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再挑戦への葛藤⛄♰マリアからのメッセージ♰

今日はかつて所属していたゴスペルクワイアの配信コンサートを観ました外は大雪だけど、暖かい部屋の中で画面越しに聴いた歌声は、力強く、そして美しく、自然と私も一緒に歌っていました2年前までステージに立って歌っていたあの時間を思い出し、胸が熱くなりました辞めた理由と再挑戦への思い4年間続けたゴスペルですが、辞めてからもう2年が経ちます楽しいだけでは続けられなかった現実もありました特に冬の夜、雪道を運転して練習会場まで通うことが次第にストレスになり、そのプレッシャーが続ける意欲を奪っていきましたコンサートの日程が1か月違うだけで道路状況が大きく変わってしまう土地で本番当日すら会場までいけるのかどうか?ドキドキハラハラすることがストレスに感じるようになってしまいましたそれでも、ゴスペルは私にとって特別な存在です歌っていると清らかな気持ちになり、みんなで声を重ねる一体感には言葉にならない感動がありますコンサートを観たことで、「また始めたい」という思いが湧き上がってきました楽しいだけでは続けられない現実ただ、「やりたい気持ち」だけでは続けられない現実もあります体力的な不安、そして真剣に取り組む覚悟が必要だということゴスペルは楽しいものですが、練習やコンサートにはエネルギーが必要ですそれを1年間やり通すには、自分自身と向き合い、決意を持たなければならないと感じていますZoomでの練習が取り入れられ、以前より参加しやすくなったとはいえ、どのような形で関わるのが自分にとって一番楽しいのかを模索中ですコンサートに出なくてもいいのかもしれない練習だけでも十分かもしれない…でも、どこかで「真剣に取り組む
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『過去の自分へ。間違ってないよ』

歳をとってから、ずっと自分の目標を人に言ってました。「絶対にやる」「1年以内にやる」「5年以内にやる」なぜ言っていたかというと、それは自分を奮い立たせるため。できなかったら、まわりに「ほら、できなかったね。かっこ悪い。」って言われたくなかった。(実際に言う人はいませんが、自分でそう思って頑張っていました。)結果は出ました。でも最終的に“責任”というプレッシャーに負けてしまいました。当時は本当に落ち込みました。でも今では、自分が情けないとも、かっこ悪いとも思っていません。それは“必死に頑張った”から。後悔がないとは言いません。けれど今は、いい経験として前向きにとらえています。だから、昔の自分に言いたい。「間違ってないよ」と。もし今、悩んでいる人、苦しんでいる人がいたら未来の自分は、きっと今の自分とは違います。時間は進み、そして自分も成長します。自分が成長すれば、まわりも自然と変わっていきます。未来は明るいとは言いません。でも、確実に進んでいます。それだけは、どうか覚えていてください☘️
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日記「革のライン」

【アイディア】以前友達にラインスタンプを制作して審査に落ちた事を話した。|ω・`)ショボーン審査に落ちたラインスタンプは俺がタイトル画像用に作った合成画像に文字を入れた物。その友達に商用利用可能な素材なのにそれでだめと言われたと愚痴ってしまった。すると友達も「なぜこれがダメなのか解らない」そう言って同情してくれた。しかし審査に落ちたからダメなので別の物を作らないとならないと言う。ショボ──(´・ω・`)──ン仕方ないので俺は一緒に色々考えて他の俺の得意な物でラインスタンプを作る事にした。そこで出た案は革を使ってラインスタンプを作る奇抜なアイディアだった。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【革素材】俺は革細工もするのでそれでラインスタンプを作れば良い物が出来ると言う。しかし革でどうやってラインスタンプを作るのか全く想像がつかない。σ(-ε-` )ウーンでもその友達が想像してる物は革を食器の形に切り取ってそのわきに文字を入れる案だった。俺はその完成図を想像してみたが革で食器を作っても革の良さが全く出ない気がした。食器ならむしろギンギラギンにさりげない金属で素材画像を作った方がみんなにウケそうな気がする。しかし友達は革で作る食器をごり押ししてきて意見を曲げてくれない。ヽ(#`д´#)ノでも友達に革を使用する以上革製品の良さが出る質感や革独特の見た目のを出したいと説得してみた。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【素材感】すると友達はならとりあえず何でも良いから革で作れと妥協してくれてそこで話が終わった。しかし俺は革でラインスタンプを作るなんて全く考えてなかったから何
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「10才パソコン」

【再挑戦】10歳の時親戚のパソコン博士から「コモドール64」と言う当時の最新鋭機のPCをもらった。このパソコンをもらう以前マックスマシーンと言うPCを持ってたので初めてのPCでなくDOS/Vくらい知っていた。コモドール64もDOS/Vが使えたが最新版のDOS/Vだったので昔のDOS/Vしか知らなかった俺は機能を全部使えなかった。そこで最新式のDOS/Vを説明書を見て学ぶけど難しくて書いてある事が解らず諦めてゲームを中心に使ってた。ウフフ♪(。-艸・。)そんなある日ゲームをしてるとふと説明書が目に入りこのまま諦めきれなくなって再度DOS/Vを学んでみる事にした。そして説明書を開いてみるとやっぱり解らない事だらけで知ってる人も周りにいないし誰にも聞けずに悩んでた。( ;`・~・) ぐぬぬ…〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【PC博士】そんな日がしばらく続きもう打つ手が無くなってしまってとうとう最終手段が俺の頭の中をよぎった。その最終手段とはこのパソコンをくれた親戚のとてつもない変人PC博士にやり方を教わる事だった。この人の変人ぷりは想像以上の変人ぷりで考え事をすると集中す過ぎて俺が真横にいても全く気が付かない。なので毎回会話が成り立たずあまり関わりたくなかったがもうこの人に聞くしかなかった。ε-(ノд`; )フゥ…そして俺は勇気を振り絞りこの親戚に電話しパソコンの事がよく解らず教えて欲しいと頼んでみた。すると親戚のPC博士がパソコンの歴史を語りだし30分位熱弁し始めてしまい終わるまで聞いてるしかなかった。そして最後にPC博士が「今話した事解ったかい?」と俺に聞いてきたので「全然
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逃げ道を用意するということ

辛かったら逃げればいい。私はありだと思います。だって、日常生活を淡々と生き抜くことが一番大変なことだと思うから。そこから逃げたい時だってあるはず。壁にぶち当たったり、困難に立ち向かったり、極限まで追い詰められたり。生きていればそんなこと沢山あるはず。生きている時間が長ければ長いほど、そういう経験が多いはず。男性は外に行って戦って愛する人を守ったり、自分の野望を叶えるために戦ったり。女性は家にいて愛する人を守ったり、日常生活がうまく過ごせるように世話をしたり。それぞれがそれぞれの立場で一生懸命生きているはず。だからこそ、その場から逃げたいことだってあるはず。その時は逃げていいと思います。再びそこに戻ってくると決めていれば。そのような試練は、いずれ別な機会にまた与えられます。それは、成長するためのイベントだから。それは、もっと良くなろうと努力しているという証だから。だから、辛すぎたら一旦わき道にそれて、休めばいいんです。しばらくしたらまた再挑戦すればいいんです。人生長いのです。焦らずに一歩一歩すすめばいいと思います。いい訳じゃなく、正直に。「疲れたから、ちょっと休むから。また戻って来るから。待っててね。」目標や夢にはそう伝えておきましょうね。(^_-)-☆
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「人生初の恐怖体験」

【再挑戦】 16歳の時原チャリが欲しくて免許を取って バイトで貯めたお金でジョグゼットと言う 黄金虫の形をしたバイクを購入してまずは 東京湾に行こうと地図を見ながら目指した ((o(*´∀`*)o))ワクワク♪ でも渋滞に巻き込まれ門限が迫ってしまい 途中で引き返す事になって結局東京湾まで 行く事が出来ず生まれて初めて交通戦争の 洗礼を受け目的を果たせなかった そんな事を2回ほど繰り返し渋滞のせいで 海まで行けないから自分なりにどうすれば 時間内に到着できるか考え小さい脳みそで 悩んだ末行く時間帯が問題なのかと感じる 海までの時間は地図を見る限り直線距離で 30分も走れば到着するから学校が終わって 帰宅する午後4時から行けば4:30には海に 到着する筈だと思ってた しかし走り出す時間には既に渋滞が始まり 毎回その渋滞のせいですり抜けをして走り すると速度が遅くなるから全然進めず結局 門限のタイムアップになってしまってた なので今度は休み前の深夜に行こうと思い そうすれば道路もきっと空いてるだろうし 俺の予想通り東京湾まで30分で到着出来て この壮大な目標を達成できると確信する! この頃まだ学校は週休2日制でなく休みは 日曜日だけで土曜は午前中までの半ドンで 学校から帰宅するとまず昼寝をする事にし 深夜に出発する為に寝溜めした (~_~)スヤスヤ… 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【深夜の恐怖体験】 そして深夜になり本当は外出はダメだけど こっそり家を抜け出し自転車置き場にある 新品の機動戦士俺の原チャリに乗って少し 先まで行きそこでエンジンかけ走り出した ヾ(o´∀`o
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