望診とは気や経絡の異常を感知するための最も基本となる判断技術です。
気滞の判断には全身が映っている画像が必要です。
正面からのものと、背面からのもの2つ。
その画像をみて、どこに気滞があるのかを判断します。
次に気滞をどうすれば解消できるのかをアドバイスさせていただきます。
※見させていただいた結果、気滞(経絡の異常)が無い場合もあります。
経絡の異常の有無を判断させていただきますが、それきりではありません。
アドバイス後の結果をお聞きし、さらに追加でアドバイスを加えさせていただくこともあるかと思います。
なにかしら解決策を求めている方は「気の流れ」という視点から見てみるのも一つの手段ではないでしょうか。
もちろん秘密、個人情報は秘匿を厳守させていただきます。
(注意) 望診における気滞の診断は具体的な病気の治癒や施術を目的としたものではありません。
ケースにより、こちらから質問させていただく必要もあるかと思います。
(より正確な判断のためです)
(注意) 望診における気滞の診断は具体的な病気の治癒や施術を目的としたものではありません。