絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

居住エリアは【北海道】♪

こんにちは~生けてた花から虫がわいてたのを見て、現実を知ったYOUです~(*‘∀‘)いや…うん、自然ってそういうことだよね…。と思いながらも、虫を受け入れられず、お花はグッバイしました。生まれも育ちも、北海道♬今まで居住エリアをふせていましたが、わたしは生まれも育ちも【北海道】です♪こないだ行ってきた「層雲峡」!※緊急事態宣言中だったので、温泉はナシ!!!涙18歳まで北海道で育ち、その後道外へ行き、25歳で北海道に戻ってきたので、正確には、北海道 → 仙台 → 千葉 → 鹿児島 → 北海道です(*‘∀‘)北海道と鹿児島の男女が結婚して、生まれたのが息子なのですが、彼は【鹿児島生まれ/北海道育ち】なのですね~。北海道育ちの理由は、離婚したからですね。笑(*´з`)~♪(1年半くらい鹿児島に住んで→北海道に出戻り♪)居住地をふせてた理由もないんですけど、(ただなんとなく、みたいな)最近になって、なんかオープンにしたほうがいい気がしてきて。こういったブログに日常のことを書くときも、「●●に行ってきました~!」と書けないなって思ったり、勝手に自分で自分にルールを課して、制約しちゃってて。あとは言葉とか方言とかも…。電話のときにお話しながら、つい北海道弁が出ちゃうときがあって。お相手は気付いていないかもしれないくらいの、些細ななまりや言い方なんだけど、自分的に「うわ~言っちゃった!恥」と思ってて。でも、なんでそんなに気にしてんだ?と思う自分もいて…。(これを書きながらも、自分ばかばかしいな~!と思っちゃってる)なんかいろいろ気にしながら表現するのはツマンナイな~と思ったので、いっそ【北海
0
カバー画像

中国人はバイリンガル?

私の友達は地方民福建省出身で地元の企業に勤めている友人がいます。福建省には方言が複数あるそうです。友人自身も方言を話しますが、会社の社長と同僚が別の地区の方言で会話していると、その話の内容が理解できないと言っていました。 また友人には小さな甥っ子さんがいますが、家ではその子を普通話で育てているので、地元の言葉は話せないそうです。 私はそれを聞いて、よそのお宅の教育方針ながらも、その子の先行が少し心配になりました。学校に上がってから同級生の会話に参加できないのではないか、社会に出てから上司や同僚とのコミュニケーションがとりにくくなるのではないかと。やはり地元の言葉と普通話が両方話せるバイリンガルに育ってほしい。親戚でも何でもない私ですが、考えてしまいました。 地元の言葉と標準中国語の二階建てちなみに友人の話では、地元の人は家庭で方言を話して育ち、小学校に入学してから普通話を習うそうです。ということは、彼らがの幼少期に覚える母語は地元の方言です。これが一階部分だとすると、小学校から習う普通話が二階部分に当たります。中国≒EU(西ヨーロッパ)これは私の個人的な見解ですが、中国における普通話(標準語・共通語)と方言の関係は、ヨーロッパの英語やドイツ語・フランス語等の関係と似ているのではないかと思います。ヨーロッパの言語はゲルマン語やラテン語の系統がありますので、中国と比較するのは適当でないかも知れません。中国の方言≠日本の方言中国語と日本語ではたとえ単語の漢字が同じでも、多少異なるものを指し示す場合があります。これはイメージですが、普通話と方言である広東語の隔たりは、英語とスペイン語く
0
カバー画像

みずがめ座の時代突入('ω')ノ

本日よりみずがめ座の時代に突入したそうです。今日からどんな変化を感じるか?考察していこうと思います。ただ、個人的にはみずがめ座の時代に入った~!と、何か自由な予感のままでいるのでは無く、その先のうお座の時代も意識していきたいものです。さて、本日より心機一転、電話でのサービスも始めました。私、非常に訛りがありますのでお恥ずかしい限りですが精いっぱい頑張ります('ω')ノ
0
3 件中 1 - 3