絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

頑張らなくていいんだよ❁

初めましての方は初めまして、こんにちは(今はこんばんはですね)の方はこんにちは、ココナラで主に電話相談のサービスをしています、『ゆたか』と申します☘まずは、最近ココナラの活動が出来ずじまいでした。Twitterの方ではお知らせはしたのですがこちらの方ではバタバタしてしまい中々お知らせをすることが出来ませんでした。心配した方もいたかと思います。こちらの場を借りて大変申し訳ございませんでした。実は母のうつ病が重度になり、自分をコントロールする事が出来なくなりました。その為、長期の入院に至りました。前の話で軽くお話させていただいたのですが、『自分の事を話さず』=ほとんどの事を『ネガティブ』に考えてしまう性格でして通院しているクリニックの先生からも入院を勧められていたみたいです。しかし、私たち家族には一切伝える事が出来ず悪化、このような結果になったんだなと痛感しています。入院日が決定した後もずっと独り言を言っているような状態で「過去の事をフラッシュバック」したよう…日常生活も間もならなかったです。でも悲しい事だけではなく、このような事があり自分も改めて『同じ境遇の方を少しでも助けたい』意識が強くなり今回新しいサービスも作りました。「何で電話相談ではないの?」と思った方もいらっしゃると思いますが、『心の病』になった方はより、『繊細でナイーブ』になっています。私も過去に『適応障害』と診断された時は急に話せって言われても…とかうつ病と話した事で偏見な目で見られるようになったり…自分でなんだかそう思うことが多かったです。でも私は思います。『心の病は頑張った証、頑張りすぎちゃった証』だから心が疲
0
カバー画像

頑張りすぎないための心の整え方

私たちはよく「もっと頑張らなきゃ」「まだまだ努力が足りない」と、自分にムチを打つような気持ちで日々を過ごしてしまいがちです。もちろん、目標に向かって努力することは素晴らしいこと。でも、その「頑張り」がいつの間にか自分を苦しめるものになっていないでしょうか。今回は、「頑張りすぎないようにするにはどうしたらいいのか?」という問いについて、一緒に考えてみたいと思います。❇️「頑張る=いいこと」だけではないと知るまず大事なのは、「頑張ること=常に正しい」わけではない、ということを知ることです。頑張りすぎて疲れ切ってしまったり、心が追いつかなくなったりしたら、それは“いい頑張り”ではありません。「今の自分にとってちょうどいい頑張り方は何だろう?」と問い直してみる。それだけで、心に少し余裕が生まれます。❇️自分にOKを出す練習をしよう私たちはつい、自分に厳しくなってしまいます。「もっとできるはず」「これくらいで満足しちゃだめだ」――そんなふうに、知らず知らずのうちに自分を追い詰めていませんか?そういうときこそ、意識して自分に優しい言葉をかけてあげましょう。たとえば、☑️「今日はここまでできたから十分」☑️「うまくいかなかったけど、自分なりに頑張った」  そんなふうに、自分の頑張りを認めてあげる。小さなことでいいのです。自分にOKを出せるようになると、無理をして頑張り続けなくても大丈夫だと思えるようになります。❇️「やらないことリスト」を作ってみる頑張りすぎを防ぐには、「やることリスト」だけでなく、「やらないことリスト」を作るのもおすすめです。たとえば…☑️夜遅くまでスマホを見ない☑️他人と
0
2 件中 1 - 2