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エビ×10 VS 私、時々抜け殻(笑)

おはようございます。こんにちは。こんばんは。初めましての方、今日も籠城を決め込んでいるアイトと申します。(引き続きおこたの中からご挨拶)前回、紹介したサービスの参考になればと動物(?)ネタをご提供(笑)昨日、水槽を置くワイヤーラックを組み立てる為に実家に行って参りました。母はメダカとエビとタニシを飼っているのですが、避難しそびれた「メダカ」がいると救出作業依頼が(笑)病気の影響で目が悪い母には見えにくく避難させきれなかったとの事。「3~4匹居るから…(;_:)」と…。数匹救出したんですけど…。「母、メダカじゃないよ!エビだよっ!!」「え?本当?なら大丈夫(^^)」「なんで?」「エビは少しの水でも少しの間なら大丈夫だから」とのやり取りをしたんですが…そこは私(>_<)一度始めると気になって仕方なく、救出を続行!!!!!!!「母!!3~4匹じゃないし(>△<)10匹いるし(◎△◎;)」「妊婦がいたから孵化したんだね(笑)」『マジか!!』エビを救出しながら“ある物”を発見(≧▽≦)エビの抜け殻!!興奮する私(笑)「母!!エビの抜け殻がある!!めっちゃ綺麗に脱皮してる(≧▽≦)」「取ってあげようか(≧▽≦)」(見せたい私)「大丈夫(^^)エビの餌になるからそのままにしてて」違うのだ母よ!!見せたいだけなのだ(T△T)「奇麗だよ、見て!!」(強行しようとする私!)「いや。いい。」(◎Д◎;)あっさり拒否られました(笑)ラックも組み立て、無事に水槽の設置完了(>_<)上記の“エビ”を“海老”と表記しない理由“ヌマエビ”だから(笑)ヌマエビは通称「掃除屋」
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へびの抜け殻

感謝してます 本日は抜け殻です 蛇とくに白蛇は 金運にいいと思っている人は多いと思いま 蛇が金運にいいのは本当です 本物の蛇の抜け殻を持ったり 蛇革の財布を持ったりするのは おススメしません あくまでも 金運にいい白蛇とは 霊界での白蛇のことであり 地上で実際に生きている蛇ではないからです 霊界の高貴な白蛇と 地上で生きている蛇とでは 波動がまるで違います 地上の生きた蛇のグッズを持って 生きた蛇をイメージすると 低級な蛇の霊が集まってしまいます 地上の生きた蛇の波動は 荒々しく悪い波動です 波動がわかる人なら 誰でもわかることです わからない人は 蛇の財布が金運にいいと思って買ってしまいます そんなもので金運がよくなるなら 誰でもお金持ちになってしまいます 現実には 金運にいいと思って 蛇の財布を買って持っているのは お金持ちの方々ではありません 夢に白蛇が出てくるようになれば 金運はよくなるはずです
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🌿60歳から、もう一度“私の人生”を始めた話【第3話】副業に挑戦したけれど──お金も心もギリギリだった日々

娘のひとことで、 私は「もう一度やってみよう」と思えた。 でも、そこから始まったカウンセラーへの道は、 想像以上に苦しく、孤独な挑戦でした。 「このままでは終われない」 半年間の抜け殻のような日々を経て、 私はようやく動き出しました。 目指したのは、 「カウンセラーになる」という道。 誰かの心に寄り添う仕事を、自分の“これから” として歩んでみたかったんです。 でも、 現実はきれいごとだけじゃありませんでした。本業のない副業というのは、 想像以上にしんどいものでした。 60歳。 定年で退職したわけではなく、突然の解雇。 再就職も考えましたが、 心も体も疲れきっていて、 すぐに働き出す気力はありませんでした。 それでも、「もう一度、社会と関わりたい」 「誰かの役に立てる自分でいたい」そう思って、少しずつ情報を集め始めました。 でも、実は最初のころ、 私は「何をめざせばいいのか」さえ、 わかりませんでした。 どこに向かっていいのか、見当もつかなくて── そんなときに、娘が言ってくれたのです。 「お母さんが今まで経験してきたことは、 無駄じゃないよ。 その経験を、悩んでる人たちのために使ったら?私は、 お母さんがカウンセラーになるのがいいと思う。」 その言葉に、私はハッとしました。 私の人生にも、意味がある。 誰かの苦しみに、寄り添えるだけの時間を 、私は生きてきたんだ── そう思えたのは、 あのときが初めてだったかもしれません。 そして私は、 カウンセラーを目指すことに決めたのです。 資格や経験がすぐに求められる世界。 いくつかの講座を受講し、コミュニティに参加し 出会った人に教わ
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「蛇山の抜け殻」

【蛇探し】 7歳の時 当時住んでた三郷団地の近所に 東京ドーム3個分の広さの 蛇山と言う空き地があった でも何度も行った事あるけど 蛇なんて1度も見た事がなく 本当にいるのか確かめるため また蛇山に入っていった。 今まで迷子にならない様に 獣道だけを辿っていってたけど 今回蛇が出そうな草むらに入り 蛇を見つけようと計画する。 ここでも迷子にならないように 入ってすぐ戻り手前だけ探索し 今度こそ蛇を見つけようと 意気揚々としてた。 (# ゚Д゚)フンガフンガ そして草むらに入ってみると 蛇の痕跡なんて何もなく やっぱ噂だけの事だと感じ 半分諦めてしまった。 しかし探索範囲が狭いから 蛇を見つけられないのかと思い 思い切って少し奥まで行く事にし 背丈以上ある草むらに入っていく 結果見つける事が出来ずこの日は おとなしく帰る事にして 明日学校に行ってどの辺で出るのか みんなに聞いてみる事にした。 (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【未開の地】 翌日学校に行き 友達に「蛇山にいる蛇って 一体どの辺にいるの?」と聞き 早速情報集めをした。 すると「わからない~」と言われ 「でも俺蛇見た事あるよ!」と みんなに信憑性がない事を言い 結局良い情報を得られなかった。 しかし唯一「上級生が蛇見たと 話してたのを聞いた事ある」と言う 本当っぽい話を聞けたので なんとなく蛇がいる気がしてきた。 なので蛇を見つける再挑戦をし また学校が終わってから蛇山に行き 今回もまだ行った事ない所に向かい 今度こそ蛇を見つけようと意気込む そして四つ葉のクローバー畑に来て その先に
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🌿60歳から、もう一度“私の人生”を始めた話【第2話】何もできなかったあの半年──抜け殻のような日々

解雇されたあの日から、 私は完全に抜け殻になっていました。 気力も、体力も、 そして 「これからどうしたいか」という想像力さえも どこかへ行ってしまったようでした。 目が覚めても、起き上がれない。 食事を作る気にもなれない。 「自由になった」はずなのに、時間はただ重く 苦しく流れていく──。 誰とも話したくない、でも孤独が怖い。 そんな矛盾した気持ちに振り回されながら、 私は毎日をやりすごしていました。 テレビをつけても何も頭に入ってこず、 スマホを見ても、誰かの「がんばってる姿」が 刃物となって自分の胸に刺さり、苦しくなる。 痛いけど涙も出ない。 だからこそ、よりつらくなる。 「今の私には、がんばるって言葉がつらいな」 と、思ってしまうこともありました。 何もしない自分を責める毎日。 「60歳で仕事を失った私なんて、 もう必要とされないんじゃないか」 「ここから何ができる? 何をしたいのかさえわからない」 そんな言葉が頭の中で ずっとぐるぐるしていました。 けれど今思えば、その半年は、 私にとって必要な“充電期間”だったのかも しれません。 すぐに立ち上がれなくてもいい。 走り出せなくてもいい。 ただ、じっとうずくまる時間が必要だった。 そう思えるようになったのは、 もっとずっと後になってからでしたが、 あの「何もできなかった日々」も、 私の人生の大切な一部です。 半年かかって、ようやく私は 「もう一度、何かを始めてみよう」 と思えるようになりました。 🌿このエッセイは、 私の実体験をもとにした連載シリーズです。 子育てが終わったと思ったら突然の解雇、 そして“もう一度自分の
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「定番の一人遊び」

【壮観な空】 8歳の時学校から帰ると宿題もやらずに スグ遊びに行っててこの時の俺は友達が 全然いないから1人で街中をぶらぶらし 何か興味ある物を見つけてた ランラン♪((ヽ(*'ェ'*)ノ)) すると当時住んでた三郷団地で1番高い 団地が遠くに見えたのであの団地に行き 屋上から景色を眺めれば凄く良い景色が 見られると思い行ってみる事にした そしてエレベーターで1番高い階に行き そこから非常階段を使って屋上に行くと ドアがあって鍵がかかって出でられない と感じたが試しにドアノブをひねる するとカギがかかってなくて外に出られ ドアを開けた瞬間凄い強風が俺を襲って 一瞬ビビったがそれでも強風を押し切り 屋上に出てみた そしたら空だけが視界全面に広がってる 壮観な空が見え超感動し飛ばされそうな 強風すら心地良く感じ凄く気分良くなり 完全に頭の中がファンタジーになった その後30分位ボ~と空を見てたら団地の 清掃をしてるおばちゃんが俺を見つけて 「掃除終わって道具片付けたら屋上の扉 カギ閉めるよ!」と叫ばれてしまう この時俺はたまたま清掃してたから扉の 鍵が開いてたんだと解り毎日ここにきて 壮観な青空を眺めようと計画してたのに それが出来なくなって残念だった ∑(゚д゚)ガーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【蛇探し】 ある日俺は団地の隣にあるとても巨大な 空き地に1人で遊びに行きここは草原や 自分より高い草が生えてたり崖とかある 5m位の小高い埋め立て地になってた (∩´∀`)∩ワーイ なのに山みたいな環境で子供でもすぐに ここに行けてアスレチック以上の体験を 簡単に味わえ
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