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仕事のことは今は、今だけ忘れていいでー

一日の勤務を終えて、やっと座ったとき。頭に浮かぶのは、やっぱり患者さんのこと、仕事のこと、やらなきゃいけないことの山。でもね、看護師さんならきっとわかると思う。どんなに忙しくても、仕事を完全に忘れることなんて、ほとんどないんだよね。責任感や患者さんへの思い、仲間への気配りってね。。仕事と自分の時間の境界をきれいに分けるなんて、現場では簡単じゃない。それでもだからこそ、私は自分に言いたい。「仕事のことは、今は、今だけは忘れていいでー」頑張ってきた自分を責めなくていい。立ち止まって、深呼吸して、何も考えずにいる時間を持つ。それだけでも、また次の一歩を踏み出せる力になる。もちろん、ふとした瞬間に仕事に引き戻されることもある。例えば、夜勤明けに耳に残っているモニター音や医療機器のアラーム。「あ、まだ気にかけなあかんことあるな」って、自然に思い出すことがある。それでも、少しだけ肩の力を抜いて、休むことは許される。立ち止まれる場所や時間があれば、また頑張れる。だから今日も、あなたにそっと言いたい。「仕事のことは、今だけは忘れていいよ」忙しい看護師さんへ。毎日、患者さんのことや業務のことを考えて、頭も体もフル稼働。「ちょっと立ち止まる」時間すらなかなか取れない。。。そんな毎日ではないですか?肩の力を抜ける居場所を提供しています。
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神つづり…肩の力を抜くという生き方

新年、明けましておめでとうございます😊いよいよ2022年が明けました💖良い年をお迎えでしょうか。 さて、日枝神社という御社をご存じでしょうか❓そちらの御祭神は、大山咋神(おおやまくいのかみ)様と申しまして、赤く塗った矢に化身する神様です。そのご利益は、 ”狙いを定めた矢が強く空を切って的を射る如く”。人の歩みの中で、 『力の入れ方(緩め方)』を示唆して下さる、おおらかで、強く優しい神様です。 先日、こちらの大山咋神(おおやまくいのかみ)様より頂きましたメッセーが、とても胸を打ちましたので、 是非、皆様にお伝えしたいと思います😊ここから先は、神つづりとさせていただきます。矢は己の力の通り、真っすぐにしか飛ばないものだ。的を射る事ばかりに気持ちが奪われておれば、自然と肩に力が入り、矢は思う方向へ飛んではいかないであろう。的を射るとは、己が自然と一体になるということだ。自然と一体とは、空気を感じ取り風を読むこと。己の心身が矢と同化する感性を養う事だ。結果は、集中してやり続ければ出るというものではない。ただ闇雲に長く続けていれば、思う結果となるという訳でもない。己を許す心。 他を受け入れる心。 それが己の気を育て風を読む力となろう。集中するならば、一度気晴らしをすると良い。仲間との会話。 少量で交わす酒。 信頼出来る者の笑顔を取入れよ。そして再び、襟を正し 背筋を伸ばし、 己と的の間の風を感じよ。 風を知れば、 肩に力を入れずとも、矢が勝手に的を目指し一直線に飛んで行くであろう。 ※お正月に神社で販売しております「破魔矢」は、こちらの大山咋神様が化身したと伝えられており、仕事や経済へご
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60点でOKの日

今日は朝から、少しだけ手が重い感じがしていました。やることはあるし、動けないわけでもない。けれど、いつものようにすっと流れに乗れず、何をしても少しずつ引っかかる。そんな日でした。メールを返そうとして、言葉がまとまらない。台所に立っても、何を作るか決めきれない。部屋を整えようとしても、途中で手が止まる。そんな自分を見て、少し前の私は「こんな日こそ、ちゃんとしなければ」と思っていた気がします。けれど最近は、うまく進まない日に無理に点数を上げようとしなくなりました。今日は60点でいい。返事がひとつできたらいい。温かいものを食べられたらいい。部屋の一角だけでも整えば、それで十分。そう思って動くと、不思議と心の中のざわつきが少し静かになります。流れには、満ちるときと引くときがあります。いつも同じ熱量で進めるわけではありません。気力が外へ向く日もあれば、内側へ戻る日のほうがふさわしいこともある。それを知らずに、毎日100点を出そうとすると、心の巡りは少しずつ苦しくなっていきます。東洋思想では、強く出ることだけが良いとは考えません。陽が続けば、どこかで陰が必要になります。動いたら休む。張ったらゆるめる。足りないものを足すだけではなく、多すぎるものを少し鎮めることも、整えるということです。がんばれない日は、悪い日ではありません。流れが「少し静かにして」と知らせている日なのだと思います。無理に気分を上げなくてもいいし、立派にこなさなくてもいい。今日は60点で終えると決めることが、明日の余白を守ることもあります。もし今、思うように進めないことがあるなら、足りない自分を責めるより、今の自分に合う速さ
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あなただけじゃないよ(自信が持てない不安)

自分の仕事に自信がなくて  『肩の力を抜いて』『自信を持って』と言われても難しいことありますよね。  そんな時、良かったらお話聞かせてくださいね。  知り合いのお仕事の話で、自信を持てない新人さんの話になりました。  『もっと自信を持っていいよ何かあってもフォローするから大丈夫』と伝えても肩に力が入りすぎている。  もっと自信を持って力抜いてくれてもいいのだけどなぁ〜とのこと。  なんだか自分の新人時代を思い出しました。  私の場合は私の存在自体に自信が持てずではありましたが 私も自分の仕事に自信が持てず肩に力が入っているもっと力を抜いてと注意されていました。  でもそのように言っていただけても  新人で仕事もできないと迷惑がられているように感じて迷惑をかけちゃいけないと気を抜くことができず  周りからも見張られているような感覚でいました。  先輩がご自身の話を聞かせてくださったりして仲良くなれて  私のことを心から前向きに捉えてくださっているんだと安心できて  頑張ろうと思うことができたこともあります。  でもその事業所がなくなり異動になってしまい  そこでも『新卒?いらんし』と言われ  萎縮し気を張りながら仕事に戻ってしまいました。 そこでもまた新しい先輩が経験を聞かせてくださったり  雑談など仕事以外でも仲良くしてくださり緊張する現場でも頑張ることができました。  でも私が体を痛めてしまったり迷惑をかけてしまいその後、先輩との関係は悪くなってしまうのですが…。  そこでも、助けてくれる方は現れました。  周りに辛く当たられるようになっても守ってはくれなくてもその方の存在や
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女神の1枚 ー ワンドの10(逆位置)

これまで背負ってきた役割やプレッシャーを少しずつ降ろしていく流れ。無理に頑張り続けたり、周囲と競ったりしなくても今は「自分のペースに戻ること」が何より大切なタイミングです。補足のワンドの7(逆位置)は🃏 戦う姿勢を手放すこと。正しさや立場を守るよりも、静かに距離を取ることで心とエネルギーが整っていきます🌌✨補足のもう1枚 ペンタクルの8(逆位置)は🃏努力の質を見直すサイン。がむしゃらに積み重ねるのではなく「どんな空気で取り組むか」が結果を左右しそうです🌈✨こうして重荷を降ろし、力を抜いた先に新しい流れが自然と生まれてきます🚪💫その流れを受け取る形で現在、新しいプロジェクトを静かに始動中です☺️完成や成果を急ぐよりも、まずは雰囲気や土台づくりを大切に。少しずつ形にしながら、お届けしていく予定です🎁✨「女神の1枚」では毎日カードをお届けしています🃏個別のリーディングは、こちらからどうぞ。👉 サービスページはこちら👉初めての方は、こちらのお試し1枚引きからどうぞ🃏 お試し価格で体験してみてください! 👉2026年の女神からの月別メッセージ PDFもご用意しました🌙✨💫 https://coconala.com/contents_market/pictures/cmiv8fzme001j970ghdzudkvj
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肩の力をぬく(日記)

肩の力が入る時ふと気がつくと、自分の肩に力が入っていてびっくりすることがあります。がんばっている時や寒い時無理をしている時責任を感じている時緊張している時などに力が入っていることが多いようです。肩に力が入っていると肩こりの痛みだけでなく気の流れが滞ったり心が休まらなかったりするそうです。肩の力を抜くには そんな時にするといいことは毎日がんばってるねと自分を誉めて★ホッとひと息つける時間を持つ★短時間でも自分時間を持つ、協力をお願いする★ゆっくりお風呂に浸かって暖まる★マッサージを受けてみる★ストレッチをする★音楽を聞く★お笑い番組を見る★好きなことをする★寝る★無理をしないなどだそうです。 無理をしないことは、自分にとっても周りにとっても良いそうです。無理をして、疲れて不機嫌でいるよりも、多少家事の手を抜いても、機嫌良くいる方が、周囲や家族のためになるそう。身体的にできることは◇肩に力を入れてから、一気に脱力する◇息を10秒かけてゆっくり吐き出す呼吸をする◇肩甲骨を寄せたり上下に動かしたりする身体のゆがみから肩こりが出ることもあるのでストレッチをしたり机の高さやかばんのかけ方に気をつけると良いそう。老廃物や毒がたまって肩こりの原因になることもあるのでデトックスも続けると良いそうです。☆最高に気の流れが整うのは丹田(おへその下5㎝;背骨に向かって5㎝)に力を入れて、肛門をしめて肩甲骨を寄せて、肩の力を抜く姿勢をすることだそうです☆自分に合った方法 私が出会った肩の力が抜けるもの…  「ぺんぎん占い」の絵本は 絵が可愛いらしく癒やされます☆ 「ひらいたページにこたえがある。たぶん。
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力を抜いて、心をひらいて♪

こんにちは 目標達成コーチ®yokoです。 このブログでは、 「このままでいいのかな…」 ふと立ち止まりたくなるとき、 思い込みや“ちゃんと”をほどきながら、 “自分らしい生き方”を見つけるヒントを お届けしています。 「力を抜く」って、むずかしい。 抜こうとすればするほど、なぜか力が入ってしまう。 気づけば、肩も、心も、ぎゅっと固まっている。 そんなとき、 “ちゃんとしよう”という思いが、 自分を少し苦しめているのかもしれません。 今日のテーマは、 「体の力を抜くと、心もやわらかくなる」 そんなお話をしたいと思います。 体の力と心の力は、つながっている 私たちの体と心は、 離れているようで、密接につながっています。 肩や首に力が入ると、脳は 「緊張している」→「今、危険だ」と判断し、 交感神経が働いて、 “戦うか・逃げるか”モードに入ります。 この状態では、呼吸が浅くなり、 心も防御的で、思考がかたくなります。 反対に、 体の力を抜くと副交感神経が働き、 「安心していいよ」というサインが 脳に伝わり、心もやわらかくなります。 そして、 自然と人にも、自分にも優しくなれるのです。 力を抜けない人の特徴 「ちゃんとしなきゃ」、「失敗できない」 そんな思いが強い人ほど、 体にも無意識の力が入ります。 でも、その“気を張る”が続くと、 体も心も慢性的に緊張して、 本来のリズムを失ってしまいます。 実は私も、 よく「力を抜いてくださいね」と言われます。 ストレッチを受けているとき、 朗読で発声練習をしているとき、 そしてネイルサロンでも、 つい指先に力が入ってしまうのです。 「抜こう」
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ヘタしたら、うまくいく

ダメもとって気がラク。だってダメでもいいんだもん。だったら少し踏みだしてみてもいいかも。いい感じで肩の力がぬけて、自然体でチカラを発揮できちゃいそう。気軽に、ダメもと気分で《しれっと前に進んじゃうのもあり!》失敗してもいいんだし、必ず成長につながる。しかもヘタしたらうまく行く!🤩
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垢抜け感のような、肩の力が抜けているが力は出せる状態が多分ある

最近自分が垢抜けたなということでなく(笑)自分が動く動画(セミナー講座ですね)を見続けていて思ったことです(笑)頑張らなきゃというのが「出る」と人は引く絶対ではないですが、「自然な」頑張りは別にいいんじゃないかというところです。ここでは「頑張らなきゃ」がでていて、それこそ「すでにやっているのにさらにやっているよ!」というある種の「もう大変です!」というのがでているのがどうかっていうことですね。主観満載ですけどね。とはいえ、自分が「頑張りすぎている」って結構分かることでして、それが分からない、主観センサーが壊れているのであればちょっと色々と見直した方がいいわけですね。うつとかそういうのになりがちですからね。僕はそういう人を見ると、なんか大変だなと思ってしまって、「頑張りやさん」ということですね。それは結構あぶなくて、その人の評価が「頑張ること」なんて僕はやだなと。あとそういうことを言うことはないですね。そういう話は聴くと、なんかもっと違う視点や表現をすればいいのにと思うので、マネジメント的にもNGだろうなとか思いつつ。こういうと「え、じゃあ頑張っちゃ駄目なのか?」となると思うんですが、誤解しないようにいうと、やせ我慢しろってことではないんですよ。そもそも我慢してやっているのが本末転倒ではないですかね?我慢というのが瞬間的に時限的にあるということは認めるしあってもいいのですが、それは平時、常時ではない。多くの日常はたのしいとか、面白いとか、学びになるとか、地味に積んでいくことがあるので。それってものすごく力を使う(ここでは個人の最大出力やパワーを使い切るとかという意味)のはちょっと
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