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なぜ、私のココナラ教材の価格は毎回2,000円なのか?

私はココナラに出品するようになって、比較的早い段階から定期的にココナラ初心者向けの教材を販売しています。そして、その教材も数回のリニューアルを行いながらバージョンアップさせていますが、価格は毎回2,000円で販売しています。それには理由があります。ココナラのカテゴリーの最低価格ココナラのコンサルというカテゴリーに出品すると、そのカテゴリーの最低価格は2,000円です。なので、私の教材は毎回2,000円、つまりカテゴリーの最低価格で販売しています。仮に、このカテゴリーの最低価格が500円だとしたら、たぶん500円で販売していると思います。現実にこれまでも私のココナラ初心者向けの教材の購入者の半数近い人は、私が発行したクーポンを利用してい購入されています。よって、実際には私の教材を2,000円以下で購入している人が多いのです。なぜ、そんなに安売りをするのか?それは、私がココナラでプラチナランクになれたのは、ココナラで知り合った方々のヒントや教え、ちょっとした会話(メッセージですが)から知ったノウハウがベースになっているからです。つまり、私も多くのココナラ出品者さんに助けてもらったおかげで、プラチナランクになることができたのです。だったら、無料でココナラのコツを教えてよと、思う人も多いと思います。実際に教えていますよ、メッセージで相談された方には。さすがに現在販売している教材の中身をそのまま教えるのはルール違反ですので話しませんが、基本的なコツなどはメッセージをいただいた方にお伝えしています。稀にメッセージを書いているうちに文字数制限で字数オーバーになることもあるので、その場合はPD
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大手競合に勝てない中小企業の営業マン必見。ニッチな強みを尖らせて1社独占契約を勝ち取る法則

「知名度の高い大企業とバッティングすると、実績や規模の差で負けてしまう」「資本力のある競合と同じような提案をしてしまい、最終的に価格競争に巻き込まれる」「自社のような規模の小さい会社が、どうすれば大手からリプレイスできるのか分からない」中小企業の営業活動において、このような大手競合の壁に突き当たっている方は非常に多いのではないでしょうか。ブランド力や人員の多さ、価格の安さで真っ向勝負を挑んでも、体力のある大企業に勝つことは容易ではありません。競合の影に怯えながら、選ばれない提案を繰り返すのは精神的にも疲弊してしまいます。しかし、顧客が求めているのは必ずしも「一番大きな会社」ではありません。大企業が対応しきれない細かな不満や、特定の領域における専門的な課題に対して、ピンポイントで応えてくれるパートナーを探しているケースは多々あります。自社ならではの限られた強みを徹底的に絞り込み、特定のニーズを持つ顧客に届けることができれば、大手を押しのけて単独指名で選ばれるようになります。HR業界で20年以上にわたり、営業組織のマネジメントや、大手企業を相手にした独自の立ち回りによる仕組みづくりに携わってきた経験から、競合の規模に圧倒されず、中小企業だからこそできるアプローチで独占契約を勝ち取るための具体的な方法をお伝えします。【30秒でわかる!大手競合に競り勝ち単独指名をもらうコツ】・大手がカバーできない「手厚いスピード感と柔軟性」を全面に出す大企業は社内手続きやマニュアルに縛られ、急な要望への対応が遅れがちです。「小回りが利く」「最短で動ける」という体制自体が、顧客にとって大きなメリットにな
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人気No.1はなぜ売れ続けるのか?“信頼の再編集”が勝ち筋になる理由

【はじめに】「人気No.1」は本当に"一番いい商品"なのか?「売上No.1」「支持率第1位」。店頭や広告でよく目にするこれらの言葉に、ふと冷めた違和感を覚えたことはありませんか。「本当にこれが一番いいのだろうか」「単にマーケティングが上手いだけではないのか」と。実のところ、多くの人は、そうした違和感を抱えつつも、最終的には「No.1」と書かれた商品を選んでしまいます。なぜなら、選ばれる理由は単純な品質の優劣ではなく、人の心理に深く根ざした構造的な要因に支えられているからです。棚の前で「これが一番いいのか?」と思いながら選んでいないかドラッグストアの棚の前で、思わず立ち止まってしまう。そんな経験は誰にでもあるはずです。そして、どれを選べばいいのか迷った末に、気づけば「売上No.1」と書かれた金色のシール付きの商品に手が伸びている。その瞬間、「本当にこれが自分にとってベストなのだろうか」と、頭をよぎることはないでしょうか。その違和感は、ごく自然で健全なものです。なぜなら、ビジネスの世界では商品の「品質」と「売上」が必ずしも一致するわけではないからです。どれほど優れた成分や機能を備えていても埋もれてしまう商品は数多く存在しますし、反対に、性能が平均的であっても、ある“仕組み”を押さえていれば「No.1」の地位を保ち続けられるのです。つまり、「一番いいものが選ばれる」のではなく、「一番売れているものが、さらに選ばれ続ける」という構造があるということです。一見すると不条理にも思えるこの現象の背後には、個人の好みや判断を超えて働く、強力な心理的メカニズムが潜んでいます。人気No.1が選ばれ
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【終焉】ココナラ「副業バブル」の終わり。AIを『道具』として使う凡人と、『システム』として組み込む勝者の決定的な差

昨日の記事では「穴の開いたバケツで集客しても、利益はすべて漏れ出す」という警告をお伝えしました。「自分のバケツも穴だらけだった…」と気づいたプロの方々から、背筋が凍るような、しかし前向きな決意の声を多数いただいています。49日目の「バケツの穴」の記事はこちら:👇そして本日、50日目という節目。ココナラに溢れる「AI商材」の波に飲み込まれ、消えていく人の共通点を断言します。AIで文章を書いているだけの人は、明日消える今、ココナラは「AIを使えば簡単に稼げる」という安易なノウハウで溢れています。しかし、そんなものはすぐに飽和し、価格競争に巻き込まれて終わります。一流のプロが求めているのは、AIに文章を書かせる「道具」としての使い方ではありません。自分の思考をコピーし、24時間365日、お客様をゴールへと導き続ける「エスコート・システム」としての活用です。44日目の関連記事:👇これこそが、私が提唱し続けてきた「自動収益システムの設計図」の正体です。※設計士の視点:👇50日間で見えた「勝者の共通点」この50日間、私は多くのプロと対話してきました。月収100万、200万を稼ぐ彼らが唯一恐れているのは、自分の「時間」がなくなること。彼らが私の設計に興味を持つのは、それが「労働を資産に変える唯一の手段」だからです。24日目の関連記事:👇AIに「接客」と「クロージング」を任せきりにする。この出口設計が完成した瞬間、あなたのビジネスは「労働」から「経営」へと昇華します。※今すぐ確認する:👇50日目は「通過点」に過ぎない「36日目の記事」でお話しした、スマホを置いた瞬間に成約が動く未来。それは、A
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差別化の難しさと独自性の壁

商品ページを作るの簡単ではないですね(;'∀') なにをやってもぶつかる壁、それが独自性のなさ。 「これって自分じゃなくてもできるよね・・・」 ブログ運営のときにも現れた壁です。 差別化するときの考え方のポイントは “できないこと”を列挙するよりも “なにができるか”を見つけること。 “何をやってきたか”に注目しがちですが これから何がやりたいのかが1番重要ですよね。 これから何を学びたいのかを中心に考えると 3ヶ月後には突き抜ける寸前までいってる可能性も❗️ 事前にリサーチをすることでさらに成功率は上がります✨差別化や独自性の話しは簡単にできるものではないので この壁にぶつかり撤退する人は多いです。 もう1つ壁を突破できる方法は”継続する”こと✨ダメだと思ったら早めに撤退するのも1つの選択ですが。 「この分野は今後も伸びる」と確信めいたものがあれば こだわり続けて半年以上は続けたいですね。 電話相談を始めて差別化や独自性について久しぶりに 真剣に考えたので書いてみました。 最後まで読んでいただきありがとうございました❗️
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ポジショニングとは?競争ではなく「選ばれる理由」をつくるマーケティング戦略

ポジショニングとは?良い商品なのに価格競争に巻き込まれる理由「品質では負けていない。」「機能も競合以上だ。」それでも価格競争から抜け出せない企業は少なくありません。その原因の一つは、「自社ならではの価値」が顧客に伝わっていないことです。顧客にとって違いが分からなければ、最後は価格だけで比較されてしまいます。そこで重要になるのが**ポジショニング(Positioning)**です。---ポジショニングとは何かポジショニングとは、ターゲット市場の中で、自社がどのような価値で選ばれる存在になるかを明確にすることです。STP分析では、- Segmentation(市場を分類する)- Targeting(狙う市場を決める)- Positioning(選ばれる理由を決める)という流れになります。市場を分け、狙う顧客を決めたあとに、「競合と何が違うのか」を明確にするのがポジショニングです。---ポジショニングが重要な理由市場には多くの競合が存在します。同じような機能、同じような価格の商品が並ぶ中で、「なぜ、この会社から買うのか」という理由がなければ選ばれません。ポジショニングが明確になると、- 商品開発の方向性が定まる- 営業メッセージに一貫性が生まれる- ブランド価値が高まる- 価格競争に巻き込まれにくくなるといったメリットがあります。---ポジショニングマップとはポジショニングを考える際によく使われるのがポジショニングマップです。例えば、- 高価格 × 低価格- 高性能 × シンプル- 専門性 × 汎用性- 高品質 × スピードなど2つの軸を設定し、自社と競合を配置します。すると、「競合
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ポジショニング戦略とは?競争を避けて選ばれる企業になるための考え方

ポジショニング戦略とは?「選ばれる理由」を作るマーケティング手法なぜ価格競争に巻き込まれるのか多くの企業が利益を出せなくなる原因の一つに価格競争があります。競合と同じような商品を販売していると、顧客は価格でしか比較できません。すると、値下げ競争になる利益率が下がるブランド価値が下がるという悪循環に陥ります。そこで重要になるのがポジショニング戦略です。ポジショニングとは、顧客の頭の中に「〇〇といえばこの会社」という認識を作ることです。---ポジショニングとはポジショニングとは、競合との違いを明確にし、顧客の頭の中で独自の立ち位置を確立することを指します。重要なのは、自社がどう思うかではなく、顧客がどう認識するかです。例えば、高品質といえば〇〇低価格といえば〇〇専門性といえば〇〇という状態です。---なぜポジショニングが重要なのか顧客は比較して購入する顧客は常に複数の商品を比較しています。例えばゴルフスクールなら、価格レッスン内容アクセスコーチの質などを比較します。このとき、「どこも同じ」と思われると価格競争になります。---選択理由を作れる一方で、「初心者専門」「100切り特化」「マンツーマン指導」など明確な特徴があれば、選ばれる理由になります。---ポジショニングの作り方①競合を把握するまず市場の競合を整理します。確認するポイントは、強み弱み価格帯ブランドイメージターゲット顧客です。---②顧客が重視する評価軸を探す顧客が比較するポイントを把握します。例えば、カフェなら価格味居心地スポーツジムなら設備料金通いやすさなどです。---③空白地帯を見つける競合が少なく、顧客ニーズがあ
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差別化とオリジナルは何が違うのか

おはようございます。 今日は、差別化とオリジナルの違いをテーマにお話いたしました! モノや情報が溢れかえっている現代において、他のブランドや作家と差別化するのは、そう簡単なことではありません。 一体どうすれば、お客様の印象に残るような商品開発やブランドができるのか? その糸口を探ってみましたので、ぜひ最後までお聴きいただければ幸いです! 『差別化とオリジナルは何が違うのか』
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まだホームページがないの?競合と差をつけるための“第一歩”とは

〜選ばれる理由を明確にする、差別化戦略としてのホームページ活用術〜「今のところ紹介だけで仕事は回っているから、ホームページはまだ必要ない」「SNSがあるからわざわざサイトを作る意味ってあるの?」そう感じている個人事業主や中小企業の方も少なくありません。しかし、ビジネスがどれだけ良くても、「見つけてもらえない」「比較で負けてしまう」のであれば、せっかくの実力も活かしきれないままです。そんなときに役立つのが、“差別化ツール”としてのホームページ。ただの名刺代わりではなく、あなたの価値を「言葉」と「デザイン」でしっかり伝えるための武器になるのです。この記事では、なぜホームページが「競合との差をつける第一歩」になるのか、そしてどんなポイントを押さえて作ればいいのかを解説します。ホームページがないと「比較の土俵にすら立てない」いま、どんな業種・サービスであっても、多くの人がまず検索して比較検討します。たとえば「〇〇 地域名」「〇〇 おすすめ」などで調べたとき、ホームページがなければ、そもそも見つけてもらうことすらできません。紹介やSNSをきっかけに興味を持った人も、「この人、本当に大丈夫かな?」と調べてくるはずです。そのときに情報がまとまったサイトがあるのとないのでは、安心感に雲泥の差が出ます。つまり、ホームページは単なる“飾り”ではなく、比較・検討の場において信頼を勝ち取るための必須アイテムなのです。ホームページが「差別化」に効く3つの理由① 「違い」を明確に伝えられる他の競合と比べて、あなたのサービスや考え方、強みは何が違うのか?SNSでは情報が流れてしまったり断片的になりがちですが
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