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子育て覚書(男の子編)

長男が生まれて2ヶ月目ぐらいの頃夜中にいきなりの高熱💦「何?」「突発性発疹?」どうしたの?と思い救急の病院に急ぎました。その時の、小児科の先生からは「おそらく突発性発疹だね。熱さましに座薬使えばいいね」との診断。。。「あまり見てないけど、大丈夫かな?」「あまりにも熱が高いように感じるけど?」との不安はありながらも、、、座薬を病院で入れて帰宅、、、長女もまだ小さい中2人の面倒を見ながら、、、その頃、夫は夜勤の仕事で不在の中不安は的中でした。。。1時間たっても、熱が上がるばかり、おかしい?座薬を入れて解熱しないってあり得ない!それから、もう一度、医師に連絡をしました。「お母さんそんなこともありますよ」「明日にしたほうがいいですよ」の一言でした。不安の中、あと30分は様子を見ようそして、30分、、、、熱は40度!これは、普通の熱ではないもう一度、病院に電話したところ医師が不在医師の交代の時間でした。医師の交代の時間を知りそのまま、救急にもう一度行きました。そして、「お母さんこの子の熱は普通の熱では無いです。精密検査が必要なので、今日はこのまま入院して下さい。」「先ほどの先生は、違うことを言っていましたが」「それは、申し訳ありません。今は私の診断を信じて入院をして下さい。」ということになりました。。。母親の直感+看護師の直感で私は、何かが違うと思いながらも帰ってしまったことを後悔しています。今後、このようなことがないように子供の病気についての不安などは誰かに相談ができるといいなと思いました。何故か?それは、早く解決策が見えたら救えることもいっぱいあると思ったから看護師は診断はできません
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【4コマ】お子さんの病気に悩むお母さんへ

「この子はもう治らないの…?」と涙したお母さんある日、hiroスピに、ひとりのお母さんが相談に来られました。お子さんの状態が優れず、医師にも「難しい」と言われ、様々な民間療法を試しても改善の兆しが見えない…。その限界の中で、お母さんは涙を流しながら言いました。「この子はもう治らないの…?」「でも、最後にもう一度だけ、試してみたいんです」4コマ漫画で見るストーリー実は「適切な対応」ができていたお話聞き、リーディング鑑定をしたところ、決して何も対応は間違っていなかったことがわかりました。でも、あまりに頑張りすぎて、お母さんの心も体も疲れきっていたのです。そのため、今回は「お母さん自身の潜在意識の書き換え」「エネルギー調整による心の安定」を中心にエネルギー調整を行いました。結果:お子さんは一進一退。でも家族に変化が…エネルギー調整後、すぐに奇跡のような変化が起こったわけではありません。お子さんの状態は、正直言って「一進一退」。でも、お母さんが落ち着きを取り戻し、ご家族全体の空気が変わり始めたのです。「焦らず、無理なく、向き合っていけるようになりました」この言葉を聞いたとき、このサポートが必要な方に、もっと届いてほしいと思いました。諦める前に、「hiroスピセッション」を「もう限界かもしれない」「何をしても変わらなかった」そう思っている方にこそ、届いてほしいセッションです。お母さんが変わることで、お子さんが変わる変化は“心の安定”から始まる諦める前に、まずはご自身を整えることから始めてみませんか?▼メニューはこちら最後に:頑張るお母さんへあなたは、すでに頑張っています。誰よりも、お子さ
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わたしが提供できることはなにか

現在Instagramで写真のような「こどもの〇〇編」と題して、リール投稿しております。今後はもっと詳細にインスタライブを通じてお伝えしていけたら!と思っています。興味がある方はぜひ☺Instagram @kodomo_mirai_429わたしはココナラで電話相談サービスを販売しているわけですが、商売を始めるときに扱う商品を ・商品は何か ・商品の価値は何か ・どこに提供するのか で考えていくかと思います。 ではわたしが提供できる商品は ・こどものお悩みに関する電話相談サービス ・小児科看護師の知識と経験を踏まえ、相談をお受けすることが出来る ・主にこどもを持つ親、現在妊娠している女性 そんなわたしが今取り組んでいるのがSNSでの発信です。 具体的には自分の知識や経験をわかりやすく発信しています。 例えば投稿で分かりやすく、ライブでより細かく発信すること。 今はインターネットで検索すれば情報過多といわれるほど、 情報に溢れています。 知識を仕入れるのは簡単です。 わたしが発信する内容は調べたらどこかで拾える情報です。 ただ溢れる情報の中に自分が当てはまるものを誰も教えてはくれません。 わたしの経験はわたし自身が発信しなければ、どこにも披露されることないわけです。 ただ、その経験の中に 本当は伝えたいことがつまっていたりします。 例えばこどもの死因の順位は厚生労働省から発表されています。 その中で0歳~14歳までのすべての原因に不慮の事故が入っています。 この順位は更新され、変動していくものではありますが、 看護師は知っている情報です。国試にも出題されます。 そしてみなさんも知る
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インフルエンザ脳症の赤ちゃんと家族 7 完

自宅近くにはリハビリ施設がいくつかあり、その中でも小児を扱っている施設に週に3回通い、自宅に1回来てもらった。リハビリがない日も、両親が手足を動かし、座る練習をして、夫婦で協力した。そして、数年たち、赤ちゃんは小学校低学年になった。意思疎通はできない首のすわりも不安定なまま専用の車椅子でないと座位を保持することも困難だけれど生きている時々笑ってくれて、自分の興味があるものに反応してくれる最近は両親の顔や声も覚えて反応が返ってくるこれからまだまだ困難なことは多いだろうたくさんの壁にぶつかるだろうでも、両親は、あの時命だけは・・・と願ったことを一生忘れないだろうと話してくれた。※個人情報保護のため、フェイクを交えています。【お知らせ】次回は有料記事になります目次・インフルエンザ脳症について・緊急時の対応について・脳症におけるリハビリについて少し・このご家族との関りで学んだこと
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