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お祝いの花束

柔らかな春の陽ざしを感じる今日は、卒業式の思い出が蘇ります。卒業そして入学、門出、新しい生活。イメージを膨らませながらブーケを作ってみました。
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保護者向けceremonyスタイル提案ページの誘導バナー

優しい落ち着いた色の背景画像にスタイリッシュな筆記体テキスト華やかさを足しました^^*この筆記体が個人的に気に入っているので多用しすぎましたが^^;Photoshopに慣れてきたのでもっと遊んだものも作っていこうかなと思います。ちょっと風邪気味なので早く治さないと!寒の戻りもありますし、まだ油断できないですねー。あったかい豆乳ラテ飲もう。ピスタチオチョコもたべよ。
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春のリース

外は冷たい風光は、なんとなく春の気配アトリエにそそぐ柔らかな陽ざしを楽しみながら春のリースを作っています
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進行台本の基礎知識

ステージイベントを成功させるためには、台本は必要不可欠な存在です。皆さんは、台本と言えば何を想像しますか?多くの方は、「セリフ・コメント」の書かれているものを想像するのではないでしょうか?しかし、台本は、コメントが書かれていれば成立するものではありません。プロが作る台本には、これからステージで行われる全てのシナリオが表現されています。司会者のコメントだけでなく、ステージ上の動きを詳細に作り込み、テクニカル(音源や映像や照明)な要素も入れ込んで、作り上げていきます。司会者とステージ上の動きを連動させ、進行スタッフやアシスタント、音響スタッフ、映像スタッフ、照明スタッフ、アテンダント…等々、それぞれの役割のスタッフがそれぞれの役割を理解しスムーズに進行できるように時系列で段取りを組んでいきます。そんな台本を作る際、大事なのが、下記の7つの要素です。①時間:各シーンの開始時間とタイムラップ②動き:各シーンで、ステージ上の人・モノ・道具・備品等がどうやって動くか③スクリーン:投影されている内容(タイトルやスライドやVTR)はなにか④音源:各シーンのどのタイミングで、どんなBGMや効果音をながすか⑤照明:各シーンで、照明はどのくらいの明るさでどこに当たっているか⑥発言者:誰が話をしているのか⑦コメント:セリフ(話し)の内容これら7つの要素を抑えてシナリオを作成していけば、よりクオリティの良い台本を作ることができるでしょう。しかし、これを実際に実行しようとするとなかなか大変です。また、シナリオを作っていく過程で、たくさんの疑問もわいてくることと思います。どんな案内をすればいいの?プログラム
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