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(38日目)苦情の本質って?(前編)

昨夜、仕事から帰ったら一番下の娘に『ニュージーンズって知ってるか?』なぜか上から目線で言われた。『そりゃ分かりますよ。 新しいジーンズが欲しいのね。 買ってあげませんよ。』って答えたんだけど、『えー?知らんのー?』って忌々しく小馬鹿にされました。なんか腹立ちました。彼女が言ってるのは韓国のアイドルグループのことらしい。I'm Japanese!!!で、その動画も見せられたんだけど。(見たいと要望は出したワケではない)それ見て思ったの。『ジーンズ履いてないじゃん。』娘いわく『そーいう意味じゃないから!』そーなのか。違うのか。しかし、ウィキペディアで調べたら「いつ穿いても飽きない ジーンズのような時代のアイコンに なるという抱負が込められている」って書いてた。これは、もう1度娘に苦情を申し立てる必要がありそう。ってことで今日もブログ始めまーす。☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆私はかつて、客商売もしていたし債権管理の仕事もしていた。そーすると苦情に出くわすシーンも多かった。延べ18年ほどその仕事に携わっていたのでそれなりに分かることも多い。世の中、苦情とクレームを「同じもの」と考える人が多い。しかし「苦情」と「クレーム」は別物。(英語圏でもそれぞれ別の単語)最近よく耳にするカスハラは「クレーム」だと思う。・相手の非を際限なく責め、・無理難題を押しつける。・そして対価を要求する。これは「クレーム」に他ならない。いわば【権利の主張】なんです。では「苦情」ってなんなのか?それは、・期待への落胆・不安や怒りこれは【感情の表明】です。ー 期待を抱きながら行ったお店でー クチコミ見てワ
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顧客対応は難しい。。強い心と対応力を身につけるために身につけるべきものは?

以前の私はお客様とのやりとりにいちいち傷ついていました。今も若干残っていますけど、・修正依頼→気に入らないって怒られている気がする・価格交渉→お前はもっと安いだろって言われている気がする・クレーム→才能がないって突きつけられている気がするこんな感じにいちいち刺々しく受け取ってしまって、「自分みたいな力不足に何の因果か依頼することになったお客さま、申し訳ないです。お許しください」みたいな。私は普通にしていればごくごく普通、決して面倒くさいタイプじゃないと思うんですが、心の中では、家庭や学校や社会から気が付かないうちにもらってしまっていたさまざまなブロックが育って根を張っていて、お給料以外のお金をもらうときにそれがそれがすごく出てきてしまったんです。これにはかなり苦しめられました。お金に関するブロックは、実際に副業や独立を果た仕事を始めてみないとなかなか表に出てこないものだと思います。さまざまなお客様の要望にお応えしていくには、ただ窓口を開いているだけではだめで、自分自身に向き合ってブロックを外す努力も必要だし、なによりコミュニケーションのスキルを身につける必要があります。今日は顧客対応力を身につけるために学んだことを紹介していきますね。ポジティブ心理学・レジリエンススキル私が最初に目から鱗が落ちたのはこれ。ポジティブ心理学は、心の病やダメージを治すものとしての心理学ではなく、人間が幸せになるにはどうしたらいいかを研究する心理学。ポジティブ心理学のさまざまなメソッドの中でも、私が助けられたのは「レジリエンス」ですね。日本語では強靭性、回復性という意味になり、傷ついても回復できる能力
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通販で起こりがちな失敗

久しぶりにやらかしてしまいました。通販で注文が入った商品の、説明欄やスペック欄の記載ミスです。そろそろ到着したかな〜受け取りましたという良い評価や、ご満足が伺えるコメントがあればと発送後の一日二日はドキドキしていると、、商品を受け取ったお客様からのご指摘「届きましたが、書いてあることと違うんですが?」ギョッとして現時点で確認できるデータと照合します。確かに、ご指摘通り。通販掲載内容は入荷検品時のデータと違っています。やってしまった、、、テキスト入力が手作業だと、どこかでミスが起こることがあります。通販に掲載する時点はもちろんですが、検品終了時のデータも人間が見て記入していると、ミスが起こる場合があります。つまり、通販出品作業が機械による自動転載としても、元のデータが間違っていれば、間違いがそのまま記載されます。まぁそのあたりは、各社のやりかた、導入システムによります。このようなミスを防ぐやり方や、発生時の対応方法はもちろんあります。
(正直いうと、どこかでその手順が抜けていたのです。初心忘るるべからず。)© irie.Accurate  無断転載・無断配布を禁じます/引用は出典リンク付きで可著者紹介:
フリーランスの古物商です。三級知的財産管理技能士/ CWCウオッチコーディネーター普段の活動はこんなかんじ・機械式時計の分解組み立ての勉強を少しだけ(全然進んでない)・古物市場への参加・オンラインでのハイブランド中古品販売・オフライン/オンラインのワークショップやリユースビジネスサポートなどちなみに家事育児、趣味の音楽も忘れず余生を爆走中!
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【士業の先生へ】初回相談の聞き取りをLINEで自動化する方法

初めまして。ココナラで主にLINE Bot・LINE予約の出品をしているayan(えーやん)と申します。今回は私が開発している士業様向けのLINE Botをご紹介させてください。LINE Botと聞くと「何だか難しそう」と思われるかもしれません。簡単に説明すると、「あなたが他の仕事やプライベートの用事で応対できないときでも365日、24時間お客様の受付をしてくれる事務員ロボット」のようなものです。士業の業務では、初回相談の聞き取りに時間を取られ、本来の専門業務に集中できないケースが少なくありません。ですが、このサービスをご利用頂くと、お客様とのやり取りは全部このロボットが代行してくれます。あなたは「このお客さんの相談は時間がかかりそうだな…」「お、こういう案件は得意だから最初に取り掛かりたいな」と事務員がまとめてくれたレポートの優先度チェックをするだけでOK。Botの役目はそこまでです。システムに余計な(=セキュリティ上懸念されるような)情報を共有する必要はございません。この出品を買うとどんないいことがあるの?この出品は、あなたが今までご自身でやられてきた、以下のことにかかる時間を減らしてくれます。・受注確度不明のお問い合わせを一人ひとり応対する・初回ヒアリングで必要以上に話が長引く・申請などに必要な情報の整理つまり、ご自身のお客様の相談事の解決という本来のお仕事に、より多くの時間を割けるようになります。なぜなら、私が開発したLINE Botは、「一問一答に特化したBot」だからです。常に一定の順番で、同じことだけを聞いてくれます。他の話題をしようとすると、人間同士なら会話に引
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士業の一次受付に「LINE一問一答」が向いている理由

初めまして。ココナラで主にLINE Bot・LINE予約の出品をしているayan(えーやん)と申します。例えば、以下のような経験はございませんか?・初回相談の聞き取りに毎回時間がかかる・相談者が緊張して話がまとまらない・結局、何を聞けばいいのか分からないまま電話が終わるこうした課題を、一次受付の段階で整理・可視化するための出品です。この出品はLINE公式アカウントを利用したもので「一問一答の相談を全自動で回答完了まで導いてくれる」というものです。例えば、「お名前を入力してください」「ご連絡先を入力してください」「ご相談内容を、請負代金・工事代金の回収/売掛債権の回収/貸金債権の回収/損害賠償請求債権の回収/その他 から選んでください」といったようなものを、LINEのトークで順番に聞いてくれます。私がどうしてこの出品を士業様の一次受付の自動化におすすめする理由は、「相談者様の相談ハードルを下げる効果」に注目しているからです。士業の皆様への相談というのは、日常そうあることではないと思います。そんな中実際に相談するというのは相談者様の心の中でもハードルが高いと考えます。また、そんな中で「何を聞かれるかな」「どこから話せばいいかな」といったことが心配になり、依頼者様の頭が真っ白になったり、言いたいことが整理しきれず要領を得ない話になってしまってヒアリングに時間がかかってしまった、というご経験はございませんか?最初にBotを挟むことで、この「極度の緊張」を相談者様から取り除いてあげることができます。Botはただ淡々と、決められた内容を順番に聞いてくれます。相談者様がどんなに悩んで止まって
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少し遅いですが謹賀新年

昨年度は年末に3週間の入院をし、クライアント様にご迷惑をおかけしました。しかし理由を話したら「納期が遅れても大丈夫ですよ」と言ってくれました。有り難いことです。さて退院した今は健康そのものです。健康なので、そろそろココナラの活動を再開させようと思っています。最近はshopeeの仕事の依頼が多いですが、今後はより柔軟なサービスにしたいと思います。顧客対応だけの仕事従来通り最低出品数の5商品の出品代行メールによる相談業務他にもあるかもしれませんが、今思いついたことを書かせてもらいました。サポートする自分はより成長する必要がありますが、今後は台湾サイトのネットサーフィンをしたり、東南アジア情報をより深く知るように努力します。まだまだ至らない点もあると思いますが、今年も引き続き宜しくお願いします。
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LINE Botの出品ページをちょこちょこ変えている

どうも、このような出品をしている者です。プログラマとして他にもいくつか出品をしているのですが、プロフィール名にも記載している通りLINE Botを主力出品として伸ばしていきたいと考えています。が、これが正直なかなかうまくいきません。元々他の出品に比べて閲覧数も多く、需要が無いわけではないと思っているのですが、お問い合わせの数も伸びず、たまに来てもお見送り…という状態です。あるときふと、「LINE Bot」という単語の認知度がそもそも高くないのでは?と考えてみました。そこで、一週間と期間を区切って考えつくままに出品ページのテイストを見直してみました。・LINEでアンケート・LINEでお問い合わせフォーム・IT担当者がいなくても大丈夫!LINEで顧客対応といったような感じで、「LINE Bot」という単語を使わずに自分の出品の説明をするようにしてみたわけです。そしてそれを分析ページで日別の閲覧数で追ってみました。こうすることで、ある日突然問い合わせが殺到するようになるのではないか、と。結果。。「LINEでアンケート・お問い合わせフォーム」では微増、最後のキーワードでは過去最低の閲覧数を叩き出しました。要は「効果的なキーワードは見つけられなかった」ということになります。現在は最初の出品ページに戻して2周目の測定に入ったところです。1周目と同様の傾向になるのか、それとも変わるのか。(このブログ経由で変わったりする可能性はあるかも)今回は大した結果は得られませんでしたが最近「数字で検証すること」がすごく大事だと思っていて、感覚で何かを変えたり新しく始めるのではなくてきちんと数字を追う、追
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AIで顧客対応を自動化!問い合わせ対応・予約管理を効率化する実践ガイド

「問い合わせの返信に追われて、本業に集中できない」「営業時間外の予約を取りこぼしている」――中小企業の経営者から、こうした悩みを本当によく聞きます。 実は、AIを活用すれば顧客対応の8割は自動化できるのをご存知でしょうか。本記事では、70社以上のAI導入を支援してきた経験から、問い合わせ対応・予約管理・顧客フォローをAIで効率化する具体的な方法をお伝えします。 目次 1. 中小企業の顧客対応、何が問題か 2. AIで自動化できる顧客対応3つの領域 3. 問い合わせ対応の自動化 4. 予約管理の自動化 5. 顧客フォローの自動化 6. 導入時の注意点 7. よくある質問 8. 導入サポートのご案内 1. 中小企業の顧客対応、何が問題か 多くの中小企業では、顧客対応を経営者自身や少人数のスタッフが担当しています。その結果、こんな問題が起きています。 問い合わせメールの返信が遅れ、見込み客を逃す 営業時間外の問い合わせに対応できない 同じ質問に何度も答える時間が取られる 予約の電話対応で本業が中断される フォローアップを忘れてリピーターを逃す ある美容院のオーナーは「1日の3割は電話とメールの対応に使っている」と話していました。この時間をAIに任せることができれば、本業や新規事業に集中できる時間が大幅に増えます。 2. AIで自動化できる顧客対応3つの領域 顧客対応のAI自動化は、大きく3つの領域に分けられます。 領域具体例削減できる時間の目安問い合わせ対応FAQ自動回答、メール返信下書き1日1〜2時間予約管理24時間自動予約受付、リマインド送信1日
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なぜLINE×ChatGPTが最強の顧客対応ツールなのか?【5つの業種別実例】

2026年2月版===============こんな悩み、ありませんか?===============・「電話対応で施術・接客が中断される」・「営業時間外の問い合わせを取りこぼしている」・「同じ質問に何度も答えるのが面倒」・「スタッフを増やす予算がない」その悩み、LINE×ChatGPTで全部解決できます。===============なぜLINE×ChatGPTが最強なのか?===============【1. 日本人の90%が使うプラットフォーム】・LINE利用率: 90%以上(日本国内)・メール開封率: 20% vs LINE開封率: 60%・顧客が「新しいアプリをインストール」する必要なしつまり、すでに顧客が使っているツールで自動対応できる = 導入ハードルゼロ。【2. 24時間365日、即座に回答】・営業時間外の問い合わせも対応 → 取りこぼしゼロ・即レス率100% → 顧客満足度向上・複数問い合わせ同時対応 → スタッフ増員不要深夜0時の「明日空いてる?」も、早朝6時の「メニュー教えて」も、全て自動で返信。【3. 人間のような自然な会話】ChatGPTの高度な自然言語処理により:・「カット+カラーで、予算1万円以内でできる?」→ メニュー提案+料金計算・「卵アレルギーだけど食べられるメニューある?」→ アレルギー対応メニュー提示・「駅近で2LDK、ペット可の物件ある?」→ 条件検索+物件紹介定型文ではない、柔軟で自然な対応が可能。【4. 導入コストが圧倒的に安い】従来のチャットボット: 初期費用5万〜20万円、月額1万〜5万円LINE×ChatGPT: 初期費用5,
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士業の一次受付は「話す」より「答える」方がうまくいく理由

初めまして。ココナラで主にLINE Bot・LINE予約の出品をしているayan(えーやん)と申します。例えば、以下のような経験はございませんか?・聞き取りに毎回膨大な時間がかかる・相談者が緊張して話がまとまらない・結局、何が本質か分からないまま電話が終わるこれらの課題を解決する鍵は、一次受付を「人間」でも「フォーム」でもなく、「LINE Botによる一問一答」に任せることにあります。この出品はLINE公式アカウントを利用したもので「一問一答の相談を全自動で回答完了まで導いてくれる」というものです。例えば、「お名前を入力してください」「ご連絡先を入力してください」「ご相談内容を、請負代金・工事代金の回収/売掛債権の回収/貸金債権の回収/損害賠償請求債権の回収/その他 から選んでください」といったようなものを、LINEのトークで順番に聞いてくれます。なぜ「メールフォーム」ではいけないのか?多くの事務所が導入しているメールフォーム。設置するだけだし、いつでも回答できて便利ですよね。ですが実はこれが相談者様にとっては「高い壁」になっているかもしれません。縦に長く並んだ入力項目、空欄を作るわけにはいかないプレッシャー。ただでさえ悩みを抱えて疲弊している相談者様は、その「入力作業」に圧倒され、そっと画面を閉じているかもしれません。一方で、LINE Botによる一問一答は、視界に入るのは「今の質問」ひとつだけ。クイズに答えるような感覚でポンポンと進めるため、途中離脱が起こりにくい設計になっています。なぜ「電話」よりもBotが優しいのか?「直接話したほうが早い」と思われがちですが、実はここに
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LINE返信が追いつかない店がやっている“ある工夫”

「ピコンッ」と鳴るLINEの通知音。 本来なら嬉しいはずの問い合わせも、あまりに重なると「今は手が離せない……」と溜息が出てしまうことはありませんか?営業時間外や休日、深夜にも容赦なく届く問い合わせ忙しくて「既読」はつけたものの、返信が後回しになるようやく返信できたと思ったら「他で決まりました」と言われるこうした状況に陥っているなら、一つ立ち止まって考える必要があります。 「忙しい=売れている」のではありません。「返信できない=機会損失」になっているのです。よくある「解決しようとして失敗する」パターン返信を効率化しようとして、多くの店舗様が以下のような対策を検討します。スタッフを増やせばいい → そもそも採用が難しいし、人件費が利益を圧迫する。返信テンプレを用意すればいい → 忙しい最中に、適切なテンプレを探してコピペする余裕すらない。手が空いたときに返せばいい → お客さまの熱量は“今この瞬間”がピーク。数時間の遅れが命取り。現実は残酷です。人件費は増やせない、手間も減らない、そしてお客さまは待ってくれない。これが現場の本音ではないでしょうか。繁盛店が密かに取り入れている“ある工夫”LINE返信が追いつかない店が、密かに行っていること。 それは、**「最初の返信だけを自動化する」**という仕組みです。ポイントは、**「全部を自動にしない」**という点にあります。「接客は人がやる。でも、最初の一通だけは即座に返す」これが、お客さまを逃さず、かつスタッフの負担を劇的に減らす黄金ルールです。具体的に何をしているのか?問い合わせ内容の自動仕分け:予約なのか、質問なのか、見積もり依頼な
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お問い合わせチケットシステムを作っちゃった

最近、お客様から「お問い合わせの管理が大変で、対応漏れが心配」という相談をいただきました。 メールだけでやり取りしていると、どの問い合わせがどこまで進んでいるかわからなくなってしまうんですよね。 そこで、シンプルなお問い合わせチケットシステムを作ってみることにしました。 実際に作ったシステムでは、3つの案件パターンに対応できるようになっています。 案件Aは製品の不具合報告で、緊急度を3段階で分類し、担当者への自動通知機能を付けました。 案件Bは機能追加の要望で、進捗状況を「受付中」「検討中」「対応予定」「完了」の4段階で管理できるようにしています。 案件Cは一般的な質問で、よくある質問はテンプレート回答を用意して、効率よく対応できるようにしました。 お客様にとってのメリットは大きく分けて3つあります。 まず、問い合わせの進捗が一目でわかるので安心感が違います。 次に、過去のやり取りが全て記録されているため、同じ説明を何度もする必要がありません。 そして、担当者が変わっても引き継ぎがスムーズにできるので、お客様にご迷惑をおかけすることがなくなります。 システムを作る際の実用的なコツをお伝えすると、最初から完璧を目指さないことが重要です。 私は最初、シンプルな表形式でお問い合わせを管理することから始めました。 お客様の使い方を見ながら、本当に必要な機能だけを追加していく方が、使いやすいシステムができあがります。 また、メール通知機能は必須ですが、通知が多すぎると逆効果なので、重要度に応じて調整できるようにしておくと良いでしょう。 実際に運用してみて感じたのは、お客様の業務効率が明ら
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「ヤフオク送料のワナ!?」

最近は、「電化製品」や「ガス器具」、「水道設備」なんかがね~、「寿命?」かな~って思うくらいに、同時にナゼか壊れてしまうのじゃ。今度は「石油ファンヒーター」じゃ。たしか、ちょい前に小型のヒーターが壊れて~、また今度は、大型のヒーターが壊れたのじゃ。もぉ~!イヤ!「なんぼほど、カネかかるネン!」(^^;「年金生活者」はねぇ~、「少ないお金を毎日何度も数えるのじゃ~!」・・・「あ!あれぇ~?60円足りない・・・どこ?ボクの60円は??」というよ~な「涙ぐまし~活動?」を日々送っておるのじゃ。どや?!それがね~「石油ファンヒーター」なんてゆ~「高価なブツ?」を買い替えなんていう大事件はボクの健康に悪影響じゃ。ど~かして修理ができればイイけどね~。最近の「ブツ?」は、高齢者?には難題じゃ。「エラー番号:E05」、「え?ナニ?どこが壊れているの?」・・・・「こりゃ~、無理じゃ。やっぱ最終的には製造会社に連絡しかない!でも、修理代が高額じゃろ~し、やっぱココは’メルカリ’か’ヤフオク’で中古でも買うかな~。」という結論に至ったボク。^^早速、メルカリちゃんを探すも、なかなかイイ~「ブツ」がナイぜよ。じゃ~、「ヤフオク」か、「ヤフーフリマ」じゃということで~、探すもなんか「メルカリ」と「ヤフーフリマ」って同じ出品者が多いせいか~、なかなかイイ「ブツ」が無いぜよ。そこで、やはり登場が「ヤフオク」じゃ。「さて~、一円出品はナイのかい?・・・ほぉ~、アルじゃん!」ということで~ボクは「一円出品で、送料未定の石油ファンヒーター」を2個も「入札」したのじゃ。でも、「あれ~?待てよ~、前にも何かヤフオク
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疲れると、つい…

仕事で、対面の接客をしている。今日ご来店されたのは、車いすのご高齢の男性。 お嬢様と一緒にいらっしゃった。 ​ どうやらお疲れだったようで、 「なんでこんなに待たされるんだ!」 「手続きなんかいらない!」 「まだ終わらないのか!」 と、最初からちょっと声を荒げ気味。 ​ そのたびにお嬢様が、「まだ来てすぐだよー」「手続きしなきゃ帰れないよー」と、やさしく声をかけていた。こちらにも「父、疲れてしまっていて…すみません」って、 申し訳なさそうにおっしゃっていた。 ​ うーん、すごくわかる。 疲れてくると、つい機嫌が悪くなること、ある!程度の差はあれど、イライラしたり、余裕がなくなったりする!仕方ないよね~!と、荒げた声を聞きながら、ご高齢男性に共感していた。 ​ 疲れた身体って、自分をコントロールする力まで奪ってしまう。 だからこそ、「無理しない」「ちゃんと休む」って、ほんとに大事だなって改めて思った。 ​ …実はわたしも、疲れてくるとつい息子にキツイ声で話しかけてしまうので。気をつけよう…と、こっそり反省した接客でした。
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