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2023年自分らしい過ごし方・働き方できましたか?

10月になり少し肌寒くなってきた今日この頃。いかがお過ごしでしょうか?年内も残りわずか。1年を振り返る季節になってきましたね。年始に立てた目標、思い描いていた通りの過ごし方。今年は実現できましたか。「いや、微妙だったなぁ……全然思っていた通りじゃなかった」そんな方もまだ残り2ヶ月あるので大丈夫。今年頑張れたこと、もっとやれたこと、来年こそは成し遂げたいこと…私といっしょにあなたの頑張りと今年1年を振り返ってみませんか。こちらのビデオ相談サービスは現役のフリーランスやフリーランスを目指す方向けのキャリア相談サービスですが、2024年をより良く迎えるために仕事や働き方についても気軽に話せる場です。現在34歳の私は20代の頃から副業をしながら正社員、契約社員、パート、アルバイト、さまざまな働き方を経験して独立し7年前にフリーランスになりました。自分の考えを否定せず、同じような立場で物事をいっしょに見たり、考えてくれる人がいたらいいなと感じました。だから、そういった場を私が作ることにしたんです。一日の大半を占める仕事。人生と密接に関係するもので仕事選びも働き方も絶対に妥協してはダメ。自分の強みや特技を生かして自分らしく働く人、自分らしく生きる人を増やしたい。世の中を少しでも良い方へと変えていきたい──という思いで相談に乗っています。☑️周りには会社員やパート、アルバイトなど雇用されて働く人しかいない☑️フリーランスの話を聞いてみたい☑️自分らしいキャリアや自分の価値観やライフスタイルに合わせた働き方をしたい☑️フリーランスとして独立するための道を探しているこのような方に特におすすめです
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人生に、越えられない壁はやってこない❗

こんにちは。★占い師~未来~★です。まず結論ですが人生の壁に向き合うとき無理に正面から越える必要はありません。今の自分に合う高さまで小さくする。誰かに助けを求める。いったん離れて、別の道を探す。それも立派な前進です。「壁との向き合い方は、自分で選べる」目の前の困難は今までの考え方や進み方を見直し新しい選択肢に気づくきっかけになることがあります。1.「進みたいのに進めない」心の中で起きていること転職サイトで気になる求人を見つけた場面を想像してみてください。仕事内容には心が動く。今の職場を続けることにも限界を感じている。それなのに応募ボタンを前にすると指が止まってしまいます。「失敗したらどうしよう」「今より悪くなったら、きっと後悔する」「この年齢から変わるのは遅いのでは?」画面を閉じたあとには、ほっとした気持ちと自分へのがっかりした気持ちが残ります。本当は変わりたい。けれど、傷つきたくない。前へ進みたい気持ちと、安全でいたい気持ちが心の中で引っ張り合っているのです。このようなとき表面に見えている壁は「転職への不安」かもしれません。しかし、その奥には「失敗した自分を受け入れられるだろうか」「周囲に反対されても、自分の選択を信じられるだろうか」という、さらに深い恐れが隠れていることがあります。動けないのは意志が弱いからとは限りません。心がこれ以上傷つかないように慎重になっている可能性もあるのです。2.人生の壁は「もっと頑張れ」という命令ではない「人生に越えられない壁はやってこない」という言葉は苦しい時期の支えになることがあります。一方で、この言葉が負担になる方もいます。「越えられない私
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自分らしい音楽について私が思うこと

夏のしおり/花澤香菜 カバーしました♪私、花澤香菜さんが大好きなんです✨声優さんとしてというよりは歌手、アーティストとして好きです。なんでこんなあったかくて愛がいっぱい溢れる音楽に仕上がるのでしょうか。私の憧れるアーティスト像の1人です。こうやって「好き」って思うことは誰にでもあることかもしれないですが、想いの重なり方や理由、エピソードは「あなた」だからわかる感覚で、共感はあれど全く同じではない。同じ人間というジャンルなのにこんなにレパートリーがあっておもしろいですよね。たとえ同じ楽曲であっても、歌う人が変われば新しいオリジナルができるような感じがして、それが私は「自分らしい音楽」だなって思います。うまく言えなかったですが、私だから作れる伴奏と私だから発せる声と私だから好きな歌。そんな自分を掛け合わせられる音楽が私は大好きです♪
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最近、以前なら選ばなかったことを選んでいませんか?

人との会話に、少しだけ素直になれた。気になっていた場所へ、思い切って足を運べた。これまでなら見送っていた話に、興味を持てた。こうした変化は、外から見ると小さく見えます。けれど、人生の流れが切り替わる時は、環境より先に、自分の反応や選び方が変わり始めることがあります。変化は「大きな出来事」だけではありません何かが変わったと実感する時、私たちは分かりやすい結果を想像します。新しい仕事が決まる。人間関係が大きく変わる。新しい出会いが訪れる。もちろん、そうした出来事も変化の一つです。ただ、その前には、今まで気にならなかったことが気になる誰かの言葉が強く心に残る新しい場所へ行ってみたくなる同じ状況でも、受け取り方が変わる少し先のことを考えられるようになるという、内側の変化が現れることがあります。目の前の状況が同じでも、自分の見方が変われば、次に選ぶ行動も変わります。「前と違う自分」は、偶然ではないかもしれません最近の自分を振り返った時、「以前なら、こんなことはしなかった」「前よりも、人との縁を大切に感じる」「今までとは違う方向が気になっている」と感じることはありませんか。それは、気まぐれではなく、今の自分に合わなくなったものと、これから必要になるものを、心が少しずつ見分け始めているからかもしれません。人生の方向転換は、はっきりとした決意から始まるとは限りません。小さな違和感や興味が、次の道を教えてくれることもあります。すぐに答えを決めなくても大丈夫です新しい可能性を感じても、「本当にこちらでいいのか」「ただの思いつきではないか」「今、動いてもいいのか」と迷うことがあります。そんな時は、無
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心の声と他人の期待を見分ける方法3選

「これ、本当に私がやりたいことなのかな?」そんなふうに思ったことはありませんか?家族や職場、人間関係を優先していると、いつの間にか「自分がどうしたいのか」が分からなくなってしまうことがあります。今日は、心の声と他人の期待を見分ける方法を3つご紹介します。①「〜しなきゃ」が多いなら、他人の期待かも「ちゃんとしなきゃ」「断っちゃダメ」「迷惑をかけちゃいけない」そんな言葉が頭に浮かぶときは、一度立ち止まってみてください。心の声は、「〜したい」と教えてくれることが多いものです。「本当はどうしたい?」そう自分に問いかけてみるだけでも、見えてくるものがあります。 ②その選択をすると、心は軽くなる?重くなる?心は、とても正直です。誰かに合わせた選択をすると、胸が苦しくなったり、ため息が増えたりすることがあります。反対に、自分の本音に近い選択は、不安があってもどこかホッとする感覚があります。答えが分からないときは、頭ではなく「心がどう感じているか」に目を向けてみてください。 ③もし誰にも反対されないとしたら、何を選ぶ?周りの目や評価が一切気にならないとしたら、あなたは何を選びますか?この質問は、心の奥にある本音に気づくきっかけになります。私たちは知らないうちに、「こう思われたい」「期待に応えたい」という気持ちを優先してしまうことがあります。でも、自分の人生を歩くのは、他の誰でもなくあなたです。さいごに誰かを大切にすることは、とても素敵なことです。でも、その優しさの中に、自分自身への優しさも入れてあげてください。自分の心の声に耳を傾けることは、わがままではありません。それは、あなたらしい人生を歩
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貯金の意味を、あらためて考えてみる

貯金は、自分や家族の選択肢を広げ、人生の不確実さに備えるために大切だと言われます。転職や起業、子どもの教育費のためにお金を蓄えることは、確かに安心につながるように感じますよね。でも、その積み重ねは本当に心の余裕を生んでいるでしょうか。ある家族は、将来のためにと懸命に働き続けていました。朝から晩まで仕事をし、自分たちの時間を削りながら、子どものために全力を尽くす毎日。その姿は立派ですが、ふと立ち止まって考えたくもなります。この頑張りは、いつまで続けるものなのだろう、と。「当たり前」とされている考え方も、一度やさしく見直してみることが大切かもしれません。世間の常識ではなく、自分たちに合った選択をすること。それが、本当の安心と豊かさにつながっていくのではないでしょうか。
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いつもと“違う”が、未来を広げる♪

小さな“違う選択”が、未来の自分を強くする。 — 日常の延長線上にある「自己成長」— こんにちは 目標達成コーチ®yokoです。 このブログでは、 「このままでいいのかな…」 ふと立ち止まりたくなるとき、 思い込みや“ちゃんと”をほどきながら、 “自分らしい生き方”を見つけるヒントを お届けしています。 今日のテーマは、 “いつもの日常で選ぶ、小さな違い” が どう未来の自分を強くしていくのか、というお話です。 前回は、いつもと違う体験が 「自分の価値の再発見」につながるとお伝えしました。 今回は、その一歩手前。 もっと気軽にできる “日常の変化” です。 脳は「同じ」に慣れると眠ってしまう いつもの道、 いつもの飲み物、 いつもの動き。 これらは私たちをラクにしてくれる一方で、 脳は “自動処理モード” に切り替わります。 その結果、 ・なんとなく退屈 ・気分が上がらない ・やりたいことが浮かばない そんな感覚が生まれやすくなります。 これは脳が 「刺激が足りません」と訴えている証拠です。 小さな変化は、脳へのスイッチ 脳には “予測できない情報を優先する”性質があります。 だから、 いつもと違う選択をすると、 ・注意力が立ち上がる ・感情が少し動き出す ・成功体験として記憶される そして少しずつ、 「私は選べる」 「私は変われる」 という自己効力感が育っていきます。 この小さな積み重ねが、 未来の大きな一歩を支えてくれるのです。 10秒でできる、小さな“違う選択” ・いつもと違う飲み物を選ぶ ・乗る車両を変える ・利き手じゃない手でドアを開ける ・読んだことのない雑誌をめく
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