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悲劇のヒロインたちの行く末

おはようございます。4月最終日となりました。ゴールデンウィーク中の人もいれば暦通りそもそもゴールデンウィークなど存在しない皆さん、それぞれの今日と言う日を過ごされているかと思います。最近、私の職場では感染症が発生しましたが無事、終息しました。感染症対策の一環であっても人によってはバイ菌扱いされたと感じるようで捉え方って人それぞれなんだなと改めて痛感いたしました。なぜ、そんな被害妄想がうまれたんだろう。今いるフロアーは重度棟。「自分たちは、とても大変なのに難しい人ばかり押しつけられている。」という意識が強いのですがスタッフの半数は、今いるフロアーに比べて楽だとされるフロアーにいた時も同じことを言っていたんですね。あれ?実際はというと、どちらのフロアーも人員不足。お互い、ヘルプにいけない状況。楽だとされるフロアーでは、ずっと私が今いるフロアーの負担を減らすように動いているんです。その時できる最善を行ってきたんですね。「自分たちは、とても大変なのに 難しい人ばかり押しつけられている。」という態度でいると反発も生まれました。「大変だ!大変だ!」と騒ぐのではなく、気持ちを伝えることを提案しました。異動して、3ヶ月。少しずつ、あれ?って感じるスタッフが増えてきました。「また、大変なことを押しつけられたと思ったら、蓋をあけたら、大変どころか負担が減った。」と気づきだしました。被害者意識で生きるのか?愛に目を向けて生きるのか?あなたは、どちらの生き方を選びますか?
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❁待ちの恋愛…時間だけがただ過ぎる❁

【待ちの恋愛…時間だけがただ過ぎる】 そう女神が告げています🔔 ◯私から告白はしないです ◯お相手はいつ告白してきてくれるのだろう ◯お相手は結婚を考えてくれているのでしょうか ◯私のことをどう思っているんでしょうか ◯次のデートにいつ誘われるのだろう ◯お相手の方から誘って欲しい まだかなと待つから考える、待つから悩む 来なかった場合に落ち込む 期待通りにならなかったとショックを受ける。待つから怖くなる、待つから執着してしまう お相手から必ず来てくれる可能性なんて元々半分しかないのだから 自分から動いて、ナシと言われればそれで良いのではないですか。期待をして、わざわざ自分を怖がらせる必要なんてない 気持ちや体力、気力を消耗してしまうだけだから 時間まで消耗してしまっては、まだ見ぬ素敵な広がりを失ってしまうから。待った分悩みは増えますよ わざわざ悲劇のヒロインにはならないで🔔 蒼みれい
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❁不幸体質に慣れるな、悲劇のヒロインは可愛くはない❁

【不幸体質に慣れるな、悲劇のヒロインは可愛くはない】 そう女神が告げています🔔 いつもこうだから 自分が悪いから、自分は幸せになれないって分かってる 私のせい、どうせこうなる、しんどいけど仕方がない。何かしらメリットがあるからやっているのかもしれない 悲劇のヒロインを演じている方がラクだから 優しい人が近づいてきてくれるから それに甘えることができるから 他人を傷つけずに無難に終わらせられるから 自分がこういう人間なのだと下げていれば、変わろうと努力しなくて済むから悲劇のヒロインが美しく見えるのは 美しく見えるように創られた映画の中だけですよ 現実世界で悲劇のヒロインを演じていても 最後には誰からも相手にされなくなって終わってしまうだけ。結局ラクな道を選んでしまっているのかもしれないけれど 心の奥底では分かっているのではないですか このままの自分では終わりたくないこと 本当は悲しいままでなんていたくないこと もっともっと幸せだって実感したいっていうこと 本当は愛されたいこと。そのままの引いた自分でいたければ ずっとそのままでいればいいのかもしれないけれど それもきっと限界がくる その限界とは鬱になったり、精神疾患にかかること 長い期間を経て免疫力が低下して究極の話、早死にに繋がるのかもしれません 大げさなことではなくて。それはやっぱり、自分ときちんと向き合っていないからではないですか 本来の自分は、元々そんなに不幸体質ではなかったはず もっとピュアな部分、素直な部分、明るい部分 あったはず。自分ではラクな道を選択しているつもりかもしれないけれど それは逆ですよ、いばらの道を選択
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「悲劇のヒロイン」の心理

「なんで私ばっかり…」 「誰もわかってくれない」 「私は頑張ってるのに」 「どうせ私なんか…」 こんな口癖のある人は意外と少なくないのではないでしょうか? それは「悲劇のヒロイン」の心理かもしれません。 悲劇のヒロイン 自分を “かわいそうな存在” としてとらえることで、周囲からの関心や同情を得ようとする心理を指す言葉。 「悲劇のヒロイン」は、本人が意図的に演じている場合もあれば、無意識のクセとして習慣化している場合もあります。「悲劇のヒロイン」は多くの人が大なり小なり抱くことがある心理と言えます。ただ、頻繁に「悲劇のヒロイン」になってしまう人がいるのも確かです。そんな人は、おそらく「悲劇のヒロイン」にならざるを得ない理由があるのだと思います。 今回はそんな「悲劇のヒロイン」の心理について見ていきましょう。 なお、「悲劇のヒロイン」への対応に困っている方、あるいは自分自身がそういう傾向があって悩んでいる方は、ぜひ心理コンサルティングARUKUのコンテンツもご覧ください。 ■ 口癖の背景にある心理冒頭のセリフはいずれも「悲劇のヒロイン」の状態にあると出てきやすいものですが、その背景には次のような心理があるかもしれません。 「なんで私ばっかり…」     被害者意識や不公平感 「誰もわかってくれない」    孤独感や承認欲求 「私は頑張ってるのに」     報われなさへの怒り 「どうせ私なんか…」      自己否定や注目欲求 ■「悲劇のヒロイン」の心理 1. 承認欲求の裏返し • 「かわいそうな自分」でいることで、他人からの共感・同情・注目を得ようとする • 「つらかったね」「頑
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人に不幸アピールをしない悲劇のヒロイン

こんにちは!モモの助です☺️今日は悲劇のヒロインについて、それも不幸アピールをしないものについてお話しします。私自身の話です笑悲劇のヒロインって名前の通り、私悲劇のヒロインです!!!っていう人をイメージしやすいかと思います。ネットで検索すると大体周りに当たり散らすイメージが特徴として書いてあったりします。メンヘラとかって言われたりしますよね。周りに私可哀想でしょと見せることで、同情や注意を買ったりして寂しさ等を紛らわすという感じに解釈しています。私はその特徴の逆で周りに悲劇のヒロインですと言ったり態度で示したりしないタイプでした。言わない態度に出さない代わりに、自分の頭の中に妄想として寂しさ悲しさ辛さを消化してたんです。周りに当たり散らすほどの勇気もなく、嫌われないようにする意識が強かったせいか不幸アピールはしてませんでした。友達や親からも特に指摘されたこともなく。まあ指摘されてなかっただけど言われれば、この記事は終わってしまうのでそこはあまり深く突っ込まないで下さい・・・笑ああと突然ですけど、私妄想族なんですよ笑悪いこともいいことも妄想する癖が小さいころからあるんですけども。で、また感情ノート書いてた時、私はなんで悲しいこと辛いことが起きるとその現象を噛み締めるように脳内で何回も再生するんだろうと、気づきました🫢周りの人がモモの助ちゃんはよく頑張ってるねって言われてそうなんです、、、こうこうあって、本当に私なんて、、、でも頑張ってるんですって必死に頑張る自分を妄想しては、くぅうう!みたいな。せつね〜!沁みる〜!ってなってたんです。。。やってること脳内悲劇のヒロインなんじゃねと
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悲劇のヒロイン

今日は、ひな祭り! 女の子の幸せと健やかな成長を祝う日です。ひな祭りといえば、お内裏様とお雛様。二人が並んで穏やかに過ごしている姿は将来の女性の幸せを願ってのものです。 みんな幸せになりたいと願うはず!•••と思いきや、世の中には「悲劇のヒロイン」をわざわざ選んで人生を悲観して過ごす人もいます。そういう人達がなぜ「悲劇」を選ぶのかというと、 注目してもらえるからです。 「どうしたの?」 「大丈夫?」 「手伝おうか?」 そんな優しい声かけをしてもらえる✨と、幼少期に成功体験を積んでしまったのです。 「悲劇のヒロインでいると、優しくしてもらえる」この思い込みを持っていると、 最初は優しくしてもらえて良いのですが、だんだんとみんなが離れていきます。 それでも、本人は「悲劇のヒロイン」でいる事をやめられないので、ずっと悲劇を一人で演じないといけなくなります。 「あー、こんなのやだ!私も幸せになりたい!」と気付いても、抜け出す方法が分かりません。悲劇を終わらす方法が分からなくなるのです。「それ、私です✋」 と思い当たる方は、一緒にその思い込み外しましょう。 悲劇のヒロインは舞台の上だけで、十分!あなたの人生はあなたが作るハッピーな台本に書き換える事ができます!私がお手伝いしますね😊
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