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子育てにイライラしたら

春休み明けの学校初日。今日から学校なのに中々起きてこない長男。いや、起きる時間が早すぎても困るけど。休みの日はゆっくり寝たい。上の子が寝てても下の子が早く起きて来たり。 毎日何か、イライラする。・子育てに疲れた・何か子どもにイライラする・毎日子どもに怒ってる自分が嫌・怒りすぎて疲れた・もう自分が嫌だ私はそうだった。あなたはどう?そんなことない?ママ、ママ。と連呼されて、疲れながらも丁寧に返事怒ることは悪いこと笑顔で居なきゃ幼稚園ですれ違うキラキラしたママはいつも笑顔あのママみたいに笑って、子どもと過ごしたいとか思ったり。でもね。幼稚園で会うあのママもネイルバッチリ 仕事が出来るあの先輩も家ではみんな子どもにイライラしてる親が怒ること・イライラすることは悪いことではないそれはあなたの素直な感情。その感情は「我が子をしっかりと育てないと」という責任感からきてるもの偉いんだよ そこのあなた子どもと親の考え方の違いもあるしね。よく言われる沖縄時間と東京時間。その違いみたいに。ママはね「朝の着替えは早くして欲しい」子どもはね「よし 着替えよう。制服のボタンを止めて…あ、おもちゃが出てる。先に片付けようかな。でも、待てよ。遊ぶ時間あるかな…着替えてから…迷うな」そう思っているかもしれない。親子だからって全て分かり合えるとは限らない。あなたが親と喧嘩するみたいに。自分のペース・子どものペース 価値観の違いもあるよね?夫婦で価値観が違うみたいに。価値観の違いを受け入れて、自分のイライラと向き合い、対策を取ることが必要と子どもに怒って自己嫌悪になっている時に思ってさ。仕事が終わって、ご飯作って気
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新国立劇場で、子供達の研修とな?

今日は、子供達の夢である、バレリーナ・歌手・ダンサーの憧れの聖地、新国立劇場へ行ってきました。バレエは散々見せてきたのですが言葉のある劇は、子供達にとっては、生まれて初めて。 たまたまこちらの劇に下の子の親友のお姉さんが出演するということで、家族で気合い入れておしゃれして、プレゼント持って応援しに行きました。 ダンス、歌、演技、年の近いこどもたちが繰り広げる舞台に、子供達は身じろぎもせずに観劇してました。 禄存星にとまる下の子にとっては、新しい職業選択の機会です。衣装も素敵だし、ものすごい数の子供達の出演だったんですが、子供劇団とはいえ、プロの俳優さんたちも混じっていて、とても見ごたえがありました。この物語は、ネタバレになっちゃうんですけど、ある伯爵の孫ミレーヌちゃんという子が嵐にあって難破船で両親とともに死んだと思われてたんですね。それで、家族を失った残された唯一の赤ちゃんである妹が祖父の伯爵に引き取られたんです。体が弱く、残された目の見えない8歳違いのその妹グレースは、目が見えないことを気がつかれないほどの努力で、伯爵家の次期当主として頑張る毎日だったんです。 グレースは、ある日、療養先の村に滞在中、久しぶりに回ってきた旅芸人のショーを楽しみます。しかし、それは仮の姿。その晩、旅芸人に姿を変えた盗賊たちが、伯爵家の別荘に押し入ろうと計画していました。 なんとその一団には、死んだはずの姉がいました。 荒れた海から引き上げられたものの、記憶喪失になったミレーヌは、育ちがよさそうなので親を見つけたら礼金をもらえるだろうと、強欲な盗賊の頭領によって、名前を変えられて旅一座に加えられ
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