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良くも悪くも

こんばんは^^皆様、毎日お疲れ様です。今日は、人間は忘れてしまう生き物だということを書いていこうと思います。この忘れるというのは、良い面もあれば悪い面もあると思うんです。時間が解決してくれる事って、ありますよね。時間を経て、気持ちが和らぐとか落ち着くとか変化するとか。それってあまり良い思い出ではないような時に、必要だったりしませんか?反対に覚えておきたいのに、忘れてしまうこともある。記憶が薄れていく感じ。これは良い思い出の時ですよね。忘れたくないのにって…今までに起きたこと全てを、起きた時の感情のまま忘れずに生きていかなければならないとしたら、今よりもっともっとしんどいだろうなと思います。だから忘れるという事は、必要だから備わっているのだろうなと思います。そして普段の生活の中でも、覚えたこと、学習したことを20分後には42%1時間後には56%1日後には74%一週間後には77%忘れてしまうという統計があります。人間の忘れる能力、凄くないですか(・∀・)そう思うと自分がしたい事があった時に、するべき事が見えてきたりしますよね。【人間は忘れる生き物】あなたは何を感じ、何をしますか?そんな事をふと思ったきぃでした(*´꒳`*)人間って、生きるために必要なものは、全て与えられているんですね。与えられた機能を、上手に使っていきたいなと思いました。本日もご覧頂き、ありがとうございました(^_−)−☆
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【性格診断】「○○型だから」は本当にその人を表しているのか

近年、性格診断が大きなブームになっている。SNSのプロフィールには、自分がどのタイプなのかを書くことが当たり前になり、「私は○○型です」「△△型なのでこういう性格です」という自己紹介も珍しくなくなった。マッチングアプリでも、「○○型の人と相性がいい」「恋人は○○型が理想」「友達も同じタイプが落ち着く」といったように、診断結果を一つの判断材料として人間関係を築く人も増えている。もちろん、性格診断そのものを否定するつもりはない。自分の考え方や得意不得意を知るきっかけになることもあるし、「自分にはこういう傾向があるのか」と客観視できる道具としては、とても面白いものだと思う。しかし、その一方で、私は最近少し気になる相談を受けることが増えてきた。「○○型だと思って付き合った彼氏なのに、○○型ならこんなことはしない。」「○○型なのに考え方が違う。」「この人は本当に○○型なの?」さらには、「○○型らしい考え方になるように直してほしい。」そんな相談まである。その話を聞くたびに思う。人間は、診断結果一つで説明できるほど単純な存在ではない。同じ家族で育っても性格は違う。同じ学校に通っても価値観は違う。経験してきた出来事も、傷ついてきた理由も、嬉しかった思い出も、それぞれ違う。だから、同じ診断結果であったとしても、全員が同じ考え方になるわけがないのである。診断メーカーは、「こういう傾向があります」と教えてくれることはあっても、「あなたは絶対にこういう人間です」と断言しているわけではない。人には必ず例外がある。むしろ、その例外こそが個性なのだ。それなのに、診断結果という一つの枠を絶対視してしまうと、「
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