絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

プチ・ワーケーション

こんにちは。フランス語翻訳者の遠藤ゆかりです。先日、2週間ほど留守番を頼まれたので、休暇を兼ねてこの機会を楽しむことにしました。はじまる前は、プチ・ワーケーションみたいな感覚でいたのです。ところが、そう上手くはいきませんでした……。寝る時間と起きる時間だけは守りましたが、こまかいスケジュールは決めずに過ごしたら、ただただ不規則な生活になってしまいました。防犯のために、買い物などに出る時間を毎日変えたのだけはよかったと思うのですが、それ以外は、もう少し計画的にすべきでした。結果的に、自分の仕事はきちんと進められたし、そのほかにやる必要があったことも全部終わらせましたが、満足感より疲労感が強く残ってしまったのです。食事の時間や内容も適当だったし、メリハリをつけずにダラダラしていたのがまちがいだったと思います。普段の生活に戻ってからも数日間はリズムが整わなかったので、心身にかなり負担をかけてしまったのでしょう。規則正しい生活、大事ですね。身をもって知りました。◆【出品サービスのご案内】◆「習慣化」は、継続するだけで身につく「簡単な技術」です。出版翻訳歴29年、訳書81冊のフランス語翻訳者が、自分自身の経験と、フランス語講師として得た知見をもとに、学習その他の「習慣化」をお手伝いします。「21日間」本気でとりくむ覚悟がある方のみ、ご購入いただければ幸いです。◇「習慣化」21日間実践アドバイス◇出品サービスの「習慣化のサポート」に興味はあるけれど迷っている方のために、気軽にチャレンジできるコンテンツをご用意しました。*ご購入後、すぐに開始できます。出品者とのやりとりはありません。*手ごろ
0
カバー画像

「真夏のニキビゲームと冷房」

14歳の夏休みのある日友達の葛西君から 電話があり彼の家でTVゲームをしようと 誘いの連絡が来た °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° しかし彼の部屋には冷房が設置されてなくて 夏は凄く暑くあまり行く気が起きなかった でも誘われたので行く事にして到着後部屋に 入るとやっぱり蒸し暑い そして早速一緒にゲームを始めるとあまりの 蒸し暑さにだんだんのぼせてきてしまった この時の俺はニキビが多くできてそれが嫌で 原因の顔が脂ぎってる状態になると即洗顔し さっぱりしないと気が済まなくなってしまい とても神経質になってた しかも顔だけでなく少し汗かくとお風呂にも 入りたくてしょうがなくなりこの頃1日4回も 入浴してしまい顔だけならず体もさっぱりと しないと気持ち悪くなってる なので俺の家に行きゲームをしようと提案し 葛西君もそれに応じてくれたから我が家へと 向かう事になり彼のゲームカセットを何本か 持って俺の家に向かった この日俺の父親と母親は2人で旅行に行って 弟も友達の家に泊まりに行き俺1人だけしか 家にいない状態だった なので我が家のルールでは1日1時間だけしか ゲームが出来ない事になってるが今日は誰も 家にいないので何時間でもやり放題でき彼と 2人で気が狂う程ゲームする事にする ウヒョ━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━!!!! 葛西君と我が家に到着して俺は自分の部屋の 冷房じゃ全然涼しくならないから強力に効く リビングのエアコンで涼んでゲームしたくて 自分の部屋のゲーム機をリビングのTVに付け プレイする事にした (*´-∀-)フフフッ ゲーム機取り付けたら俺は入浴したいと彼に 伝え葛西君をリビ
0
カバー画像

年末年始を迎える前に 犬・猫と安心して過ごすために

早いもので、もう年末ですね。年末年始はお出かけの予定が入り、ペットたちを預けて過ごされるご家庭も多い時期です。私の勤める動物病院でも、この時期は一気にお預かりの子が増えます。慣れない環境、たくさんの犬や猫の声…。お互いに吠え合ってしまい、強いストレスから下痢をしてしまう子も少なくありません。ペットたちにとって、いちばん安心して休める場所は**まぎれもなく「ご自宅」**です。もちろん、人の都合もありますし、どうしても預けなければならない場面もありますよね。それは決して、飼い主さんの愛情が足りないということではありません。ただ、もし選べるのであれば、静かで慣れたお家で、いつもの匂いに包まれて過ごす時間はペットたちにとって何よりの安心になります。また、人のように年末年始のごちそうはありませんが、寒さや環境の変化でお腹の調子を崩してしまうこともあります。そんなときは、無理に食べさせず、場合によっては一食お休みして、胃腸を休ませてあげることも大切です。(※心配な場合は、かかりつけの病院に相談してくださいね)年末年始は、どうしても人の予定が優先になりがちですが、ペットたちは「いつも通りのあなたのそば」が一番のごちそうです。どうかこの冬も、大切な家族と、穏やかであたたかい時間を過ごせますように・・・もし、年末年始の過ごし方やシニアの子との向き合い方で不安があれば、メール相談でゆっくりお話を伺うこともできます。ひとりで抱え込まず、安心できる場所を使ってくださいね。
0
カバー画像

母の死ではじめて知ったこと【言の葉Cafe深夜営業】

昨日の流れから、そのまま母の話を書こうと思ったのですが・・・ どうにも筆が重く、時間ばかりが過ぎていきます。 母の命日にポッドキャストをした時は普通に話せたのですが、文章にするのはまた違うのかもしれません。 時間が掛かりますので、少し文章が歪になるかもしれませんが、それが「気持ち」なのでご了承いただけると幸いです。 母が無くなった時については、正直そのものよりも、その時の時間の過ぎ方が、時間が歪んでいたような気が未だにしています。 ふたり暮らしをしていた母と僕。 「その日」も普通に朝を迎えました。 少なくとも僕にとっては。 冬休みの最後の日。 「じゃあ、買い物行ってくる」と言って外に出た母。 日常のこと。 僕は振り返ることもせずに軽く返事をしただけです。 だって、日常のことですから。 テレビを見て、本を読んで、ぼんやりして。 元々かぎっ子です。一人で留守番は毎日の事ですから慣れていました。 多少の時間なら。 その日はずっと帰ってこなかったです。 お昼になっても、お昼を過ぎても。 ずっと。 やがて夕方になり、 既に「日常」とは言い難い時間の不在でした。 心配はするけど、小学生にどうしろと? 日が暮れたころ、背広姿の男性が訪ねて来ました。 「お母さんの話を聴かせて」と。 僕はパトカーに乗せられて、最寄りの警察署に。 生まれて初めて乗るパトカー。 でも、まったく嬉しくはありません。 パトカーに乗る時に、近所の人々は好奇心に満ちた目で見てきます。 その目が、いまのこの状況が異常だと教えてくれました。 警察署でしばらく待たされて、遠巻きにチラチラと僕を見て何か小声で話しているのは分かりま
0
カバー画像

遺憾の意

うちの子はお留守番したくないみたいで玄関に行けないように通行止めされました困った子ですよね
0
5 件中 1 - 5