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昔このパターンで何度か死にました。

初心者の頃画像のパターンでよく死んだけどwマザーズ銘柄は今この形多いんだよね。ただ1月7日の安値862円の節目を割らなければ少しの反発はありそう。昨日の反発はダマシっぽかったけどやはりそうでしたか。明日以降昨日の高値910円を超えてくるならば少し買ってもいいかもしれないですね。私が押し目買いが嫌いなのは画像のパターンにはまって大きく資産を減らしたことがありトラウマになっているからだ。だから逆張りもしくは分割買い下がりの手法は全く知らない。そもそも分割買い下がりって綿密な資金管理ができなければやらない方がいいと思う。そして資産億単位の人がやるもの。10%や20%のドローダウンでも数億資産があればノーダメージですから。資産家は頭もいいので本当に資金管理が完璧。素人の適当押し目買いとは全く違うのだ。だいたい億トレは玉を増やすこと自体に苦労するので安いところでコツコツと買い集めるしかないんだよね。ネットの情報で億トレさんの分割買い下がりを見て自分もこれだと思い資産数百万円でやっちゃうと画像のような死に方をする。数百万円の資産の場合はスイングトレードで資金を短期で回転させる方が増やしやすい。年間+100%なんて言っている人は嘘をついているとかいうけどそれは勝ったことがないからだろう。年間+100%は資金が小さいほど回転しやすいので可能な数字なのだ。
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マイクロン株は今が買い時?地政学リスクで揺れる半導体株のリアルを解説【2026年版】

こんにちは、HIROです。今回は最近かなり注目されているMicron Technology(マイクロン・テクノロジー)について、「なぜ株価が動いたのか、これからどうなるのか」をできるだけわかりやすく解説します。結論から言うと、マイクロンは"強いけど不安定"な、典型的なAI銘柄です。なぜ株価が上がったのかまず今回起きたことを整理します。株価は市場平均を上回る3%以上の上昇を見せました。きっかけはトランプ大統領のイランとの交渉姿勢を示す発言です。「戦争にならないかもしれない」という期待感が広がると、ホルムズ海峡の混乱回避、原油・物流の安定、そして世界経済全体への安心感という流れが一気に生まれます。こういう地政学的な「不安が和らぐ」タイミングに、半導体株は特に強く反応します。なぜ半導体株が地政学に敏感なのか半導体株、とくにAI系の銘柄は「景気に超敏感」な性質を持っています。専門用語でいうとハイベータ銘柄です。景気が良くなりそうなニュースが出ると大きく上がり、不安が高まると一気に売られる。振れ幅がとにかく大きい。今回のように「戦争回避」の方向感が出ると、「AI投資は続く→データセンター需要は落ちない→メモリ需要(=マイクロン)が伸びる」というロジックで買いが入ります。この連想ゲームのスピードが、半導体株の値動きが荒い理由のひとつです。強いのは事実。でも注意点がある年初来で約33%上昇しているので、パフォーマンスだけ見ると非常に強い銘柄です。ただ、マイクロンにはボラティリティ(価格の変動幅)が高いという特性があります。理由は3つあって、メモリは市況産業なので価格が激しく動くこと、AI期待
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