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3万円程度で買えるウォーレン・バフェット株

今日は、ウォーレンバフェット氏が持っているAmazonとT-Mobileは今のところ良い買い物になりそうだなって話をします。メディア ストリーミング戦略が投資家が大きな利益を生み出す可能性があります。かの有名なバリュー投資家のウォーレン・バフェットさん。彼の持つ投資会社のバークシャー・ハサウェイはとてもたくさんの種類の株式を保有しています。我々一般投資家にとって、彼の投資先を非常に参考になるんですよね。でも単純にバフェット氏のポートフォリオをコピーするのはリスクが高すぎます。投資先はその株価の成長の可能性を自分で納得して理解してから決めるのが大前提。バークシャハサウエイの持つ銘柄は54もありますしね。個人投資家がそんなにポートフォリオを増やしちゃダメです。十くらいが上限です。しかし、現在バークシャーのポートフォリオには僕ら個人投資家にとってもよい2つの銘柄があります。一つ目はAmazonです。あんな大型株かよ・・・って思うかもしれませんがもうちょっと読んでみてください。電子商取引大手のアマゾンは現在、信じられないほど割安に見えます。売上高は2.7倍。株価はかなり過小評価されているように見えますね。電子商取引の売上高が一時的に低迷しているので、アマゾン株は割安となっているんですよね。Amazonの売上高の鈍りは、まさに世界的なインフレ危機と重なったため。社内で予算の締め付けが厳しくなり、アマゾンの収益成長は鈍化したんですよね。世界経済が回復すれば、アマゾンの業績も再び加速すると予想されています。それと、Amazon は人工知能 (AI) ブームの恩恵を受ける立場。Amazon は
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「ウォーレンバフェット記事を読む」

 本日5/1(日)の日経電子版に「バフェット氏「異常な値動きは好機」、3年ぶり株主集う」という記事が載った。お読みなった方もいるだろうが、これまで私が株式相場についてこのブログで述べてきたことと関連するので記しておきたい。 一つは、昨年後半のインフレ、FRB金融引き締め利上げ方針の明確化以来、下落してきた株式の先が少し見えてきた可能性があるということ。 二つ目は、こうした中でバフェット流の投資が昨年後半以来下落基調の中でもプラスを達成していること、である。 まず一つ目だが、これは4/30(土)の日経「米国株、ダウ急反落し939ドル安 ナスダックの月間下落率13年ぶり大きさ」にある通り、ダウが4月に4.9%、ナスダックに至っては13.3%下落している。昨年のピークに対しては、ダウが10%程度、ナスダックは25%程度の下落である。これはリーマン以来の下落幅であり、もう相当程度下落が進んだとみるべきであろう(リーマンという言葉が出てきたことに感じることが重要かもしれない)。しかし、これもリーマン以来の長きにわたっての昇があったわけだから、さらに同程度の下落は覚悟する必要はあるかもしれないが、インフレの先が読めるようになれば、底打ちは確認されるのではないかという可能性は高い。この間、日経はピークから10%程度の下落であり、ナスダックよりダウに比較した方が良く、さらに10%程度の下落はあるかもしれないが割安株を仕込んでいくのがよいのではないかと思う。ここまででも、これまでこのブログで述べてきた情勢認識とスタンスと符合しているのはよく読んで下さる方々にはご理解いただけるものと思う。直前のブ
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投資の神様より⁉️人生は短いことを自覚せよ⁉️

資産およそ14兆円。ウォーレンバフェットさんたちの言葉「今はみじめだけど、これから10年間は素晴らしいものになる」などと考えて行動してはいけ ません。 「今はコレだけしかないけど、将来はこの10倍稼げる」などと考えて行動してはいけません。 今、楽しめないものを今後10年楽しむ事ができるでしょうか❓ たぶん、それは無理でしょう。 今を好きなことをやりなさい。 コレは投資の神様たちの金言の一つです。 何年後に好きなことをやる ではなく 今、ここからやりましょう❕ 非常に勇気づけられる言葉ですね❕
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