絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

8 件中 1 - 8 件表示
カバー画像

数量拾い

図面がかたまり、配管数量を拾い出し。
0
カバー画像

公園トイレ

12月頭にとびこみで入ってきた、公園トイレ改修に伴う給排水図面・積算年末までに納品後に衛生器具変更依頼。予算が当初よりもオーバーしたのでしょうが、たまにある話、修正し再納品。
0
カバー画像

公園トイレ改修

男女に多目的のトイレ図面換気は無く給排水のみ。先週からかかっていましたが、本日メールで納品。
0
カバー画像

積算

空調・給排水拾い作業
0
カバー画像

AIを積算に生かす方法 notebook LM

 Googleの「NotebookLM」で、社内のノウハウを積み上げ“質問できるAI”を育てる方法 こんな経験はありませんか?* 「この特殊な収まり、前にも似た案件があったはずだけど、どの資料を見ればいいんだ…?」* 「過去の積算ミス。同じ間違いを繰り返さないための対策を、社内でどう共有すればいいのか…」積算業務の精度は、個人のスキルだけでなく、組織としてどれだけ「ノウハウ」を積み上げ、活用できるか**にかかっています。しかし、そのノウハウは個人のPCや頭の中に分散しがちで、必要な時にすぐ引き出せないのが現実でした。もし、そんな社内に眠る貴重なノウハウを学習し、積算で迷ったときにいつでも気軽に質問できる、あなた専用のAIアシスタントがいたらどうでしょう?それを可能にするのが、Googleが提供するAI搭載のノートツール「NotebookLM」です。今回は、この画期的なツールを活用して「積算間違い」を防ぎ、社内の積算レベルを底上げする新しいノウハウ共有術をご紹介します。あなたの会社の「積算の歴史」が、AIの教科書になるNotebookLMは、単なるメモ帳ではありません。あなたがアップロードした資料(ソース)の内容だけを学習し、その範囲内で質問に答えたり、情報を要約したりしてくれるAIツールです。つまり、教科書となる資料をあなたが選べるのが最大の特徴。ここに、社内の積算ノウハウを「ソース」としてアップロードします。【NotebookLMに与える「ソース(教科書)」の例】・過去の積算データ:落札できた案件、惜しくも失注した案件の金入り設計書や内訳書。・積算ミスの記録 「なぜ間
0
カバー画像

公共積算(建築・電気・機械設備)前払い率の解説

 【統括情報表】 「前払率」による経費計算について  経費のずれに注意積算業務を開始する時、あなたが最初に開く書類は何ですか?多くの方が、工事の全体像を把握するために「統括情報表」に目を通すはずです。この統括情報表は、いわば積算という航海の「海図」です。単価地区、工期、そして「前払率」。ここに書かれた一つひとつの情報が、最終的な積算額を決定づける重要な羅針盤となります。しかし、もしその海図に、進むべき方角を示す最も重要な情報が書かれていなかったとしたら…?今回は、特に小さな市区町村の工事で見られがちな 「統括情報表に前払率の記載がない」という、恐ろしい落とし穴について警鐘を鳴らします。なぜ「前払率」が、それほど重要なのか?「前払率が多少わからなくても、直接工事費には影響ないだろう」そう考えるのは、大きな誤解です。前払率は、積算額の根幹を成す「一般管理費等」の率を決定づける、極めて重要な補正係数に直結しています。国土交通省の「公共工事共通費積算基準」では、前払金を受け取ることで受注者の金利負担が軽減される分を、あらかじめ一般管理費等から調整する(率を補正する)ことが定められています。具体的には、以下のように補正係数が定められており、これは全国の公共工事における共通ルールです。前払金支出割合区分一般管理費等率に乗じる補正係数35%を超える場合 1.00 (補正なし)25%を超え 35%以下 1.0115%を超え 25%以下 1.035%を超え 15%以下 1.040%を超え 5%以下 1.05ご覧の通り、前払率が何%であるかによって、一般管理費等の金額は数パーセント単位で大きく変動
0
カバー画像

連休前

本業もおちついてきました。
0
カバー画像

年度末

今年度も残り少し、年度をまたぐ物件もありますがあとすこしで一区切り。
0
8 件中 1 - 8