選んでいただきます。
【判断の基準について】
以下の指標によって、どちらが悪いのかを判断しています。
・心情面 (50)
・論理面 (20)
・お互いの関係性・立場 (15)
・お互いの人間関係 (15)
例 1
「友達(A)が待ち合わせに30分遅刻した。Aは『待ち合わせ場所が家から遠いから仕方がない』と言っていて喧嘩になった」
・実際に住んでいる場所から待ち合わせ場所までの距離が、依頼主様と相手で差があった場合は遅刻の理由になり得る(心情)
-50
・自分の家から待ち合わせ場所までが離れていることは事前に知っているため、予めそれに備えるべきである(論理)+20
・依頼主様も過去に遅刻したことがあり、その時はAは文句を言わずに許した(お互いの関係性・立場) -15
・他にも遠い場所から来ている別の友人(B)は時間通りに来ている(お互いの人間関係)+15
依頼主様:相手
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一方的にどちらが悪いとも判断できない場合がございます。また、相手方の了承が得られるかを必ず事前にご確認ください。
結果にご納得頂けない場合におきましても、判断のやり直しなどは受け付けておりませんので予めご了承ください。
当方は法的機関ではない個人による活動です。そのため、当方が行った判断結果は一切の法的効力を持ちません。