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関係を長く続けるのに何が必要?

物を捨てられない私は断捨離が苦手💧いつか必要かも?痩せたらまた穿けるかも?今は着ないけどまた着る日が来るかも?と服や靴などなかなか処分ができません(;´∀`)最近雑誌やネット等で人間関係も断捨離しよう!みたいなのを見ると、物が捨てられないのに人間関係なんてもっと簡単に切れませんよ・・・と思ってしまう私(;'∀')人を断捨離するって言うのも何だかな~だけど、最近合わなくなって来た一緒にいるとしんどくなるいつも無理&我慢している支配されているような気になるなど感じるようなら、少し距離を置くのはアリだと思います。もちろんモラハラとか暴力を振るうとかヤバイ人は、速やかにかつ完全に切った方がいいですけどね。友人でも夫婦でも職場でも*信頼している*居心地がいい*お互いに思ったことが言える*個性や違いを認め合えている良い関係が築けるのはこういう人かな?夫婦とか親友レベルになると、そこに*何を大切にしているかが似ているつまり『本質』を見て好きになったとか大事な部分の価値観が合っていると、些細なことはけっこう気にならないので長く続くんじゃないでしょうか。趣味とか考え方が違っていても、へぇ~そういう考え方なんだね私はこう思っているんだ~って会話が普通にできるのなら、だいたい良い関係は続けられるかな?でもこれ、片方だけがそういうんじゃダメなんだなぁー💦だから人間関係の悩みは尽きないのですね。悩んだ時はお気軽にご相談を(*^-^*)気持ちを軽くしたりラクになれる考え方などお伝えできると思います。
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ココナラで選ばれるメニューを作るには

ココナラで成果を出すために大切なのは、人となるべく被らないように、コンセプトを明確にすること。メニューはただの販売ページではなく、「信頼の入口」です。お客様は「安い・早い」ではなく・・・「この人にお願いしたい」と思える理由を探しています。めちゃくちゃシンプルにコツをお伝えします。① 被らないメニューは「誰に届けたいか」から決める同じジャンルでも、“届ける相手”と“伝え方”を変えるだけで差が出ます。<例>❌「悩み相談をします」⭕️「自分の目標を見失っている方へ。前に進むきっかけを一緒に見つけます。」👉 “何をするか”より“誰のために”を明確に。② コンセプトは「理想の未来」から逆算する目的の教育で一番大事なのは、お客様に“理想の未来”をイメージさせること。Before:「悩んでいる」After:「気持ちが整理されて前に進める」このBefore→Afterをメニュー内で伝えるだけで、共感と信頼が生まれます。③ メニューに込める3つの要素<要素と内容>・想い・・・なぜこのサービスを提供しているのか・対象・・・誰のどんな悩みを解決するのか・未来・・・その人はどう変わるのか(理想像)この3つが整うと、“被らないメニュー”ではなく、“選ばれるメニュー”になります。<まとめ>メニューは「売る文章」ではなく“理想の未来を提案する文章”。人と被らないようにすることより、「誰かの変化に寄り添える形に整える」ことが大切です。実際に選ばれるメニュー作りに悩まれている方は👉
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内村光良さんの凄さ「これ、計算だったら泣かない」

うまくやっている人を見ると、少し疲れてしまうあなたへ 正直に言うと、 「要領よく人脈を広げている人」 「損得でつながりを作っている人」 を見るたびに、どこかで疲れてしまう自分がいます。 それって、本当に信用なのか。 それって、いつまで続くものなのか。 そんなモヤモヤを、思いがけない形で打ち砕かれた瞬間がありました。 私が見てしまった“ありえないサプライズ” BS朝日の『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず』を何気なく見ていたときのことです。 番組は、一般視聴者からのお願いを叶える、という体裁で進んでいました。 ペンネームは「白い恋人たち」。 内容は「古くからの友人が還暦を迎える。盛大に祝ってあげたいので力を貸してほしい」というもの。 ところが途中で、事態は一変します。 スタジオに突然現れたのは——内村光良さん。 一度目のどよめき。 そして、その“白い恋人たち”の正体が内村さん本人だと明かされ、二度目の衝撃。 さらに内村さんは、 「かつて『内村プロデュース』で一緒だった仲間、TIMのレッド吉田の還暦を祝いたい」 と語ります。 さまぁ〜ずの2人も、何も知らされていませんでした。 当然です。番組の規模や予算を考えれば、内村光良さんが“出る理由”など本来ない。 これは、打算ではなく、純粋な気持ちからの壮大な仕掛けだったのです。 涙が止まらなかった理由 そして、主役のレッド吉田さん。 「別番組の打ち合わせ」と聞かされ、何も知らずにテレビ朝日のスタジオに呼ばれます。 そこで目にしたのは、 昔の仲間たちと、内村光良。 彼は、登場した瞬間から号泣でした。 芸人が、しかも還暦を迎えるベテランが、声を上げて泣く
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