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「“人の目が気になる”で止まる人に起きていること」

「変に思われてないかな」「嫌な感じに見えてないかな」「ちゃんとできてるかな」そんなふうに、人の目が気になって止まってしまうことはありませんか?多くの人は、「自分は気にしすぎなんだ」と思っています。でも実際は、ただ人を見ているというより、「どう見られているか」をずっと確認している状態になっていることがあります。これは、単なる性格の問題ではなく、“評価予測”が強く働いている状態です。「人の目が気になる」で起きていること例えば、ダメだと思われるかも嫌われるかも変な人だと思われるかもそんな未来を、頭の中で先に予測してしまう。すると、発言をやめる無難に合わせる本音を引っ込めるそんな行動が増えていきます。つまり、「人の目が気になる」というより、“悪く評価される未来”を予測して止まっている。そんな状態が起きていることがあります。僕自身もそうでした僕自身、吃音があって、昔はかなり人の反応を気にしていました。今変な顔されたかも詰まって変に思われたかもちゃんと話せてないかもそんなことをずっと考えていました。そして、相手を見るというより、「自分がどう見られているか」ばかり確認していました。なぜ止まりが強くなるのかここで起きやすいのが、“確認ループ”です。少し相手の表情が変わっただけでも、「嫌われたかも」と解釈してしまう。すると、もっと反応を確認する。もっと気にする。その結果、脳は「やっぱり危険かもしれない」と学習していきます。つまり、確認するほど、さらに止まりやすくなる。そんな流れが起きることがあります。これは、認知行動モデルや予測処理モデルでも説明されている流れに近く、「現実」より先に「予測」が行
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「会社酒」

【大雪】 5歳の時の冬母親の膝の上にいると 大雪で電車が止まってしまい 父親が会社から帰宅でないと 電話をかけてきた。 この電話の内容は 「大雪で電車が動かないから 車で迎えに来てほしい」と 母親に頼んでたようだった。 すると母親が「こんな大雪の中 車で走行するの怖いから 迎えに行きたくない~」と言い 父親の迎えを断ってた。 (´;д;`)ヤダ しかし父親は 「このままじゃこの臭い会社で 寝る事になるから家に帰りたい!」 そう言って頼み込んでる。 この事に対し母親は 「ならおばあちゃんの家が 歩いて5分の所にあるのだから 今日そこに泊まりな」と言ってた。 (# ゚Д゚)プンスコ でも父親は 「できればおばあちゃんの家に 泊まりたくないから 迎えに来てほしい」といってる。 その訳がどうやら おばあちゃんが母親のお母さんで 泊りに行く時を使わないとならず それが嫌だからしい。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【怖い道】 そんな言い合いをしてたら 母親が折れて迎えに行く事になり 俺と弟を着替えさせ 雪が降る中駐車場に向かった。 そしてトランクから くさりのタイヤチェーンを取り出し 手早くタイヤ4か所の後方に広げ 車をバックさせ位置を合わせた。 すると慣れた手つきで あっという間にチェーンを取り付け ガリガリ音を立てて走り出し おばあちゃんの家に向かう。 ε-(・д・`;)フゥ… 車の中で母親が 「普通なら45分で到着するけど 雪でスピード出せないから 2時間位かかるかも」と言ってた。 その事を聞いた俺は 「2時間も退屈なんてやだな~」 そう思うと気分が憂鬱になり 寝てしま
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「このままじゃダメ」が消えない──真面目な人ほど自分を追い込み続ける

◆何をしていても、“もっと頑張らなきゃ”が頭から離れないちゃんとやっているはずなのに、どこか安心できない。休んでいても落ち着かない。何もしていない時間に罪悪感が出る。「このままじゃダメ」「もっと頑張らなきゃ」「まだ足りない」そんな言葉が、頭の中でずっと流れ続けている。◆真面目な人ほど、“止まること”を怖がる周りからは、頑張っているように見える。責任感もある。ちゃんとしている。期待にも応えようとする。でもその裏で、心はずっと緊張している。止まったら終わる気がする。休んだら置いていかれる気がする。だから、限界が近くても走り続けてしまう。◆シータヒーリングをしていると感じる自分を追い込み続ける人ほど、“価値=頑張ること”になっている場合がある。成果を出さなきゃ。役に立たなきゃ。ちゃんとしていなきゃ。そうやって、無意識に「頑張っている自分」に価値を置いてしまう。すると、何もしていない時間に強い不安が出る。◆“もっと頑張らなきゃ”の奥には、強い不安が隠れている認められたい。置いていかれたくない。価値のない人間だと思われたくない。その不安があるほど、人は自分を休ませられなくなる。そして気づかないうちに、「努力している状態」が普通になっていく。◆でも、本当に限界が近い時ほど“頑張れなくなる”やる気が出ない。身体が重い。何もしたくない。それでも真面目な人は、「甘えているだけだ」と自分を責める。でも本当は、心も身体もずっと無理をしてきたのかもしれない。エネルギーが限界になると、魂は“止まれ”というサインを出し始める。◆人生は、“常に全力”じゃなくていいSNSを見ると、前向きな言葉ばかり流れてくる
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心が動かなくなった時、人は“本当の声”に気づきはじめる

♦︎最近、あなたの心はどこで止まっていますか生きていると、ときどき訪れる静かな停滞。誰かに否定されたわけでも、大きなトラブルが起きたわけでもないのに──心のどこかが固まり、動けなくなる瞬間があります。その静けさに気づける人は、もうすでに“次の段階”の入口に立っています。心が動かなくなるのは、決して「終わり」ではありません。むしろ、これまでの延長では進めないという魂からの温度のあるサイン です。♦︎止まってしまうと、人は自分を疑いはじめる流れが滞ると、人はなぜか“自分の内側”に原因を探しにいきます。「努力が足りないのかもしれない」「何か間違えたのかもしれない」「自分には向いていないのかも」でも、本当は違います。心が止まるとき、人は同時に未来のイメージを描けなくなる ようにできています。先がぼんやりして見えると、人は“慎重な選択”を取りやすくなる。それは防衛でも逃げでもなく、心があなたを守るための自然な反応です。あなたは弱っているのではなく、ただ“次のページを開く準備”をしているだけなんです。♦︎表面的な理由の裏にある「もう一つの流れ」人間関係の停滞、恋愛の不安定さ、職場での違和感、家の空気の重さ──これらは、すべて別々の問題に見えますが、実はどれも“深層の流れ”とつながっています。心の奥にあるわずかなズレが、現実のあらゆる場所に反映されていく。あなたが最近、「何かおかしい」と感じているなら、その違和感は**核心へと導く“入口”**です。違和感を見逃さない人ほど、人生の流れが大きく変わるタイミングで敏感になりやすい傾向があります。♦︎本当の問題は「目に見える部分」では起きていない迷
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「雪に恐怖する姿」

【洋館型の学校】 16歳の時東京都立工芸高校の印刷科に通い 当時の校舎は外観コンクリートむき出しで 内装は何故か石タイルがはめ込まれ階段は 石を削った物が使われてた (´_ゝ`)フシギ なので夏は涼しくて良いのだが冬になると とてつもなく寒くて温度計を見ると外より 校舎内の方が気温が低く更にストーブしか 暖房が無いから勉強できる環境でなかった 現在の工芸高校は建て替えられ各教室には エアコンが完備されしかも生徒の机1つに PCまでついてる超豪華仕様に進化され俺が 通ってた頃の工芸高校の面影が全くない 当時俺が通ってた印刷科も名前が変わって グラフィックアート科に変わり最新設備が 惜しみなく使われ最先端のテクノロジーを つぎ込んだサイバー高校になってる 俺の時は明治時代に建造された洋館洋式の 時代遅れの校舎の時でこの時代のある年に 大雪が降り氷点下になり朝寒むくて学校を 休もうかと本気で思ってしまった 電車も止り学校に行けないし仕方ないよね と心の中で言い訳してたら母親に呼ばれて 行くと「学校から電話があり1時間遅れで 授業するから来る様にだって」と言われた でも電車止まってるのに1時間遅れと言え どうやって行けば良いか解らず悩んでると 原チャリでなら行けるんじゃないかと思い 準備して外に出たら雪が10㎝位積もってたヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【恐怖の果て】 俺は今迄こんなに雪が積もった経験が無く 少し位雪が積もっても自転車に乗れたから 原チャリでも大丈夫だと思い込んで颯爽と 雪が積もった道路に走り出した! ウフフ♪(。-艸・。) でも走り出し
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潜在意識への働きかけは、まず《止まること》

「一日15分の苦しみのない安らいだ時間」ただ「私が私といるだけで充足している時間」そうした環境を手にしたら、幸せになり、人生が変わるわけではありません。 そうではなくて、 苦しみや悲しみという、無駄な抵抗のない状態になっていること、 つまり私の思考ではなくて、 潜在意識が手に入れたい幸せな現実を許していること、 それが大前提なんです! その上で、未来につながる行動があって初めて、目の前の現実が変わっていく、というのを、 自分でもさんざん試してみたし、 鑑定を受けていただいた方にも、 「試しにこれやってみて!」 とお願いして、本当にやっていただくと、こっちが驚くぐらい変化される方もいらっしゃる。 でも私が変えたのではないんです。 私たちは、例えば《お金持ちになりたい》と願いながら、この世で一番それが叶わない!と信じてもいるという、 非常に不思議なパラドックスの中に生きていて、 さらに驚くことに、 《私なんかがお金持ちになるわけがない!》と、 抵抗のための努力も、人一倍してるんです! 誰よりも「お金がほしい!」と願っているこの私がですよっ! これ、おかしいでしょ? でも悲しいことに事実なんです…。(泣) これに気づかされた時のショックと言ったら、あなたっ! つまり、私のメンターが、 「貧乏は病気」 「貧乏と不幸は努力の賜物」と言っていたのが、ここなのね。 整理するとこうです。 私たちはまず、立ち止まる必要があります。 自分の頭の中の無駄なおしゃべりや、過去の答えしかない「思考」を止めて、余白をつくること。    ⬇️ 無駄な抵抗をやめること。    ⬇️ 「思考」とは違うことをやっ
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「泳ぎのピエロ、慰め不要」

7歳の小学2年生のとき水泳大会が開催されて俺は強制的に平泳ぎ50mの選手をやらされたアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッこの時俺は25mしか泳いだ事が無いのに突然50m泳げと言われ放課後に行われてた練習を途中で棄権して恥をかくのが嫌で必死に行い筋肉痛にもなってしまったそして水泳大会が始まりとうとう俺の出番が到来し凄い緊張の中スタートし泳ぎ始めたその後25m泳ぎ切りUターンして残りの25mを必死に泳ぐと中間地点辺りで突然足がつっていったん止まってしまうしかしここは深い所だから足をついて立てず手を使ってぷかぷか浮く事しか出来なかったすると心配な顔して俺の所に来てくれたから俺は先生に「足がつった!」と言うと先生が「手が動くなら犬かきで良いので泳がないと失格になっちゃうよ!」と返事が返ってきた俺は失格になり大恥かくのは嫌だから何とか手だけを動かし犬かきを始め泳ぎ始めるすると水泳大会を仕切る別の先生が明らかに困った顔して俺の女性担任の方を見てたでも今はそんな事気にしてられず俺は急いで犬かきしながらゴールを目指した!この時泳ぎながら「本当は平泳ぎ競技なのに犬かきで泳ぎ皆から文句言われないかな」と心臓が張り裂けそうな位心配になってるアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッすると応援席から俺を応援する声が聞こえてその声がどんどん増えていって何で俺だけが応援されてるのか解らず周りを見たらなんと俺はビリになってしまってた!∑(゚д゚)ガーンしかも他の子達全員既にプールサイドにいて完全にプールの中には俺1人だけ取り残され晒し者のピエロにされてしまってた!そんな中やっと犬かきでゴールする事が
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止まった関係が“もう終わった”と受け取られる理由

~「進めない恋」は、置き去りにされた恋~ こんにちは。今回は、恋愛関係において「相手からの動きが止まったとき」―― それがなぜ、自然消滅ではなく事実上の終わりとして受け取られるのかを解説します。 ________________________________________ ✅「終わらせるつもりはなかった」 「ただ、ちょっと距離を置きたかっただけ」 恋人の音信が突然途絶えたり、記念日をスルーされたり、 感情的に距離を置かれたとき―― そうした人たちはよく、こう言います。 「別れたいわけじゃない」 「ちょっと一人になりたかっただけ」 でも、それを受け取った側は、たいていこう思うのです。 「あ、もう終わったんだ」 「私のこと、いらなくなったんだ…」 このすれ違いの正体を、紐解いていきましょう。 ________________________________________ ✅関係の動きは、安心の証 恋愛関係というのは、本質的に動き続けることによって保たれるものです。 • 連絡を返す • 会おうとする • 近況を分かち合う • 記念日を覚えている こうした小さな動きが積み重なることで、 「私は大切にされている」「この関係は生きている」と感じられるのです。 ________________________________________ ✅「止まる」ということは、相手の心がどこにあるのかが見えなくなる • メッセージが来ない • 会話がフェードアウトする • 記念日も祝われない これらはすべて、関係を止める行為です。 でも―― ×止まる=変わらずそこにいる、ではありません ○止まる
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