絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

お金の所有量、お金の生まれる量は有限であるという幻覚、限られたお金で遣り繰りしないといけない幻術が解ける遠隔法術ヒーリング

今回は人の自我意識による、お金の所有量、お金の生まれる量は ​ ​ 有限である執着的幻覚、限られたお金で遣り繰りしないといけない ​ ​ 幻術が解けることをテーマとした遠隔法術ヒーリングをお届けします☆ ​ ​ ​ ​ 本日は貨幣の有限的幻術という資本主義社会では誰もが患う ​ ​ 幻覚がテーマになりましたが、ここでは貨幣の流れの量を ​ ​ 無限にすることを主旨としているわけではありません。 ​ ​ ​ ​ 貨幣の量に対する偏った価値や色付けが ​ ​ 等価値や白紙へと還ることが主旨になっています。 ​ ​ ​ ​ この動画を見る方は、お金の有限は制限の摩擦やストレスが多くて嫌、 ​ ​ 無限になりたいなりたいなりたいなりたい(笑)みたいな ​ ​ 自我さんの凄まじい不平等価値観の執念エネルギーが ​ ​ 内部でへばりついている方が多いのかもしれません。 ​ ​ ​ ​ 源の生命にとっては、地球アトラクションを最後まで満喫して、 ​ ​ 元の世界に帰還するまでの間に必要十分な量を ​ ​ 出現させているので、お金の量に対しても常に無色透明です。 (その量に関しては各々の命が選んだアトラクションによって異なりますが。) ​ ​ ​ ​ 皆様は生まれたての瞬間や、地球アトラクションを始める前の ​ ​ 設定段階の時、地球に生まれる前の世界で生きていた時の、 ​ ​ 貨幣の量やお金の存在自体に対して何も意義や色を付けることが ​ ​ できなかった感覚、何も分からず何の反応も ​ ​ 起きなかった感覚を覚えていますか? ​ ​ ​ ​ 自我さんにとって好都合な貨幣の量に拘ることも貴重
0
カバー画像

東京観光日記2

貨幣についてブログで扱う機会がありせっかくなので、貨幣博物館に行ってきました。日本銀行本店のすぐ横の建物で、日本の貨幣の歴史を学んだり千両箱や一億円の重さを体験したりできる施設です。そして、そこで書いてあった内容を見ると貨幣は何かしらの引換券からスタートするものだったことが分かります。引換券はそれ自身では使用することが出来ず、交換することにしか使えません。これは金や銀、貝殻もそうでしょう。貨幣に対してそういった解説はありませんでしたが、この性質が独り歩きして貨幣を金本位制から管理通貨制度へと変化させたように想像しています。それ自身には使い道がない、でも交換には使いやすいサイズというのは貨幣の必要十分なのかもしれないというお話でした。
0
2 件中 1 - 2