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お気に入りの古着屋♪

みなさんこんにちはー!うどんよりそば派のゆうやです!おそばはタンパク質と食物繊維が豊富なのでトレーニー必食です☆突然ですがぼくはアメカジやストリートのヴィンテージ古着が3度の飯の次に大好きなのです。◕‿◕。いい天気絶好の服屋日和だったので先輩を誘って行きつけの古着屋さんへGO!!してきました♪到着してしばらく物色していましたが今回は特に目ぼしいものも見つからず帰ろうかなーと思っていると..。みっけちまいました!!!前々から気になっていた【US NAVYサービスシューズ】が!!【ご存知のない方のために説明しますとUS.NAVY サービスシューズとは、1940年〜1990年代までUS NAVY(アメリカ海軍)の式典用に支給されていた革靴です】履いてみるとサイズぴったし!しかもデッドストック!(未使用品)さらに1989年製造!!(ぼくの生まれ年)はい!速攻買いまーす♪ラッキー!これから履きくりまーす!ということで素敵な買い物ができてラッキーな休日でした♪ここまでみてくださってどうもありがとうございました✨
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大人も着たい。丁度良いストリートなデザイン

こんにちは、僕です。イラストレーターのchanyamaです。誰も知らないって?ははは、まあいいです。ココナラというガチガチのビジネス畑を荒らしにやって参りました。イラストレーター界の害獣ってか。って、ちょい!ちょいちょいちょいちょい!お母さん!産んでくれてありがとう。冗談はこの辺にして、私は44歳ですがいまだにストリートカルチャーが大好きです。先日、Tシャツを買いにBEAM○に行った時のことです。無地か乳首以下の大きさのワンポイントTしかない。。地味でつまらい。逆にキャラクター系は可愛過ぎる。着れへん。丁度良いストリート感のものが無いんです。派手過ぎない、抜け感のあるストリート。誰が描ける?誰かいませんか?…俺だ俺だ俺だ!!!ここにいます!これは同じ想いの人がいるのではと思い、当サービスを開始いたしました。これはあなたへ向けたラブレターです。受け取ってくれませんか…?ていうか付き合って下さい。付き合います。https://coconala.com/services/4221511
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パーカーが「ただの防寒着」から「ストリートの象徴」へ

パーカーが「ただの防寒着」から「ストリートの象徴」へと変貌を遂げたプロセスは、1970年代から80年代にかけてのニューヨークで起きた3つのムーブメントが複雑に絡み合っている単なる流行ではなく、当時の若者たちの「自己表現」と「実用性」から生まれた文化ヒップホップと「匿名性」の武器 1970年代後半のニューヨーク、サウスブロンクスで生まれたヒップホップ文化が最大の要因グラフィティアーティスト夜中に地下鉄や壁にスプレーで絵を描く彼らにとって、フードは「顔を隠す(防犯カメラや警察の目から逃れる)」ための必須アイテムB-BOY(ダンサー)路上の冷たいコンクリートで踊るとき、頭を守り、出番を待つ間に体を冷やさないためのウォームアップウェアとして重宝された「威嚇」スタイルフードを深く被ることで外の世界との距離を置き、一種の「近寄りがたいクールさ」を演出するスタイルが定着スケートボード文化による「タフさ」の証明同時期、西海岸を中心に爆発したスケートボードシーンでもパーカーは愛された機能的な制服コンクリートに叩きつけられるスケーターにとって、厚手のスウェット生地はクッションになり、フードは転倒時の頭部保護にも役立ったDIY精神既製品に自分たちのチーム名や反社会的なメッセージをプリントし、自分たちのコミュニティを示す「ユニフォーム」として機能映画『ロッキー』による「労働者階級のヒーロー」像1976年公開の映画『ロッキー』は、パーカーのイメージを劇的に変えたグレーのスウェットパーカーシルベスター・スタローン演じるロッキーが、薄暗いフィラデルフィアの街をグレーのパーカーで走る姿は、「孤独に戦う労働者階
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